「卒業」   

2017年 04月 16日
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一徹くんの
SILK専属最後の作品
「卒業」をようやく観ることができました。

とりあえず
ダウンロード特典の
ツッキーとの対談

相変わらずのツッキーっぷりで
ワハハな感じだったのに

最後の最後
一徹くんからの
「ありがとう」
↑ファンにも向けられる
あの感じでの「ありがとう」です

そこで
ツッキーが
グッとこみ上げて
話せなくなってしまう

というところは
涙腺決壊しました。
号(┳◇┳)泣


最後の撮影がアップして
牧野さんが
感謝と労いの言葉をかけながら
泣き声になるところでも
もらい泣きしましたが。

あぁ「卒業」なんだな…と。

いつもの単独作品とは違うんだと
実感する瞬間でした。


最初は
「喜怒哀楽」を
ドラマ化した作品

これは
一徹くんらしさ満載で

お相手の きみと歩実ちゃんも
可愛くて
お芝居が自然でお上手

卒業作品にふさわしい
集大成的な作品に
なっていたと思います。


そして
一徹くんの選ぶ
ベスト5作品

それぞれが
結構長く流れるので
見応えがありましたね

懐かしくて
いろいろ思い出して
ジーンとしていましたが

私的には
ちょっと意外な1位でした。

えっ?!
ルームシェアじゃないの?!
と思いましたね。


一徹くんは

印象的な作品は?
好きな作品は?

に対して
ルームシェアと答えていて

皆さんからの反響が
1番大きかった作品でしたし
好きな作品といってもらえるので
僕としては
皆さんが好きな作品が
好きな作品になりますね やはり。

…と話していたことがあり


1位は
まぁ
ルームシェアだよね~

と思っていました。


ところが
意外なことに

1位は
早乙女らぶちゃんとの
spice→moisture

へぇ×10
みたいな(笑)


でも
この作品のように
積極的な女の子が増えるといいなという
一徹くんに

今の一徹くんは
これを強く思っていて

だから
この作品を
1位に選んだのか〜

と納得しました。


ま、女性は
なかなか
積極的にはなれませんよね。

でも
誕生日やクリスマス
バレンタイン
そんなスペシャルな1日なら

らぶちゃんが演じた彼女のように…

うーん
(-ω-;)ウーン

…こういうことを
真面目に考え出すと

20代に戻ってやり直したい…


結局いつも
そう思ったりするわけです(苦笑)


これ…
何が必要って

やっぱ
「若さ」だよなぁ

とか思っちゃうんですよね
(´>∀<`)ゝ


人生で一番若いのは今です
と言ってくれたのも一徹くんですが

でも
10年若かったらなぁ…


これはもう
今までにも
何十回も思っちゃいましたが

ダイエットにしろ
アンチエイジングにしろ
手応えが違うもんなぁ
…と
アラフィフにもなると
前向きになれないことがあるのです(苦笑)

とはいえ
諦めちゃいけない
というのもわかっています。

一層の努力が必要ということも。

でも
なかなか自分に向き合えない私は
今 落ちこぼれています。

「一徹くんに会うから」
という目標に支えられてきて

それを失うというのは
やはり大きな痛手(苦笑)


もう
いろいろ頑張れないかもなぁ…
と思ったりしてました。

どうでもいいや(・ε・` )
とも。


〜ネガティブスイッチON~


仕事もトラブルだらけ
パワーを吸い取られ

そんなこんなで
卒業作品も
なかなか観ることができず

挙句 思わぬ病気もして
踏んだり蹴ったりだよ…と
ふてくされてました。

こんな風に
悪い方向に流れる時は
何か吹っ切るような
行動をしなきゃいけませんが

それがなかなか…


でも
「卒業」は
温かくて前向きな作品で

こんな
荒んだ私も
少しずつ前向きに頑張れそうな

そんな作品でした。



「喜怒哀楽」については
一徹くんがインタビューで

「喜」と「楽」
については数多く演じたけども

「怒」と「哀」については
一徹くん自身が
そういう感情を出すのはみっともない
という気持ちがあるので
やはり苦手で

だから頑張って演じなきゃならなくて…
という話をしていましたね


優しくて穏やかな一徹くんは
見た目の印象からすると
共感力が高そうで
涙もろいのでは?
という気がしますが

実際には
グッと堪えることが出来る
日本男児的な人です。

笑顔でもらい泣きを回避できる人

私は
ツッキーの誕生日で
それを知りました。


みんなが泣いてしまう中
笑顔で少し茶化したり
鈍感なことを言いながら
堪えきった一徹くんを見て

意外な気がしつつも
ま、
実際に妹さんが2人いる
「お兄ちゃん」ですから
納得もしたのです。


長男ですしね

「男」として
意識してきただろうし
「男は泣くな!」
と育てられたりもするわけで

そんな諸々を思うと
一徹くんが
そういう感情を出すのは
みっともないと思っちゃう

というのも
なんとなくわかるような気がして。


そんな一徹くんが演じた

「怒」「哀」


まず
ビジュアルが
(大事です)

ヤキモチやいて
文句を言う一徹くんも

彼女を泣かしてしまって
反省する一徹くんも

まるで素に見えました。

これは
それなりの
経験があるのかも^^


そして
「哀」

これはまた
ルームシェアのリョウスケが
大人の男になったような
素晴らしいビジュアル☆

メガネだし
タバコだし

酒飲んじゃうし
ベランダだし

もうね…

これでもか
という
カッコイイのオンパレード
(・ω<)ウフ♡


タバコや酒を
カッコイイと思う
かなり古い女である私には

どれもこれも
素晴らしく

ため息ものでした。


そして
そんな神ビジュアルな
一徹くんが流す一粒の涙…


単に彼女と会えないのではなく

ひとまず距離を置こう…
というような
辛い状況なのか…

喧嘩になって
彼女が出ていってしまったのか…


とにかく
部屋に一人でいるのが
つまらなくて
さびしくて

彼女を思い
そして
後悔してしまう…

そんな一徹くんの姿は
ステキだけど
痛々しくもあり
まさに キュンとします。


でも
そんな一徹くんの部屋に
彼女が突然やって来て

玄関を開けた一徹くん

それまでの
クールさが吹っ飛んでしまう
その表情に
ちょっと笑ってしまいます

そんなに驚かなくても(笑)
(鳩が豆鉄砲をくらった的な)

でも
素直に
会えなくてさびしかったと
抱きしめるのはいいですよねぇ

否が応でも盛り上がります。


「喜」と「楽」の
文句ナシの
ラブラブっぷりも含めて

カップルの
いろんなシチュエーションを
覗き見たような


温かくて
優しい気持ちになれる

本当にステキな作品でした。


とうとう
卒業作品が出て

さびしさもひとしお…
という気持ちもありますが


作品のラスト

一徹くんが
鏡に向かって服を選び

玄関を出て
キラキラな青空の下
自転車に乗って走り出します。


そう
ここから始まるんだ…
と思える
ステキなラストでした。

~輝く次のステージへ〜



私も頑張るぞ〜(*⌒▽⌒*)

# by otpp | 2017-04-16 08:27 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(8)

有馬くん&翔太くん〜乱談 Vol.1〜   

2017年 02月 19日
阿佐ヶ谷での
有馬くん&翔太くん
初の2人のイベント
〜乱談〜Vol.1
行ってまいりました。

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ニコ生で二人の回を見て
いいなぁと思ったので

何も心配はしていませんでしたが


休憩がやたら長くて…(50分)
これに少々ダレてしまいました。

トイレタイムは
人数が多い時ほど長いわけで…

時間を決めて
何分からスタートします
とアナウンスした方がいいと思います。

結果
ラストはオーバーして…
急いで急いで~と巻きが入り

退場も急かされました…

で、
やはりニコ生のように
リンを鳴らす人が
必要かもしれないなぁ

なんて思いました^^


キーワードトーク
2枚の必要はなかったかも
しれませんね

内容的にも
例えば
「弁当」と「ケータリング」
って似てますし
撮影裏話に
全部入るような気もします^^

特化した話より

微笑ましいとか
くだらないこととか
この女優さん可愛くて~とか(笑)

裏話や
ちょっとした本音を
たくさん聞かせて欲しかったな
と思いました。


そんな中
印象に残ったのは
有馬くんのフェチ話

「好きな子の髪の毛 食べたことがある」

普通でしょ~
くらいに話した有馬くんですが

私は本気で
気持ち悪かったです(苦笑)

髪の毛の
においを嗅がれただけでも
キャー(艸;Д;il!)ーァァ!!!
と思ったので

食べた…とか
ほんと無理(苦笑)


なんというか…

髪へのこだわりは
嫉妬や束縛
固執…を連想するのですよね

ストーカーの行為に
あるようなものは
「愛」や「憧れ」よりも
「こわさ」を感じます。

なので
そういう部分を想像されて
引かれるのは間違いない(苦笑)

好きな子には
聞かせないほうがいい話だと思います^^


あとは…
今回は
有馬くんメインだったので

私は
似たような話を何度か聞いたことがあり
ちょっと新鮮味はありませんでした。

昔の話もいいものですが

今の話
仕事の裏話的なものや
プライベートのこと

ツイートした
料理やお酒の写真を集めて
語ってくれたり、とか

そんなのがあると
嬉しかったな と思いますし


翔太くんなら
ファッションのこととか
美術館や映画や舞台のこと

自分の日々の体験とか
思ったことを
リアルタイムで聞けると嬉しいですよね。


あとは
初めて〇〇しました。
みたいな
2人が一緒に
何かにトライするものとかも

個性が際立つので楽しいと思います。


今回は
前半で作品を振り返って
後半
キーワードトークでしたが

2人のイベントならではの
コーナーが
何かあったほうが
いいと思いました。

今は
1日体験ものが充実していますし
何か作ったり、体験したり
頑張る姿を見てみたい…
((( *´꒳`* )))ポワワーン


そして…
お見送りがなかったのは
なんとも残念でしたね

ハイタッチの一瞬でも
向き合える時間があるのは
ファンにとって
本当に嬉しいことですし

はるばる遠征してくる方々も
たくさんいたので
そんな時間を作って欲しいな
とも思いました。

~乱談~
これからも続くということなので
ぜひぜひ
検討していただきたいです
(*^-^*)

# by otpp | 2017-02-19 07:31 | イベント&メディア | Comments(3)

また 夢の話   

2017年 02月 04日
後味の悪い夢でした。

ここ数日
睡眠不足の中での
貴重な睡眠時間に見た夢です…


私は自宅で女の子を産むのですが
赤ん坊は死んでしまうのです。

それは
ものすごい衝撃的なはずなのに

私は
淡々と受け入れて

泣くこともなく…

「あぁ…ダメだった…」
と思っていて

そこに
15年前に亡くなった
母がやってきて

玄関で
死産だったと言わなければ…と

そう思うのに言えなくて

どうしようと思いながら
部屋に入る瞬間に
勢い切り出したら

部屋には
1歳くらいに成長した子供がいて

近くには仕事仲間のGくんが…


ビックリして
Gくんを見ると

彼は
意味深に頷き…

その瞬間に察知したのは


「この子に
他の誰かの命(時間)をもらった」
ということで


なぜか
その知人と私は
特殊な能力をもつ人となっていて

それは禁断のことなのに…
それをしてしまった…

と、いうようなことを
グルグルと考えているわけです


でも
母を悲しませなくて済んで良かった
と思い

この子には
どのくらいの時間があるのだろう…
と思いながら

歩き回る幼子を見てる…

というところで
目覚めました。


夢を調べてみると

当然ですが
死産は吉夢ではありませんでした。


いろんな言われがあるので
こういった夢は
どう解釈するか…ですが

今回は
大きなストレスを抱えている
ということかなと
そこに落ち着きました。


なので
とりあえず
寝ることにしました(苦笑)

いずれにしろ
良くない事の暗示と
そこからの解放
(解放されたい、解放される)
という意味らしいので

そういう時期なのだから
くよくよ考えても無駄と思い

まず
寝ることにしました(笑)


そして
こういうときは
何も考えずに
掃除をします。

運気があがりそうですしね(*^-^*)
がんばります!

# by otpp | 2017-02-04 07:38 | 日々徒然 | Comments(2)

SPRING FES そして伝説へ… 2017 ~in新宿ロフトプラスワン~   

2017年 01月 29日
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一徹くんとツッキーの
専属 ラストイベント

SPRING FES
そして伝説へ… 2017
~in新宿ロフトプラスワン~

に参加してきました。

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今回は
ロフトのイケメン兄さんから

「いつも 特別メニューが
早々になくなってしまうので
今日は
ささみとセロリは大量に仕入れ
注文にお応えできるよう
準備しております。
これで残ってしまうと
僕が叱られてしまいますので(笑)
たくさんのご注文を
どうぞよろしくお願いします」

という
気合いのアナウンスがありました
*\(^o^)/*

結構 私のまわりでは
オーダーしていましたが

最後に
「セロリがまだ残っていますので
オーダーよろしくお願いします」
と依頼がありました(笑)

こんなことは
はじめてでしたが

今日のために
配慮してくれたことが
とても嬉しかったですし

なんだか
親近感がわきました
(*^^*)


そして

セロリ…
ちゃんと捌けたのかな、と
今更ながら
気になっています(*^^*)( 笑 )


さて
イベントはというと

なんと
やついさんと今立さんが
ゲスト!

実は私…
イベントの内容(タイトルも)
ちゃんと確認をしてなかったので

今回のイベントの話題の時に
「エレ片ゲストだから
絶対楽しいよね〜」
と言われて
ゲストを知ったという有様で

それも
エントリーして
FCにはずれて
一般にまたエントリーして
…なんて やってるうちに

当日には
また すっかり忘れていたという…

ロフトに入る前に
うっすら思い出したのに

席についてから
あっ
そうだっ
お二人がゲストだっ!
と思い出すという次第
(´>∀<`)ゝ

もう
ツッキーなみに
頭の中の消しゴムが
稼働しておりました(笑)


そんな自分に呆れつつ
始まった
専属ラストイベントは

ちょっと しんみり…
かと思いきや

そんな予想は裏切られ

それはもう
見事に楽しかったです*\(^o^)/*


ツッキーと一徹くんは
いつも通りに登場し

一徹くんは
とても
可愛いセーター姿

おぉ~
可愛い〜
似合う~

でも…

襟ぐりから
なんか白いものが?!

ん?

下に着ている
シャツの襟かな?

…と思ったら

なんと
タグでした(*^^*)

慌てて
引きちぎるか
もしくは切ってもらうのか
と思ったら

なんと
そのまま背中に押し込む一徹くん(爆)

そんな一徹くんが
ものすごく
愛しかったです(笑)


そして
ご挨拶(おパンツ披露)

早々にゲストのお二人を迎え
乾杯

そして
ツッキーの
バスツアーのお話

牧野さんは

「月野さんは
皆さまを楽しませようと
一生懸命考えて
相談してきたり…」

モノマネ付きで(笑)


一徹くんは
ツッキーの頑張りを褒め称え
自分もおおいに刺激を受けてます
と言っていましたね。

ま、だからといって
僕もなにか…というような話は
なかったわけですが(笑)

一徹くんは
具体的なことは
話してくれませんでしたが

メールボックスも
Twitterも残す
というのは 決まったようです。


そして
年末のエレ片のイベントの話では
今立さんの結婚式ネタ

「嫁がツッキーに
お姫様抱っこしてもらったんですけどね

今まで
あんなイケメンに
抱かれたことはない!
と言ってましたよ、何度もね
あんなイケメンに…って

だから言いましたよ
あ~バカだけどねぇ~ と」(爆)


とにかく
終始
やついさんと今立さんの
ツッキーへの
激しいツッコミと
いろんなお話しに大笑いつつ

前半は
一徹くんとツッキーの
SILKでの日々を
振り返る、という内容でした。

これが
写真をみながら
思い出話をし続ける
という感じだったら
泣けたかも知れません…

でも
やついさんと今立さんが

「フリーって
あれでしょ
アナウンサーみたいな
ねぇ?」

「すごいですよねぇ〜」

なんてことを
話してくれたり

一徹くんも

ま、引退じゃないのでね(*^^*)

初めに言ってくれたので
湿っぽくなることはなく

それぞれの出会いの話や
裏話も織り交ぜつつ

宣材写真の遍歴や
ジャケット写真や
ロケの写真で
お蔵入りとなった写真を
いろいろ見せてくれたり

お仕事を振り返ったり

ま、でも
一番盛り上がったというか

やついさんと今立さんが
衝撃を受けていたのは
大学生時代の
あの一徹くんのお写真ですよね(笑)

世の男性に勇気を与えると
絶賛されました(笑)

有吉ジャパンで
お蔵入りとなった写真を
残念だったね〜と見ていたのに

そりゃ
この写真があれば
あれはお蔵入りになるわ~
いやぁ
すごいなぁほんと
人ってこんなに
変われるものなんですね
と(笑)

牧野さんから
整形疑惑のネタが振られたり
(もちろん否定(笑))

そんなこんなで
ほんと
楽しかったのですが

そんな中
私が印象に残ったのは

牧野さんのぶっちゃけ話


ツッキーは
ファインダーで
あまりにも
セリフが棒読みだったため

ちょっと
もう…なぁ…
と正直 そんな風に思ったらしく

で、次作では違う男優さんが
決まっていたのにすっぽかされ

急遽ツッキーに電話をしたら
引き受けてくれて

その恩があるので次に繋がって

…という

その話は
結構 衝撃的でした。

ツッキー
もしかしたら
専属はなかったかも、という
そんな話ですからね
(∩・∀・)∩

でも
ファインダーの頃のツッキーは
それはもう
ものすごい イ ケ メ ン!
(もちろん今も宇宙一のイケメンですが)

芝居力の不安なんか
吹き飛んでしまうような
美しい青年でしたよね。


そして
牧野さんの思う
それぞれのベスト作品は

一徹くんは
スイートトラブルハウス

ツッキーは
午前0時のegoist

だそうです。

牧野さんのお話しを聞いて
もう1度観てみようと思いました。


私の中では…
牧野さんには申し訳ないですが

ワーキング+
ですね

One´s Daily Life 2
と迷うところもありますが

一徹くんのあのビジュアルと
からみのときに伝わる本気度と
色っぽさ

私のベストは
やはり これです。


ツッキーは
egoistも良かったですが

One´s Daily Lifeか
filled with you

が好きですね(*^^*)


休憩後はいつものように
写真撮影と抽選会
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あっ、今回は
「行ってみ帯人」がありました!

2011年のインドの旅でしたね。
今回は
ツッキーの撮った写真で
ちゃんと紹介してくれました(*^^*)

私が今までに見た中では
一番入力ミスが少なくて
写真も自分のもので

説明は駆け足気味で
やついさんと今立さんには
ツッコまれてましたが

よく
まとまっていたと思います

…なんていうと

ほんとに?!
ほんとにコレでいいの?!
…と
今立さんに
ツッコまれそうですが(笑)


いいのです。
ツッキーは 特別ですから(*^-^*)


そんなこんなで

あらためて
専属時代を振り返ると

素敵な作品も増えていて
イベントもたくさんありました。

私は神イベだった
伝説のファンミには
どれも当たりませんでしたが

でも
なんと
楽しいファン生活だったことかと
改めてそう思います。

いい時に
一徹くんに出会えたなぁ…と。

たくさんの幸せに感謝しつつ
これからも変わらぬ気持ちで
応援していきたいと思います。


最後のハイタッチ

万感の思いを込めて
一徹くんに伝えた言葉は

「またね」

です。

また
会えますように…
の思いを込めて。

一徹くんは
一呼吸置いて
ゆっくりと頷き

「またね」
と言ってくれました。


また会えるのを楽しみに
頑張ろうと思います。

# by otpp | 2017-01-29 15:55 | イベント&メディア | Comments(4)

2017年 初夢   

2017年 01月 15日
印象的な夢を見たら
それが今年の
「初夢」

というわけで
ようやく見ました。
しっかり記憶に残る夢。

我ながら毎度毎度
なぜこんなのを?
と驚くような
でした。


私はキャンピングカーほどの
大きな車を運転して
家族と出かけているのですが

子供たちがまだ幼く

友達一家と待ち合わせて
一緒に遊ぶ予定となってるんですね。

そして
しばらく走り
友達と海辺の道に停車して
話すのですが

そこが
結構混んでる道なので
なぜこんなとこにとめるの?
と思ったりしつつ

着いてきてねと言われて
友だちの車を追うのです。

すこし走ると
右折してすぐ左側の
大型スーパーみたいな
四角い白い建物の
立体駐車場へ入る友だちの車

あとを追う私

しかし
なぜかものすごく入り口が
広く遠くなり

なかなか たどりつかずに焦り

ようやく入ると
立体駐車場らしく
やけに暗くて天井が低い

そのときには
友だちが誰だか
もうわからなくなっていて

でも
なぜか
みんなで
栗拾いをする
ということになっているのです。

変だとは思っているのですが
でも
そういうもんだという
雰囲気になっているので
恐る恐る着いていく私

なぜか
一緒だったはずの家族はいなくなり
私は1人になっていました。


駐車場から建物内に入ると
暗い廊下があり

係の人に案内された先には
会議室のようなだだっ広い部屋が
廊下を挟んで二部屋ありました。

部屋は薄暗くて何も無く

灰色のループカーペットに
白い壁と天井


そこで
なぜか
「栗拾い」


ここでも
変だとは思うのです

でもやっぱり言えないし
聞けない…


そして
栗拾いは

突然はじまりました


なんと
天井から突然
ポトリと
落ちてきたのです。

それは
イガ栗でも🌰でもなく

すぐにパクパク食べられる
「甘栗むいちゃいました」
あれなのですよ。

あの
美味しい甘栗が
落ちてきたのです。


ギョッとして
天井を見上げると
埋込みの照明器具の穴のような

そういう穴があいて
そこから
ポトリと落ちてくる

当然カーペットの上に
ポトリポトリ

普通に靴のまま入ってきた部屋で
多分みんなそうしてたはずなのに

そこに甘栗が落ちてくる…

汚いよ…と思うのです

でも
みんな普通に拾い始め

気づけば
友だち家族だけでなく
他にもたくさんの人がいて

みんな
落ちてくる甘栗を
一生懸命に拾うのです

そういうものなのかと
観念した私も
トレイを持って拾い始めるわけですが

拾い始めると
子供の拳くらいの
大きな栗が落ちてきて

わぁ~
これ大きい〜!ヽ(*´∀`)ノ
なんてことを言ったりしつつ
なんだか楽しくなってくる

そんな
和気あいあいな感じの中に
息子の学校の先生と
一徹くんとツッキーが(笑)

見回すと他にも
知ってる人がたくさんいて
栗拾い競争になっていくのです。


栗は天井からランダムに
落ちてくるのですが
当然割れたものばかりで

私は
それがすごく残念で

なんとかキレイなものを
と思い
必死に拾い集めるのですが
なかなか
トレイいっぱいにならず

こっちは少ないからと
隣の部屋にまで行ったりして

最後は
持ち帰れるので
袋に入れるのですが

栗は
更に細かく割れてしまうものがあり

(;´Д`)あぁ~
…と残念がっている
という。


キャンピングカーに戻ると
車にはツッキーが乗っていて
一徹くんたちは
前の車に乗り込んでいて

で、
ツッキーが うちのコたちに
「イケメンのおじさん」だよ
「イケメンのおじさんっ」

と言い

それに私はウケまくるという(爆)


そして
前の車に乗っている一徹くんたちに

ツッキーが
「イケメンのおじさん」
って自己紹介したよ

という話を
絶対後でしなきゃなと思っていて

駐車場を出ると

誰かを乗せ忘れた!と騒ぎになり
また戻らなきゃならない〜っ
となって
慌てて駐車場へ引き返す…

というところで
目が覚めたのでした。


いやぁ
びっくりしました

甘栗を拾いまくる夢ですから。


天井の穴から
甘栗が落ちてくる…

一体どうしたら
そういうのが思い浮かぶのかと
我ながら驚いた次第です。

一徹くんがいたり
ツッキーと競争しちゃったり
「イケメンの」とかは

イベントの写真を見て
2人のことを考えたので

まぁ
出てくるのも納得なのですが

栗拾いは
本当に意味がわからず
調べてみました。


すると

~栗拾いの夢を見る~

栗はそんなに好きではないし
栗拾いもめったと行かないのに
栗を拾う夢を見る人がいます。
これは幸運のおとずれを意味しています。
身内に良いことがおこることも多く
栗は殻に守られた価値のあるもの
とされていて
大きなチャンスの種だと言われています。
妊娠を望んでいる人が
妊娠をしたときに見ることもあります。


…という
大変良い夢ということで
ε-(´∀`*)ホッとしました。

普通の栗拾いじゃないところに
一抹の不安はありますが(苦笑)

ま、でも
栗拾い自体は吉夢ということで

よかったと
そう思うことにしました。

2017年
元気に楽しく過ごせますように
ヽ(*´∀`)ノ


今年もシュールな夢の話に
お付き合いいただき
ありがとうございました。

こんな私ではございますが
今年もボチボチ更新できたらと思いますので
どうぞよろしくお願いします。

# by otpp | 2017-01-15 21:31 | 日々徒然 | Comments(0)

2016年ラストは愛犬とのお別れ。   

2016年 12月 18日
2016年
最後のブログを
三重県 伊勢市で書いています。

東名から見えた富士山は
今年もとてもきれいでした。
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まずは
無事に帰省できたことに感謝
(*^^*)

しかし今年は
少し前にも書きましたが

なんだかちょっと
悲しくて辛いことが多かったな…

ラストの12月
12日の新横浜 一徹温泉で
めでたく
今年のイベント納めをした翌週…

18日の昼
愛犬が急死しました。

突然のことすぎて
火葬した後も
なかなか
受け止められませんでした…

今まで
犬も猫も
何度も看取ってきましたが

1度だけ
交通事故で亡くしたことがあり

突然いなくなる
というのは2度目です。

たいていは病気になり
経済的にも
精神的にも肉体的にも
打ちのめされるような

もう無理だと思う瞬間が
何度も襲ってくるような
そんな介護と通院の日々を経て
必死に看取ってきました。

なので
当然ですが

別れるときは
そういうものだと

いつもそんな覚悟をしてきて

最後は
何があっても
看取らなければならないし

そしてそれは
とても大変なこと

私はずっとそう思っていて

でも
そうだからこそ
帳尻があうような
諦めがつくような

できることはやった
十分面倒はみた
そう思えることで
死も深い悲しみも
受け入れて乗りこえて来れました。


けれどルナは…
突然いなくなりました


私の
「看取る」という覚悟は
果たせないままの別れです。


家族みんなが休みで
たまたま全員家にいるという
土曜日の朝に倒れ

開院と同時に運び込み
緊急入院後 昼に亡くなるという

信じられないほど急な別れ…


まるで
ルナ自身が
…迷惑かけないように

この日に決めていたような…

そんな
飼い主孝行すぎるところが
ほんとにズルいな、と思いますが

臆病で賢い
ルナらしいなぁ とも思ったりして。

でも
ちょっとくらい
面倒を見させてくれても
よかったのに…

恨めしいような気がします。

それこそ
あまりに突然すぎて
心残りすぎて

諦めがつかない


スパッと幕引きをした愛犬に
おいてけぼりにされて

私は
気持ちの持っていきようがなく

ただただ
呆然としていました。

もしかしたら
ルナ自身が
驚いてるかもしれませんが


突然すぎる別れは
家族のみんなが
なかなか納得できず

こんなの
ないよ…



受け入れたくても
受け入れられず
いまだジタバタしています。


ルナが苦しんだ時間は短くて

通院だの
服薬だの
手術だの

そういう
嫌な事や怖いこともせず
最後まで家で過ごせて

前日まで
ご飯もたべて
散歩もして

それは
とてもよかった
と思っているのです。

でも
最期が病院でした…

そばにいてやれなかったことに
大きな後悔が残っています。


仕方がないことは
わかっています

でも
受け入れて
乗り越えるのが
困難すぎるのです…


長患いしたり
手術を繰り返したり
通院しまくったり

それはそれで辛いことでした。

今まで経験して来た
そういう全てのことは

生きていてほしいと願う
飼い主側のエゴではないかと

何度もそう思ってきました。

でも
そのときは
そうすることしかできなくて

それはそれで
苦しみました。


できる限りのことを
という気持ちから
ありと
あらゆることを施してもらって

結果として
長々と苦しい思いをさせてしまった
ということに

幾度となく
後悔してきたのです。

安楽死を選べず
無駄に苦しませた
…と思うことは
2度あります。

それもまた
今も私の中では辛い記憶

この先
同じようなことは
繰り返すまいと
ずっとずっと思ってきました。

最期のことは
いつも考えてきました。


ただ
突然の別れは

その覚悟は
まったくしてこなかったのです…

当然有り得ることなのに。

ルナは
それを教えてくれたのかも

そんな
こじつけをしてみたりしつつ

年末年始は忙しく
その忙しさに救われました。


新年を迎えることで
どうにか切替えて

ちゃんと受け入れて
乗り越えていかなくては…と

今はそう思っています。


2016年
最後まで
あまり いい事がなかったな
などと思いつつ

その年を
家族みんなで越せることは
なんだかんだ幸せだと思います。


今年 最後の記事なのに
湿っぽい話になってしまいました。

来年は
良い事がたくさん起こりますように…
(>人<)


少なめの更新でしたが
2016年
どうにか
ブログを続けることができました。

お越しいただいた皆様
本当にありがとうございました。




追伸

私、大晦日は
伊勢神宮外宮でお餅を焼いて
2017年を迎えます。

みなさま
良いお年をお迎えくださいませ
( ᵕᴗᵕ )

# by otpp | 2016-12-18 18:44 | 日々徒然 | Comments(4)

ドラマじゃないモン   

2016年 12月 09日
c0304922_14462861.jpg

発売日にダウンロードして
すぐに感想を書くのは久しぶりですが


これは…もう…
書かずにいられませんでした(笑)

いやぁ
ほんとすごかった

新鮮っ
いや
斬新っ!

それとも強烈?(笑)

とりあえず
まいりました
<(_ _*)>


まず
今回もヒロインが
羽月希ちゃんということで

写真集
シェアハウスを思い出しつつ
見ていましたが

さすがに写真とは違い
グイグイ来ます。


人気俳優役なので
当然ですが全員
とことんカッコイイ

AD役の翔太くんも
可愛い(*^^*)

渡部くんの
「お姉さんもキレイだよ」も

長谷川くんの
キメ顔の壁ドンも

短い出演ですが
それがまた贅沢で

ファンとしては

おぉ〜
渡部くんだ~
長谷川くんだ~

…と
嬉しいものです。


ストーリーとしては
絶対ウケるであろう
憧れの芸能人との恋…

とはいえ
みんな俳優さんなわけですから
芸能界のめんどくささや
芸能人の嫌なところも満載

ま、でも
そこは
芝居としての見せ場となりますし

有馬くんの嫌なヤツっぷりと
ツッキーのいい人っぷりが
際立っていたのでよかったです。

ストーリーは
ADの瞬(北野翔太くん)と
お花屋さんの花世(羽月希ちゃん)は
大学の同期で

花世は瞬に依頼されたお花を
スタジオに届けに来ますが
瞬と連絡が取れず

1人で困っていたところに
YUKITO(渡部くん)に声をかけられ

流二(長谷川くん)には
壁ドンの練習台にされてしまいます。

「見たことある人たちだ…」
「さすが〜」(≧∇≦)
とミーハー的に喜ぶ花世


そこへ
有馬くん演じる

神田智也 登場

可愛い花世を口説きつつも
親切に
瞬を呼びに行ってくれるのですが

その間に
一徹くん 演じる
重森和毅が通りかかります

思わず
「ファンなんです」
と声をかける花世

しかし 和毅は
花を抱えていた花世を見て
変装してスタジオに入り込んだ
出待ちのファンと勘違いし
冷たくあしらいます。

そこに
瞬(翔太くん)と
智也(有馬くん)が戻り

3人のやり取りを見て
自分の勘違いに気づいた和毅

でも
花世に謝ることができないまま
別れてしまいます。


そして
〜barでの打ち上げ~

花世は
再び瞬(翔太くん)に依頼された
花束を届けに来て
和毅たちと再会し

そこで花世は
一緒に飲んだ智也(有馬くん)に

和毅(一徹くん)のファンだったこと
この前 散々な思いをしたこと
でも やっぱり彼のファンだということ…
そんな話をしながら
すっかり酔っぱらってしまいます。

そんな花世の隣に座る和毅

すると酔った花世は
ハグしてほしいといって
自分から和毅に抱きつき

そしてそのまま
酔いつぶれてしまいます。


出待ちと勘違いしたことを
謝らないのかと言う
智也に

謝るつもりだったけど
こうなっちゃったし
と酔いつぶれた花世に目をやる
和毅


花世は智也が送っていくことになり


智也は
花世の部屋で
和毅の雑誌やDVDをみて
フクザツな気持ちになりつつ

「ほんとに好きだったんだな…」と。

そして
眠る花世にキスをして帰る智也


翌朝
花世が目を覚ますと

テーブルには 水と手紙が。

意外に優しい智也
(*^-^*)


~barにて〜

花世が気になりつつも
それを認められない和毅

しかし
マスター(東くん)から
花世の忘れた腕時計を受け取ります。

翌日
お礼とお詫びに
スタジオを訪れた花世

優しく話を聞いている
和毅のマネージャー
良太(ツッキー)

でも
和毅は
酔って智也と…と
花世を責めてしまい

そのまま出ていってしまう花世…

それを見た智也は
和毅の誤解を解き
花世の住所を教えます。

追いかける和毅


…というわけで

ラストは
素敵なハッピーエンド
*(^o^)*


この作品

芸能人との出会いや恋に
憧れたことがある人には
夢のシチュエーションです。

私ももちろん
憧れたことがありますが

…でも

私は残念ながら
今回の作品では
キュンとはできませんでした…

と、いうのも
今回は
みんな俳優さん という設定なので

ありがちですが
劇中劇で始まるわけです。


探偵もののドラマ?の
緊迫シーン

一徹くんは
帽子を被った探偵さんで
有馬くんは実は犯人?という…

それが
なんだか微妙に

みんながちょっと
…ヘタに見えるのです…(・_・)

ま、
それも
狙ったのかもしれませんが…。


いろいろ理由は考えられますが

それは
私にとっては どうにも
居心地(見心地)の悪いもので

ふと
我に帰ってしまうというか…ね

ま、
個人的な好みの問題ですが。


どの作品でも

ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
(ヾノ・∀・`)イヤイヤ
(๑°⌓°๑)マジ....?
(´・д・`)(´°д°`)エーッ

↑こういうのは

あるものです。


好き嫌いも
ツッコミどころも
それぞれみんな
思うことはあるでしょう

でも
今回はいつも以上に
そういう感じがしてしまい

物語に現実味が
感じられなかったのですよね…


作品は
どれもみんなフィクションですが

今まで
ダントツのフィクションは
スイートトラブルハウスでした。
(なんせツッキーはアランでしたし)

でも
今回のドラマじゃないモンは
スイトラを超えましたね
( ・ㅂ・)و ̑̑


というわけで
初見の時は

(;´・ω・)ウーン・・・
これは「ナイ」かもなぁ…

…と思いましたが


でも
「翔太くん」に想われて
「渡部くん」にキレイだと褒められて
「長谷川くん」に壁ドンされて
「有馬くん」に口説かれて
「ツッキー」に優しく話しを聞いてもらえて
「一徹くん」と恋に落ちる

という
そのまんまの設定で考えたら

贅沢

それこそ妄想したり
憧れそのものですよね…

いっそ
もっと
リアルっぽく

一徹くんたちとの恋愛を
その妄想を
ドラマ化してもらえたら…

と思ったりしました^^

ま、演じる側は
やりづらいと思いますが
(・・*)


一つ思ったのは

あまり似かよった世界を
物語の舞台にすると

演じている本人との違いが
顕著になるなぁと。

違うところばかりが気になって
こういう気持ちになったのかな…
と思います。


でも
全員参加作品というのは
贅沢で
とても嬉しいもの

期待して
楽しみにしていたからこその
辛口感想 ということで
ご容赦ください。
<(_ _*)>


ビジュアルはとても素敵で

みんなの打ち解けた感や

今の
一徹くんとツッキーだからこそ
という空気感が出ているところは

ファンとして
とても嬉しかったですし


有馬くんの
嫌なヤツっぷりも
更にパワーアップしていたり

その後のいいヤツっぷりも
サスガだったり

ドラマ部分は
意外にサッパリスッキリで

個人的には
そういうところは
とても良かったと思っています。


ということで
応援の気持ちも含めて

☆☆☆☆ (*^^)

# by otpp | 2016-12-09 19:17 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(5)

専属卒業   

2016年 11月 23日
一徹くんとツッキーが
一月いっぱいで
SILK LABOの専属を終え
卒業すると発表がありました。

牧野さんから
コメントも出ましたね。


一月…

一徹くんがchの専属となり
その期限が一月までというのを見た時
ちらっと考えたりしたのです。

なんでかな?と思って。


今回の発表で
あぁこういうことか…と納得しました。


2人が専属となったのは
一徹くんが8月で
ツッキーは12月だったと思います。

でも
2人とも
一月で卒業ということは

会社側からか
一徹くんとツッキーからかはわかりませんが

前もって申し入れをして
話し合った結果
一月ということが
決まったのだと思いますし

そこには
なんらかの事情が見て取れるわけですが

私たちに
そんな事情はわかるはずもなく

発表には
動揺する人がとても多かったと思います。


私も
通知からTwitterを開き
ブログに飛ぶときには
もうすでに不安でした…

予感めいたものがありますよね

一徹くんがブログを書くというのは
今はもう
特別な時しかありませんから…。


読み進めなから思ったのは

あぁこれは
…来たかな

うん
来た…ね

…そうか
そうなんだ…

でした。


ガ━━(゚ω゚;)━━ン!
ではなく

あ、この日が来たんだなと
静かにそう思いました。


「引退はしないつもりです」

この言葉で
少しホッとしつつも


引退はしない「つもり」です

「しばらく休む…」というところで

しばらく会えなくなる…
というのを確信し
なんとも言えない
不安とさびしさを感じました…


でも…
一徹くんのファンとなり
いろいろ知って
イベントに行くようになったときから ずっと

みんなそうだと思いますが
いつも
覚悟はしていました…

だからこそ
会えるうちに
会いに行かなければと

不安と焦燥感に追い立てられるようなところが
あったような気がします。

専属だからこそ
月に2度の
定期イベントがあり
ファンクラブもあり
いろんな情報も知ることが出来る

それがわかっていたからこそ
祈るような気持ちで
熱く応援していたのですよね。

そして
どんどんファンが増え
人気が出たからこそ
出版も続き
イベントも開催され
メディアへの露出も増えたわけです。

祭りだと
一徹くんは言っていましたが
多分
こわいくらいの変化だったことでしょう。

ファンは
必死に着いていくだけでしたが

一徹くん本人は
期待されることも多く
本当に大変だったと思います。

将来については
不安で仕方ないと言っていましたし

40までは現役でいたいという
具体的な数字を見た時から
覚悟は強まっていました。

だからこそ
何よりも優先して
会えるうちに会おうとしてきましたし
そのために無理もたくさんしました。

なので
あぁ 来たんだなと
意外に冷静に
受け止められましたが

それでも
あと2年は大丈夫だろうと思っていて

専属に関しては
多分 引退するまで続くだろう
とも思っていたわけで
卒業には
私も少なからず動揺したのです…

とりあえず
1日経った今思うことは

一月の終わりに
一徹くんは何を言うのかな
一月のイベントはどうなるのかな

もしかしたら
何も変わらなかったりして…^^

不思議と楽観的なのは
まだ
実感がないからかもしれません。


2月から
フリーなのか
それとも他の事務所に行くのか

ということは
有馬くんや翔太くんと
同じ感じになるだけなのか

いや
そもそも一徹くんは
今の仕事を
続けていくつもりなのだろうか…


わからないことだらけですが

でも
追ってブログをあげてくれたツッキーは
一徹くんよりは
少し前向きな雰囲気で
具体的でもあり

SILKの仕事は受けるつもりだし
仕事の自由度が増すだろうというような
そんな感じでしたね。

読みながら
ツッキーの方が
幾分ショックが少ない書き方…
なんて思いつつ


あらためて
2人とも卒業か…と思うと

まさに
走馬灯のように…ですよね

今までのあれこれを
一瞬で思い出しました…


私は
一徹くんが業界初の専属男優となり

検索ワードにあがったのを検索したのが
ファンになったきっかけなのです。

ヒットした画像を見て
即堕ちました^^

まさかの
フォーリンラブ

この出会いに心から感謝しましたが

しかし
向井理くん表紙のan・anが
ブレイクきっかけと知ったときは

マジで?と
驚きました。

向井くんのファンだった私は
そのan・an持っていましたし
当然付録も観ていたはず

…が
そのときは
向井くんしか見えてなかったので
全然
まったく響くことはなく

付録はおろか
特集そのものも忘れ去っていたのです…


憶えていたのは
向井理の表紙とグラビアのみ(笑)


一徹くんを好きになるほどに
それを嵐のように悔やんだりもしました。

そのときに
好きになっていたら…

そしたら
専属前からずっと追いかけられたのに

…と。

でも
何事にも
タイミングというのかあるんですよね。

私は
一徹くんが専属にならなければ
一徹くんを知ることはなく

ファンとして応援することも
多分なかったわけで

なので
専属となってくれたということに
本当に感謝しているのです。

そのおかげで今がある

本当にそう思っていますし

だからこそ
SILK LABOに感謝し
熱く応援し
イベントに出演するようになった
大賀くん、有馬くん、翔太くん、東くん
みんな応援してきました。

これからも
SILK LABOが在り続ける限り
応援して行きたいと思っているので

素晴らしい作品を生み出して
心をつかんでいてほしいと思います。


ファンとして
どんな選択も、変わり行くことも

全部全部
必死に受け入れて
着いていく覚悟をしているということが

どうか伝わりますように…

# by otpp | 2016-11-23 01:50 | イベント&メディア | Comments(15)

One's Daily Life Ⅱ DVD発売イべ&野村佐紀子写真展   

2016年 11月 19日
2016年11月12日

新作DVD発売記念イベント
サイン&握手会に行ってまいりました。

渋谷のTSUTAYAは
ツッキーも思い出深いと言っていましたが

私も二年前
初めて
silk作品をレンタルしたお店なので
とても印象深く

多分この先も忘れることがない
思い出のお店です。


渋谷TSUTAYAは
外観が白くてオシャレですよね。

普通の店舗は
青と黄色のカードそのままのイメージで
とても目立ちますか

渋谷TSUTAYAは白いせいで
青と黄色のイメージでいると
ちょっと見つけにくいかもしれません。

JRハチ公口から出るとすぐの
角の大型店です。


イベントは
DVDを電話予約して
イベントの前々日
発売日から整理券を配布。

ちょうどその日から
一徹くん
有馬くん
翔太くん
とChの
麻生くん
浅井くん
前田くん
がモデルとなった
野村佐紀子さんの写真展があり

多分
その写真展に行く人は
整理券の引換えににも行くだろう…
と思われ

そうすると
どのくらいの時間になるのか
予想が難しい中

DVDの発売日翌日
写真展後にSちゃんが
引換えに行ってくれました。

すると
そのときすでに
15時00分からとなっていて

私たちにとっては
バッチリの時間帯でありがたかったですが

でも
遠方から当日来て引換える方々は
間違いなく夕方から夜になるわけで
大変だろうな…と思いました。


ま、今回は写真展があったので
先に引換える人が多かったですが

もし次回
こういう機会があれば
やはり当日引換の人が多いですよね。


イベントは
とてもスムーズでした。

集合時間にTSUTAYAの2階に行くと
非常口から番号を呼ばれ
番号順に階段と踊り場にぐるっと並んで
順番を待ちます。

下の階の入口すぐのところが
パーテーションで仕切られていて
その中で
ツッキーと一徹くんが
長机に並んで座っていて

ツッキーと一徹くんの前に
スライドしながら
サインをもらって握手をしていきますが

後ろにスタッフさんがいて
ストップウォッチでカウントしています。

15秒くらいでしょうか
ちょっとオーバーしても
20秒に収めよう
という感じだと思います。

全員参加でサインをもらうとなれは
これはもう
この形しかないですよね。

私はツッキーには
DVDジャケにサインをもらいました。

キキ「こんにちは。おつかれさまです」

ツッキー「いつもありがとうございます」

キキ「ここにサインをお願いします」

ツッキー 〜サインカキカキ~
そして握手

キキ「ツッキー手あたたかいね」
と言うと
なぜか照れたような笑顔で

ツッキー「そうですか?(*’-’*)エヘヘ」
と再握手してくれました。


そして一徹くん

一徹くん「おぉ~こんにちは」

キキ「こんにちは(*^^*)
今日は これにお願いします」

とスマホを出すと
一徹くん「えっ?!いいの?!」
と。

キキ「うん」

ところが
私のNEWスマホ
あまりに表面がツルツルすぎて
油性なのに はじきまくり(苦笑)

まさかの事態に
アタフタして

キキ「じゃここに」
とDVDジャケにもサインをもらい

バタバタで握手をしたのですが

一徹くん「いつも本当にありがとうね」

最後にちゃんと顔をみて言ってくれました。

2度もサインをさせてしまって
申し訳なくて動揺していましたが

そういう
一徹くんらしい優しさに
癒されました。

短い時間ではありますが
一瞬でも向き合ってもらえるのは
なんと幸せことかと
あらためて
ありがたさを噛み締めるような
そんなイベントでした。

全員参加のイベントを
今年は何度もやってくれましたね。
本当に感謝しています。



そして
イベント後
Sちゃんの誕生日会が決まっていた私たち

しかし
予約の時間まで一時間あったので
二組にわかれ

一組は買い物へ

そしてもう一組は
タクシーを拾って
4人で野村佐紀子さんの写真展へ行きました。

写真展は
予想通りとても盛況で
1階から2階へ
そして2階から1階へと
見て歩きましたが

入場のところに浅井くん
2階には麻生くんと前田くんがいて

翔太くん いないなぁと思ったら

1階に戻ると
お見送りで翔太くんがいました。


帰るときに話しかけると
気さくにたくさんお話してくれて
帰りもずっと見送ってくれて
本当にイイコだなぁと(*^^*)

とてもオシャレで
垢抜けた翔太くん

小柄なところすら魅力的で
それも武器にしちゃってますね
人気者になるのも納得です。

↑という話を
帰りのタクシーで
喋りまくりながら
楽しく
誕生日会のお店に向かうことができ

バタバタながら
写真展にも行くことが出来て
本当に良かったです。
(*^-^*)


肝心なお写真ですが

とても素敵で

野村佐紀子さんらしいな
という気がしました。

モデルは優しげな顔立ちの
美青年たちばかりですが

それはきっと
野村さんの好みでもあるのでしょう

そして
いつもの
憂いの表情

私はcaramelや
恋セラの一徹くんが大好きです。

パァーっと笑顔のお写真も
元気が出て素敵ですが

でも
野村さんのお写真は
やはりこの表情

これは
元々 哀感をもつ
有馬くんや浅井くんにとてもハマっていて

私は
2人の写真が特に印象に残りました。


裸で
冷たそうな車だとか
地べたでの撮影は
辛かっただろうなと思いながら
全ての作品を見ましたが

時間とお金に余裕があれば
作品写真のポラロイドも欲しかったし
みんなとのポラも撮ってみたかったです。
(´;ω;`)

でも
とても貴重な機会となりました。

感謝(*´ω`人)感謝

# by otpp | 2016-11-19 15:41 | イベント&メディア | Comments(2)

EROMEN SHOWCASE Vol.13   

2016年 11月 04日
遅くなりました~

もう内容については
細かくは書けませんが

2016年10月22日
SHOWCASE13に
行ってまいりまいりました。

c0304922_20013197.jpg


SHOWCASEも
13

というわけで
感慨深かったりしますが

今回は
続けてイベントに
参加できたということに
感無量

号(┳◇┳)泣

しかも
今回FC席ということで
大変ありがたく

貴重な機会を
楽しんでまいりました。

ハズレ続きに
腐ってた日々も
これで
もう帳消しです(笑)


さて
SHOWCASE

今回は
ハロウィンということで

牧野さんは
オレンジのカボチャの
被り物をかぶって登場。

そして
有馬くんが
可愛い囚人

ツッキーが
ピエロ
(と、自分で言ってました)

一徹くんが
トランプマン


ツッキーは
ズレ落ちてくる帽子を
しょっちゅう直しながらで

なんとかならないの?
と思いましたが

休憩後も変わらず(苦笑)

私なら
なんとかするのになぁ
と思いながら見ていましたが

そんな状態なのに
とにかく
帽子をずっとかぶり続けてくれたことに
感謝感激

ツッキー
ほんとイイコだな
(*´`*)


そして今回は
いつもと趣向が違っていました。

イベントスタート前
12時30分くらいに

牧野さん登場

「今日はファン参加型イベントなので
参加したい方は
今日のイベントの当選番号(入場順)を
紙に書いて抽選箱へ入れてください」

と案内がありました。


抽選箱の前は
長蛇の列

みんな
やる気満々~( ๑・ิՕ・ิ๑)و グッ!



イベントは
一徹くん
ツッキー
有馬くん
それぞれが3人のファンを選び

ゲーム対決

最初は
お絵描き伝言ゲーム

お題の絵を描いて
その絵を見て次の人も描いて
それを見てまた次の人も描いて…
ラストの人が
お題が何だったのかを
答えるというものです。

以前やったことがありましたが
一徹くんは
キティの耳を丸く描いて
クマって言われたなぁ

なんてことを思い出し
うーん
微妙かも…と(笑)


お題は
魔女(ツッキーチーム)
フランケンシュタイン(一徹くんチーム)
など
ハロウィンっぽいもの

そして
ピカチュウ(有馬くんチーム)
のようなメジャーキャラ

これはラッキー問題と思いきや


有馬くん
ピカチュウにヒゲ描いてました(爆)

ヤバイ…
これ
なにか違う生き物になるのでは?
と心配しましたが

有馬くん愛に溢れるファンの方々
しっかり当ててくれました^^


傍目には簡単に思えますが
やってみると
意外にどう描いたら良いのかが
わからなくなるのかもしれませんね
(*^^*)


そして
もう一つのゲームは
トイレットペーパーを
巻き付けて
ミイラ男にしちゃうゲーム

正式には
マミーラップゲームというのですね。

一徹くん
ツッキー
有馬くんに

ファンが二人ずつで
ペーパーを巻き付けます。

1人は巻いて
1人はペーパーが破れたら
テープで補修する係となり

ヨーイドン!


優勝は
有馬くんでした。

有馬くんは
本人がくるくると回って
とても早くてキレイな仕上がり。

多分
囚人衣装も柔らかく かさばらず
有馬くん自体がホッソリとしていて
凹凸の少ない身体というのが
良かったんでしょうね。


一徹くんチームは
ロールの向きを逆にするべきだったかな
と思いましたが
なかなかの仕上がり


ツッキーは
なんと
ペーパーが足りませんでした(笑)

大きなツッキーは
肩あたりでペーパー終了^^

でも
優しいツッキー

「どちらにしても
ボクは汗だくなので
顔に巻いてもペーパーが溶けます」

と言ってました(´^ω^`)


ツッキーは
お絵描きゲームでも
とても優しくて

最後のコが
当てられなかったんですが

イラっとすることなく
(ともすると そうなりそうな展開でしたが)

いいよいいよと
気にしないでね
という感じで見送ってあげて

参加者へは
飴を一掴みプレゼントしたのですが

これも
豪快すぎて全員に回らなくなる
という(笑)

もう
何から何までツッキーらしく
ほんと
優しいんですよね ツッキーは(*^-^*)


そして休憩後の
写真撮影について

この衣装のままか
着替えた方がいいか

会場に問う牧野さん


拍手は
衣装のままが多く(私もそうでした)

可愛い衣装での撮影会となりました。


有馬くん
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囚人服姿 可愛かったです


ツッキー
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今回は
可愛い表情いっぱいでした。


一徹くん
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可愛かった~(*''-''*)ポッ


3人
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ツッキーの
可愛い帽子
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一徹くんとツッキー
仲良し ごっつんこ
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とにかく
お帽子姿が
可愛かったです♥
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アカシックの終電のMVで
白い帽子姿に萌えまくった私ですが

今回の
ちょこんと乗った帽子もまた
可愛いなんてもんじゃなく

キュンキュン
させてもらいました。

一徹くんの帽子姿大好きです♡
メガネもいいけど
帽子も可愛い(*^-^*)


さて
ラストは
いつも通り抽選

なんと
ボツチェキのプレゼントと
最後のハグ

お仲間が当てて
ビックリฅ(*°ㅁ°*ฅ)

ツッキーも
一徹さんで2つ当たるって
すごい事ですよ〜!と
言ってました

やったねヾ(*'ω'*)ノ゙


いつか私も

当たって
(*/ω\*)キャー!!
とか叫んでみたいものだと思いつつ

4年目(笑)

あと100回くらい参加しないと
当たることもないかなぁ(爆)


とりあえず
ハグイベントの順番を
お利口に待っていようと思います(*^^*)


そして
お見送りは


有馬くん

キキ「お久しぶり~会いたかった~」

有馬くん「おぉ~久しぶり~(*^^*)」

ギュッと
ハイタッチの手を握ってくれました。

すごーい!

塩と言われる有馬くんです(笑)
私も そのように言ったことがありますが(笑)

でも
ギュッでしたよ
初ヽ(^ω^)ノ

ほら
こんなことで
こんなに喜びます!(笑)

また会えた時は
優しくしてね(*^-^*)b


そして
ツッキー

キキ「ありがとう~」

ツッキー「ありがとうございます〜」


一徹くん
キキ「ありがとう。すごい楽しかった~」

一徹くん「ほんと?! 良かった~(*^^*)」


今回は
巻き巻きで
ほんとに会話は無理でしたが

それでも
この一瞬は
とても幸せです。

感謝(*´ω`人)感謝


と、いうわけで
11月は
TSUTAYAの
DVD発売イベントと
ハグイベントですね。


そして
野村佐紀子さんの写真展

一徹くんの写真集
「光源」も発売されるとのこと


楽しみです
ヽ(^ω^)ノ

# by otpp | 2016-11-04 17:33 | イベント&メディア | Comments(10)