Love Switch another stories-first touch-一徹&友田彩也香   

2013年 11月 23日
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この作品は
共演の多い一徹くんと友田彩也香ちゃんのカップル
(いっくん&彩ちゃん)が
初めてエッチした時…を描いているものです。
ananの付録のスピンオフだと思いますが
この二人で4作品でしょうか…

今作と
ananの付録と
COCOONの喧嘩しちゃうのと
遠距離恋愛のものと。

とりあえずその4作品は全部観ていて
全部好きだったりしますが
この作品は
特に萌えポイントが多い(わかりやすい)
と思います。


~ごちそうとワインの並ぶテーブル~

くつろぐ二人


スマホを見ながら笑いだす一徹くん

彩也香「ん?」

一徹「ね、ちょっとコレ見て。この間の飲みんときのヤツ」

彩也香「なにそれ~めっちゃウケる(笑)
ってか先輩たちって あの頃となんも変わってないんだね」
(一徹くんと彩也香ちゃんは同じ大学の先輩と後輩という設定らしいです)

一徹「そっちの代は飲みとかないの?」

彩也香「う~ん たまに女子だけで会うときはあるけど…」

一徹「ふ~ん そうなんだ。なんかさ あんときみたいにさ
みんなでパーっと こう 飲みたいよね」

彩也香「ね~あのころに戻りたいな~」

一徹「まだあんだよ ほら」

彩也香「なにそれ~もうやだ~」

一徹「じゃあこれは?」

彩也香「やだ~」


…で場面が変わって…


~掛け時計のアップ~
時刻は11時過ぎ…

白いソファで眠る二人

先に目覚める彩也香ちゃん

「もう 終電だ…」

眠る一徹くんを見て微笑み

「おーい そろそろ帰るよ~」
といってキスしようとすると
ぱっと目覚める一徹くん

彩也香ちゃんをグイっと抱きしめます。


一徹「もう帰っちゃうの?」

彩也香「うん もうすぐ終電だし。」


一徹「ほんとに帰る?」

彩也香「…帰りたくない」


一徹「ね、キスしていい?」

うなずく彩也香ちゃん

ゆ~っくり近づいてキスする一徹くん
(じれったいくらい ゆっくりです)

一徹「どうする?もうすぐ終電だけど?」

彩也香「いじわる」
(ホント いじわるですよね~)

~キス~

一徹くん
彩ちゃんのおでこから顔中にキスして
そのまま彩也香ちゃんをソファに押し倒します…

彩也香「ちょっと待って…待って…」

一徹「待てないよ。もう充分待ったよ。」
(真剣な顔で。これ、萌えゼリフですよね)

彩也香「…おねがい…」

~キスする一徹くん~

彩也香「んん…お願い…ちょっと待って」

一徹「んん?イヤなの?」

彩也香「イヤじゃないけど…」

~またキスする一徹くん~

彩也香「お風呂…お風呂入りたい!(懇願)」

一徹「いいよそんなの」

彩也香「ダメっ お風呂ぉ」
(わかります…はじめてのエッチですもんね)

一徹くん
キスしてから笑顔で
「いいよ。わかった」と一旦了解しますが

「…って思ったけどやっぱやめちゃおっかな」
といたずらっぽく言ってまたキスをします…

すると彩也香ちゃん
「お ふ ろ は い る~」
と強めに可愛く抗議

一徹くん
「わかったわかった」と
笑って
「来て」と彩也香ちゃんのことを抱きおこして

場面が変わります…


~お風呂あがりの一徹くん~
ベッドに座って髪を拭いていると
彩也香ちゃんが一徹くんと同じTシャツを着てお風呂から出てきます。

一徹くんのシャツを借りて着ている、という
ま、憧れのシチュエーションだったりしますね。

ちょっと恥ずかしそうな彩ちゃんに
おいでと手を差し出す一徹くん

抱き合う二人…

抱き合ったまま彩也香ちゃんが言います
「電気もうちょっとだけ暗くして…」

「え~?やだよ」と言う一徹くん
(ほんとにイヤそうに言うんですよ、コレ)

でも彩也香ちゃんが
「おねがい…」
と可愛く、でもきっぱりとした口調で言うので
仕方なく聞いてあげることにします。

リモコンを調節して
「こんぐらい?」と。

彩也香「もうちょっと…」

一徹「こんぐらい?」

彩也香「もうちょい…」

…真っ暗になるまで言い続けそうな彩ちゃん

一徹くん フっと笑ってリモコンを放り投げ
彩ちゃんをベッドに押し倒します。

この
フっと笑って押し倒すところ
これもまた萌えポイントですよね~(*^_^*)b

や~だ~
と言いながらも嬉しそうな彩也香ちゃん。

いっぱいキスしまくられて
くすぐったいを連呼します。


一徹「好きだよ」

彩也香「私も」

一徹「好き」
「もっといっぱい…」
と言いながらキス

一徹「もっとよく見して」
で、
「やっとだよ~」
(やっとエッチできる!という喜びのコトバですね)

彩也香「もう 何言ってんの」

一徹「ね?脱がしちゃうよ。来て」

恥ずかしそうな彩也香ちゃん…

一徹「恥ずかしい?」

彩也香「恥ずかしい…」

一徹「カワイイ」

一徹「キレイ…もっとよく見して。」
「彩ちゃん カラダにもいっぱいホクロある」

ま、知り尽くしているはずなんですけどね(笑)
でも二人の初エッチの設定なので
ホクロがいっぱいあることに感激するのです。

「ここにもここにも。あとはどこだ~?
ここにも ここにも…」

彩也香「恥ずかしい…」

一徹「こっちにいっぱい まだある…」

彩ちゃんをうつぶせにして
「あ、うなじ…キレイ…こっちも脱がすよ」
と、ブラをはずし

今度は仰向けにして
「キレイ…カワイイ…」と言いながら愛撫

彩也香「気持ちいい…」

一徹「気持ちいい?」

いっぱいキスしながら
「ん?ここにもホクロある…」
と言いながら 体中にキス

二人ともイイ表情です…


一徹「カワイイ」

彩也香「もっと見て」(「見て」って、二人とも言うので私的にツボなんです;笑)

一徹「うん 見てるよ」
「我慢できない!脱がしていい?」

彩也香「脱がして…」

キスしながらパンツを脱がすと
恥ずかしがって手で隠す彩也香ちゃん

一徹「なんで隠すの。すっごいキレイだよ」

一徹「ね 見てて」「見ててね」(ほら一徹くんも;笑)

彩也香「気持ちいい」
すっかり頬が上気してます。

一徹「彩ちゃん 腰動いてる」

彩也香「気持ちいい~」

一徹「ね もっとしていい?」

彩也香「もっとして」

攻める一徹くん
喘ぐ彩也香ちゃん…

一徹くんが指を入れようとすると
彩也香「あ、ダメ…」

一徹「ダメ?」

彩也香「気持ちいい…」

一徹「どっち?」(笑)

彩也香「気持ちいい」

一徹「つづけるよ」

彩也香「もっとして…」

一徹「カワイイ」

彩也香「気持ちいい…」

一徹「ほんと?」

喘ぐ彩也香ちゃんをみて嬉しそうな一徹くん

そのうち
「ほれっ」と遊んでみたりも(笑)

ダメ~っと喘ぐ彩也香ちゃんにテンションがあがり
体中にキスして
「いっぱい気持ちよくしてあげる」と
またまた攻め始める一徹くん

コレ
さすがに長いかも…と思ってしまいましたね^^;

気持ちいいを連呼する彩ちゃんにちょっと飽きてきたりも…(苦笑)

でもこの後
ようやく一徹くんが
「ね オレもう我慢できない!ちょっと待ってね」
と、サイドテーブルからゴムを取り出します。

一徹「やっとこれ使うときがきた!」
と(笑)(笑)

彩也香「いつから持ってたの?」

一徹「付き合ったら もうそのとき」

彩也香「エッチ(笑)」

一徹「でも大事でしょ?」

彩也香「うん」

膝立ちでキスしながら
彩ちゃんにパンツの上から触らせて

「すごいやろ」
と、なぜか関西弁の一徹くん(爆)

素直に
「うん」という彩也香ちゃん(笑)

パンツを下してゴム装着

ところがズボンをまだ脱いでなかったらしく
足首の先でパンツとズボンがひっかかって

「あ~ズボンまだるっこしい~」という一徹くん。

でも なんとか脱ぐことができて
~挿入~

一徹「やっとなれたね、こういうふうに。超ウレシイ!」

彩也香「うれしい」

一徹「彩ちゃん 気持ちいい…」

彩也香「気持ちいいよ…」

一徹「見してもっと」
「いくよ。」
「かわいい…キレイ…」

彩也香ちゃんの顔を見つめながら
「気持ちいい」
「ヤバイよ」
「だってずっとこうしたかったんだもん」

彩也香「わたしも」

一徹「ねぇ ギュっとしていい?」

彩也香「して!いっぱいして!」

一徹「入ってる…来て…」

正常位から対面座位に。

一徹「超シアワセ」

彩也香「わたしも」

一徹「キレイ」

彩也香「気持ちいい…」

一徹「オレも…」

一徹くんに、いっぱいキスする彩也香ちゃん


正常位→対面座位→正常位(片足上げ)→側位→バック→正常位
とバラエティに富んでます。
(はじめての設定ですもんね)

彩也香「気持ちいい」

一徹「オレも」
   「ヤバイ…ヤバイ…」

バックになると
一徹くん
「背中も うなじも 全部キレイ…」
と言って
髪を撫でて攻めます。

一徹「大好き」

彩也香「わたしも」

一徹「ずっと見てて…」

そこから ますます激しい二人…

身体の柔らかい彩ちゃん
バックなのにキスしまくりですし

一徹くんも
また「ぎゅっとして」と言ってます。
(これまた萌えますよね~)

二人とも汗だくで…

ラストは正常位

でもこれが…
ここからが長いんです…

アップでのキス(イイ♪)

一徹くんの汗が彩也香ちゃんの顔にポタポタ落ちて
それを拭ったり
自分の顔の汗を「すごい汗!」と手で拭ったりもして

とにかくずっと動いているのですが

でも
もうギリギリという感じになってから
どうなってんのかと思うくらい長いんですよね…

めちゃめちゃ汗をかいてがんばる二人(笑)

バックでも結構激しかったですが
ラストの正常位でここまで長いってすごいな…と

見ているだけの私でもそう思ってしまいましたが 

彩也香ちゃんもさすがに喘ぎ疲れたのか
息絶え絶えに
「一緒にイこう」なんて言ってます。

でも一徹くんが
なかなかイかないんです…

気になって真面目に時計を見てみたら
ほんの5分くらいのことでしたが
でも
とにかく長く感じるんですよ
ま、5分って長いですけどね。
1km走れますし。

そんなこんなで
ものすごーく頑張って
どうにかフィニッシュを迎えます…

めちゃめちゃ汗だくで疲れ果てた風な二人…
(特に一徹くん…)

でも
なんとか息を整えて

一徹「彩ちゃん大好き」

彩也香「わたしも。…はじめてのお泊りだね…」

一徹「じゃ、あと何回できるか」

彩也香「やだ もうエッチ」

一徹「ダメ?ダメっつってもするけど。」

…二人じゃれあって

~fin~

しかし

あと何回できるかって…

もう ムリでは?
と思うくらいのハードさで
このセリフを言うのも大変そうなくらいでしたが(笑)

でも
可愛い二人の全力感いっぱいのエッチは
見ているだけで元気がでそうな気がします(^^)

by otpp | 2013-11-23 15:01 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(2)

Commented by sora at 2013-11-24 11:28 x
キキさん、こんにちは♪

本当、この作品の一徹くんは、すごい汗でしたね。
こんなにポタポタなのは、一徹作品の中でも珍しいですよね。
メイキングでも、そのことに触れてましたし
よっぽど、大変なおカラミだったのでしょうね。( ´艸`)

っていうか、一徹くんって、イキそうになってからが
やたら長い作品ありますよね。
男性向け作品は、誤魔化しもきかないし大変…。

だから、私、一徹くんがイクモードになって、
時間差があまりない作品の時の方が、
逆に驚いちゃうぐらいに。(ノ´∀`*)
Commented by otpp at 2013-11-25 08:45
soraさん

おはようございます。
そうですよね~汗、本当にすごくて
びちゃびちゃですよね
脱水を心配するほどでしたよ~

メイキングでも言ってましたねぇ
自分の汗がともちんの目に一滴一滴入っちゃって

汗って目に染みるのに
ともちんは平気でいてくれた
みたいな。

で、ともちんが
一徹汁が入っちゃった、みたいなことを(笑)

夏の現場は大変だと思いますホント。

汗をかいても美しくいなきゃならないので
メイクも対大変ですよね~^^;

そう、基本的にはイクモードで長い一徹くんなので
(自分でも「遅いんですよ」って言ってますしね)
早かったりすると「お?」と思います私も(笑)

若いときは早撃ち競争みたいなのもやってて
準優勝だったりするのに
鍛えればこんなにも~ということですね(*^。^*)