一徹フィルム 握手会

2016年9月24日

一徹フィルム
サイン入りブロマイドお渡し
& 握手会


というわけで

7月の
一徹&ツッキー
処方箋のイベントに続き

9月の
一徹フィルムイベ
参加してまいりました。


今回も
受付時間は細かく分けられ
50人ずつ会場に入り

入ったら
番号札を引きます。

白い番号札は
裏返していますが

透けているので
何番かわかります^^

私は
パッと見て
迷わず3番を引きました。

ここまできたら
早く終わらせたい
と思ったからです^^


目黒のホリプロの会場は
前回同様に仕切られていて

みんなが待ってる所では
一徹フィルムが流れていました。

私が入ったときは
白鳥さんの回で

これ 弾けてたなぁ…
と懐かしく観ていました。


購入者全員参加のイベントは
3度目になりますが

前々から日程がわかるので
予定が組みやすく
みんなで行けるというのが
本当にありがたいですよね。

こういう風に
直接会ってお話出来て
握手もできて…
と、いうイベントは

やはり
とても貴重なもの…


あれやこれやと考えると

忙しかろうが
お財布がさびしかろうが
どうにかして参加したいと思います

きっと今回も
何セットも買って
何度も並んで会いに行った方が
いらっしゃることでしょうね

私は…
一球入魂です(笑)

1回に懸けます
いや 賭けます、ですかね

もちろん
自分自身は
一生懸命なんです。

滅多にない機会ですから
必死に緊張を振り払い
気合いをいれまくって
⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!

しかし…
上手くいくかどうかは
まさに賭け
なんですよね。

前回と
全く同じ会話をして終わったり

言おうと思ったことが
全く言えなかったり

どんだけ
回数を重ねても
いや
重ねたからこそ
後悔も多いというか。


ま、でも
それが
それこそが
一徹くんとの時間で

それこそが醍醐味なんだと
今はそう思えるくらいに
ファンとして
熟れてきたような気がします。

4年ですから
もう 余裕っすよ
( ´ー`)y-~~~


………というのは ウソ です(泣)


そうなんです

今回

久しぶりに
ヤられました。

はい。


もうね…
まっしろ(ㅇㅁㅇ)
(爆)

3番なので
すぐに順番が来たのですが

前日にも会えていたので
あまり緊張もせず
一徹くんの前に行けました

そして
一徹くんは
いつもよりも余裕の表情というか

穏やかなテンションで
迎えてくれて

あぁ
素敵゚+.゚(´▽`人)゚+.゚


さぁ
お話を~

とね

ここまでは私
自分のペースのつもりでいました。

が、
この日の一徹くんは
ちょっと違いました。

_(*´︶`*)_
↑みたいな
穏やか~な テンション。

そして…

キキ「こんにちはっ!」
(張り切りっ)

一徹くん「(*^-^*)」
ググっと近付いて
「やっぱり ポニーテールなんですね」
(囁くような言い方)

キキ「うん。暑いからね
髪の毛はお洋服一枚分くらい暑い…」

と説明しようとする私を遮って
ゆっくり首を振る一徹くん

戸惑う私…

すると
一徹くん
私の頭を両手で引き寄せ
ポニーテールの部分を触りながら

一徹くん「ツインテールが良かったのに」
(ここで前日にツインテールの方が
…と言われたのを思い出しました)

そして
ポニーテールを二つに分けて
私の顔の両側に垂らし

「ほら 似合うじゃない。ね?」

これ…
やっていただければわかりますが

私の後頭部のポニーテールを
一徹くんが前から手をまわして
分けて顔の横に垂らす…

顔が
ものすごい近距離なわけです。

ハグ再び…みたいな
目の前に
「一徹くん」の「顔」があるわけです。

しかも
それでツインテールの仕打ち(><)

羞恥以外の何モノでもなく

もう
もう…ムリ……

逃げ出したくなりました…
(´・∀・`)ハハハ…

しかし
そんな私に容赦なく
追い討ちをかける一徹くん

「次は絶対ツインテールにしてきてねっ」


キキ「う、うん…」
(と、しか言えない雰囲気)
(内心 もぉ〜許して〜と思ってました)


一徹くん「ほんとぉ?」
(私の気持ちバレバレです)


キキ「…うん…わか…った…」
(心の中ではムリだと思ってます)


一徹くん「本当?約束だよ?」
ダメ押しに 激しく動揺
(目が泳いでいたに違いありません…)

ヘッドロックされたまま
間違いなく挙動不審な私…

キキ「うん(>_<)」
と やっとの思いで答えると

一徹くん「ん。じゃあ約束
指切りっ!はいっ ヽ(*´∀`)ノ」

やっと離してもらえ


思わず逃げそうになった私の腕を
一徹くんはギュッと掴んで
手に小指を差し込んで
指切りをしてくれました。


私は
それを
へっぴり腰(多分)
で他人事のように見ながら

指切りなんて
レアだ〜
嬉しい…と思いつつ

でも
強烈に恥ずかしいとも思っていて

終わったときは
ちょっとホッとしました(笑)


これが初めての対面なら
走って
その場から逃げたかもしれません(笑)

ま、でも
それなりに経験を積んでるおかげで
離れると ちょっと落ち着いて

一徹くんが
サイン付き写真を忘れているので
「あ、これっ」と
指をさして手渡してもらい

両手で握手をしてから
お別れすることができました。


…と、いうことで

思いっきり
弄ばれました(´・∀・`)ハハハ…

レア体験で幸せですが
終わったときには
軽い敗北感がありました(笑)


会う前
会った瞬間
いろいろ思っていたことは
全部
ぜーんぶ 吹っ飛びまくり


あぁ ヤられた
まっしろ(ㅇㅁㅇ)

と(苦笑)


ま、実際
ヤられました ほんと。
予想外すぎです(笑)


来年50の人間 つかまえて
ツインテールって…
いやぁ
(ヾノ・∀・`)ムリムリ

というわけで

久しぶりに味わった羞恥と
敗北感でしたが

面白かったのと
思わぬ形でも
結構 触れ合えたところで
満足度が高い時間となりました。
(単純ですが)

今回
一徹くんの雰囲気からして
みんな
いつもと違う感じだったのでは?

と予想しますが
いかがでしょう?


理想とは違っても

直接会えて
話せて
握手できて

こんな時間を過ごせるなんて
本当に
幸せなことです。

長時間
たくさんのファンを
優しく迎え続けてくれた
一徹くんに
心から感謝しつつ

また
会える日を楽しみに
日々を頑張りたいと思います。

Commented at 2017-02-21 21:53 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
by otpp | 2016-09-30 19:40 | イベント&メディア | Comments(1)

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