カテゴリ:AV鑑賞・感想♪( 87 )

「卒業」

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一徹くんの
SILK専属最後の作品
「卒業」をようやく観ることができました。

とりあえず
ダウンロード特典の
ツッキーとの対談

相変わらずのツッキーっぷりで
ワハハな感じだったのに

最後の最後
一徹くんからの
「ありがとう」
↑ファンにも向けられる
あの感じでの「ありがとう」です

そこで
ツッキーが
グッとこみ上げて
話せなくなってしまう

というところは
涙腺決壊しました。
号(┳◇┳)泣


最後の撮影がアップして
牧野さんが
感謝と労いの言葉をかけながら
泣き声になるところでも
もらい泣きしましたが。

あぁ「卒業」なんだな…と。

いつもの単独作品とは違うんだと
実感する瞬間でした。


最初は
「喜怒哀楽」を
ドラマ化した作品

これは
一徹くんらしさ満載で

お相手の きみと歩実ちゃんも
可愛くて
お芝居が自然でお上手

卒業作品にふさわしい
集大成的な作品に
なっていたと思います。


そして
一徹くんの選ぶ
ベスト5作品

それぞれが
結構長く流れるので
見応えがありましたね

懐かしくて
いろいろ思い出して
ジーンとしていましたが

私的には
ちょっと意外な1位でした。

えっ?!
ルームシェアじゃないの?!
と思いましたね。


一徹くんは

印象的な作品は?
好きな作品は?

に対して
ルームシェアと答えていて

皆さんからの反響が
1番大きかった作品でしたし
好きな作品といってもらえるので
僕としては
皆さんが好きな作品が
好きな作品になりますね やはり。

…と話していたことがあり


1位は
まぁ
ルームシェアだよね~

と思っていました。


ところが
意外なことに

1位は
早乙女らぶちゃんとの
spice→moisture

へぇ×10
みたいな(笑)


でも
この作品のように
積極的な女の子が増えるといいなという
一徹くんに

今の一徹くんは
これを強く思っていて

だから
この作品を
1位に選んだのか〜

と納得しました。


ま、女性は
なかなか
積極的にはなれませんよね。

でも
誕生日やクリスマス
バレンタイン
そんなスペシャルな1日なら

らぶちゃんが演じた彼女のように…

うーん
(-ω-;)ウーン

…こういうことを
真面目に考え出すと

20代に戻ってやり直したい…


結局いつも
そう思ったりするわけです(苦笑)


これ…
何が必要って

やっぱ
「若さ」だよなぁ

とか思っちゃうんですよね
(´>∀<`)ゝ


人生で一番若いのは今です
と言ってくれたのも一徹くんですが

でも
10年若かったらなぁ…


これはもう
今までにも
何十回も思っちゃいましたが

ダイエットにしろ
アンチエイジングにしろ
手応えが違うもんなぁ
…と
アラフィフにもなると
前向きになれないことがあるのです(苦笑)

とはいえ
諦めちゃいけない
というのもわかっています。

一層の努力が必要ということも。

でも
なかなか自分に向き合えない私は
今 落ちこぼれています。

「一徹くんに会うから」
という目標に支えられてきて

それを失うというのは
やはり大きな痛手(苦笑)


もう
いろいろ頑張れないかもなぁ…
と思ったりしてました。

どうでもいいや(・ε・` )
とも。


〜ネガティブスイッチON~


仕事もトラブルだらけ
パワーを吸い取られ

そんなこんなで
卒業作品も
なかなか観ることができず

挙句 思わぬ病気もして
踏んだり蹴ったりだよ…と
ふてくされてました。

こんな風に
悪い方向に流れる時は
何か吹っ切るような
行動をしなきゃいけませんが

それがなかなか…


でも
「卒業」は
温かくて前向きな作品で

こんな
荒んだ私も
少しずつ前向きに頑張れそうな

そんな作品でした。



「喜怒哀楽」については
一徹くんがインタビューで

「喜」と「楽」
については数多く演じたけども

「怒」と「哀」については
一徹くん自身が
そういう感情を出すのはみっともない
という気持ちがあるので
やはり苦手で

だから頑張って演じなきゃならなくて…
という話をしていましたね


優しくて穏やかな一徹くんは
見た目の印象からすると
共感力が高そうで
涙もろいのでは?
という気がしますが

実際には
グッと堪えることが出来る
日本男児的な人です。

笑顔でもらい泣きを回避できる人

私は
ツッキーの誕生日で
それを知りました。


みんなが泣いてしまう中
笑顔で少し茶化したり
鈍感なことを言いながら
堪えきった一徹くんを見て

意外な気がしつつも
ま、
実際に妹さんが2人いる
「お兄ちゃん」ですから
納得もしたのです。


長男ですしね

「男」として
意識してきただろうし
「男は泣くな!」
と育てられたりもするわけで

そんな諸々を思うと
一徹くんが
そういう感情を出すのは
みっともないと思っちゃう

というのも
なんとなくわかるような気がして。


そんな一徹くんが演じた

「怒」「哀」


まず
ビジュアルが
(大事です)

ヤキモチやいて
文句を言う一徹くんも

彼女を泣かしてしまって
反省する一徹くんも

まるで素に見えました。

これは
それなりの
経験があるのかも^^


そして
「哀」

これはまた
ルームシェアのリョウスケが
大人の男になったような
素晴らしいビジュアル☆

メガネだし
タバコだし

酒飲んじゃうし
ベランダだし

もうね…

これでもか
という
カッコイイのオンパレード
(・ω<)ウフ♡


タバコや酒を
カッコイイと思う
かなり古い女である私には

どれもこれも
素晴らしく

ため息ものでした。


そして
そんな神ビジュアルな
一徹くんが流す一粒の涙…


単に彼女と会えないのではなく

ひとまず距離を置こう…
というような
辛い状況なのか…

喧嘩になって
彼女が出ていってしまったのか…


とにかく
部屋に一人でいるのが
つまらなくて
さびしくて

彼女を思い
そして
後悔してしまう…

そんな一徹くんの姿は
ステキだけど
痛々しくもあり
まさに キュンとします。


でも
そんな一徹くんの部屋に
彼女が突然やって来て

玄関を開けた一徹くん

それまでの
クールさが吹っ飛んでしまう
その表情に
ちょっと笑ってしまいます

そんなに驚かなくても(笑)
(鳩が豆鉄砲をくらった的な)

でも
素直に
会えなくてさびしかったと
抱きしめるのはいいですよねぇ

否が応でも盛り上がります。


「喜」と「楽」の
文句ナシの
ラブラブっぷりも含めて

カップルの
いろんなシチュエーションを
覗き見たような


温かくて
優しい気持ちになれる

本当にステキな作品でした。


とうとう
卒業作品が出て

さびしさもひとしお…
という気持ちもありますが


作品のラスト

一徹くんが
鏡に向かって服を選び

玄関を出て
キラキラな青空の下
自転車に乗って走り出します。


そう
ここから始まるんだ…
と思える
ステキなラストでした。

~輝く次のステージへ〜



私も頑張るぞ〜(*⌒▽⌒*)
by otpp | 2017-04-16 08:27 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(9)

ドラマじゃないモン

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発売日にダウンロードして
すぐに感想を書くのは久しぶりですが


これは…もう…
書かずにいられませんでした(笑)

いやぁ
ほんとすごかった

新鮮っ
いや
斬新っ!

それとも強烈?(笑)

とりあえず
まいりました
<(_ _*)>


まず
今回もヒロインが
羽月希ちゃんということで

写真集
シェアハウスを思い出しつつ
見ていましたが

さすがに写真とは違い
グイグイ来ます。


人気俳優役なので
当然ですが全員
とことんカッコイイ

AD役の翔太くんも
可愛い(*^^*)

渡部くんの
「お姉さんもキレイだよ」も

長谷川くんの
キメ顔の壁ドンも

短い出演ですが
それがまた贅沢で

ファンとしては

おぉ〜
渡部くんだ~
長谷川くんだ~

…と
嬉しいものです。


ストーリーとしては
絶対ウケるであろう
憧れの芸能人との恋…

とはいえ
みんな俳優さんなわけですから
芸能界のめんどくささや
芸能人の嫌なところも満載

ま、でも
そこは
芝居としての見せ場となりますし

有馬くんの嫌なヤツっぷりと
ツッキーのいい人っぷりが
際立っていたのでよかったです。

ストーリーは
ADの瞬(北野翔太くん)と
お花屋さんの花世(羽月希ちゃん)は
大学の同期で

花世は瞬に依頼されたお花を
スタジオに届けに来ますが
瞬と連絡が取れず

1人で困っていたところに
YUKITO(渡部くん)に声をかけられ

流二(長谷川くん)には
壁ドンの練習台にされてしまいます。

「見たことある人たちだ…」
「さすが〜」(≧∇≦)
とミーハー的に喜ぶ花世


そこへ
有馬くん演じる

神田智也 登場

可愛い花世を口説きつつも
親切に
瞬を呼びに行ってくれるのですが

その間に
一徹くん 演じる
重森和毅が通りかかります

思わず
「ファンなんです」
と声をかける花世

しかし 和毅は
花を抱えていた花世を見て
変装してスタジオに入り込んだ
出待ちのファンと勘違いし
冷たくあしらいます。

そこに
瞬(翔太くん)と
智也(有馬くん)が戻り

3人のやり取りを見て
自分の勘違いに気づいた和毅

でも
花世に謝ることができないまま
別れてしまいます。


そして
〜barでの打ち上げ~

花世は
再び瞬(翔太くん)に依頼された
花束を届けに来て
和毅たちと再会し

そこで花世は
一緒に飲んだ智也(有馬くん)に

和毅(一徹くん)のファンだったこと
この前 散々な思いをしたこと
でも やっぱり彼のファンだということ…
そんな話をしながら
すっかり酔っぱらってしまいます。

そんな花世の隣に座る和毅

すると酔った花世は
ハグしてほしいといって
自分から和毅に抱きつき

そしてそのまま
酔いつぶれてしまいます。


出待ちと勘違いしたことを
謝らないのかと言う
智也に

謝るつもりだったけど
こうなっちゃったし
と酔いつぶれた花世に目をやる
和毅


花世は智也が送っていくことになり


智也は
花世の部屋で
和毅の雑誌やDVDをみて
フクザツな気持ちになりつつ

「ほんとに好きだったんだな…」と。

そして
眠る花世にキスをして帰る智也


翌朝
花世が目を覚ますと

テーブルには 水と手紙が。

意外に優しい智也
(*^-^*)


~barにて〜

花世が気になりつつも
それを認められない和毅

しかし
マスター(東くん)から
花世の忘れた腕時計を受け取ります。

翌日
お礼とお詫びに
スタジオを訪れた花世

優しく話を聞いている
和毅のマネージャー
良太(ツッキー)

でも
和毅は
酔って智也と…と
花世を責めてしまい

そのまま出ていってしまう花世…

それを見た智也は
和毅の誤解を解き
花世の住所を教えます。

追いかける和毅


…というわけで

ラストは
素敵なハッピーエンド
*(^o^)*


この作品

芸能人との出会いや恋に
憧れたことがある人には
夢のシチュエーションです。

私ももちろん
憧れたことがありますが

…でも

私は残念ながら
今回の作品では
キュンとはできませんでした…

と、いうのも
今回は
みんな俳優さん という設定なので

ありがちですが
劇中劇で始まるわけです。


探偵もののドラマ?の
緊迫シーン

一徹くんは
帽子を被った探偵さんで
有馬くんは実は犯人?という…

それが
なんだか微妙に

みんながちょっと
…ヘタに見えるのです…(・_・)

ま、
それも
狙ったのかもしれませんが…。


いろいろ理由は考えられますが

それは
私にとっては どうにも
居心地(見心地)の悪いもので

ふと
我に帰ってしまうというか…ね

ま、
個人的な好みの問題ですが。


どの作品でも

ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
(ヾノ・∀・`)イヤイヤ
(๑°⌓°๑)マジ....?
(´・д・`)(´°д°`)エーッ

↑こういうのは

あるものです。


好き嫌いも
ツッコミどころも
それぞれみんな
思うことはあるでしょう

でも
今回はいつも以上に
そういう感じがしてしまい

物語に現実味が
感じられなかったのですよね…


作品は
どれもみんなフィクションですが

今まで
ダントツのフィクションは
スイートトラブルハウスでした。
(なんせツッキーはアランでしたし)

でも
今回のドラマじゃないモンは
スイトラを超えましたね
( ・ㅂ・)و ̑̑


というわけで
初見の時は

(;´・ω・)ウーン・・・
これは「ナイ」かもなぁ…

…と思いましたが


でも
「翔太くん」に想われて
「渡部くん」にキレイだと褒められて
「長谷川くん」に壁ドンされて
「有馬くん」に口説かれて
「ツッキー」に優しく話しを聞いてもらえて
「一徹くん」と恋に落ちる

という
そのまんまの設定で考えたら

贅沢

それこそ妄想したり
憧れそのものですよね…

いっそ
もっと
リアルっぽく

一徹くんたちとの恋愛を
その妄想を
ドラマ化してもらえたら…

と思ったりしました^^

ま、演じる側は
やりづらいと思いますが
(・・*)


一つ思ったのは

あまり似かよった世界を
物語の舞台にすると

演じている本人との違いが
顕著になるなぁと。

違うところばかりが気になって
こういう気持ちになったのかな…
と思います。


でも
全員参加作品というのは
贅沢で
とても嬉しいもの

期待して
楽しみにしていたからこその
辛口感想 ということで
ご容赦ください。
<(_ _*)>


ビジュアルはとても素敵で

みんなの打ち解けた感や

今の
一徹くんとツッキーだからこそ
という空気感が出ているところは

ファンとして
とても嬉しかったですし


有馬くんの
嫌なヤツっぷりも
更にパワーアップしていたり

その後のいいヤツっぷりも
サスガだったり

ドラマ部分は
意外にサッパリスッキリで

個人的には
そういうところは
とても良かったと思っています。


ということで
応援の気持ちも含めて

☆☆☆☆ (*^^)
by otpp | 2016-12-09 19:17 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(5)

まずは
東惣介くんと紺野ひかるちゃんの

「越えちゃったね♡」

秋也と葵のストーリー


友達から恋人へという
永遠のネタ(笑)

東くんも紹介文で
みなさんにも
一度や二度
いや
三度や四度
経験が
おありでしょう(笑)
と言っていましたが

いやぁ これ
ほんとにあるかどうか
というと

あったとしても
1度…
くらいでしょうかね…

そんなに何度もあったら
友達いなくなっちゃいますし(笑)

でも
とにかく
漫画でも小説でも
ドラマでも

恋愛絡みの作品では
どれだけ読んだことか
見たことが

あぁ
こういうパターンね〜
という

酔っ払い設定も
まさにそうですが

テッパンネタ故の
安心感みたいな

結局
酒が入らなきゃダメか〜
と思ったりはしましたが

飲み会のあと
眠ってしまった彼女を残し
他の人が帰ってしまって...という

良くも悪くも
ありがちな流れは

これはこれで
とても
良かったと思います。


そして
東くんですが

まず
an・anに出る!
これは
やっぱりすごいことですよね

お相手の紺野ひかるちゃんも
とても可愛くて
素敵なan・anデビューとなりました

おめでとうございます!
(^-^)//""


私が東くんを初めて見たのは
SILKデビュー作品でしたが

そのときの印象は
正統派なオトコマエで
ソツのない人だな
…という印象でした。

実際に会ったのは
3月
REXY(劇団)の秋葉原のイベント

サインをもらったときは
人懐こい印象で
わざと堅苦しい言葉を使う
面白いコ(笑)

サインはまだなくて
綺麗な楷書でしたが
それがまた初々しい印象でした。


作品の中の東くんは
印象通りの
カッコイイけど
ちょっと天然な彼。

ちょっとおバカさんな可愛い彼
というのは
母性本能をくすぐられ
魅力的ですよね。


友だちだった2人が
恋人になる瞬間を見る
というのも
なんともくすぐったいのですが

スイッチは
強制的に入れられた感じでした。


〜じゃあ
キスしてみようよ

ドキドキしなかったら勝ち~


~ごめん
オレの負けかも
オマエは本当にドキドキしない?〜


そして……


SILKのCOCOONより
さらにソフトというか
普通のラブシーン的で

初めて観る人にも
抵抗がない作品になっていると思います。


そして
有馬くんと北川エリカちゃん

「久しぶりだね、こういうの」

陽太と希美のストーリー


エリカちゃんが
29歳 年上彼女

有馬くんが
26歳 年下彼氏

という設定ですが

たぶん
エリカちゃんのほうが年下では?

と思って
調べたところ
やはりそうでした。

エリカちゃんは現在29歳
役は実年齢でしたが

有馬くんは
31歳なので
本当は2歳年上
学年では一学年上ですね。

しかし
役は3つ下の彼氏


はい
ちゃんと
年下彼氏に見えました。

~のぞみさん~
と呼ぶだけで
年下感は出ますが

なんというかね
ちょっと すがるような目をしたり

ちょっとダダをこねるような

〜謝らせたかったわけじゃない~
というようなセリフ

〜くっついていい?~
と背中にくっつくところ…


とことん優しくて
気をつかってるところは
さすがですね。

年下感たっぷりでした。


可愛い彼にしても
クールな彼にしても
どの程度
どこまで表現するか

そこは役者さんや
演出次第だと思いますが

有馬くんは
クールなときは
彼女に感情移入して
泣けてしまうほどクールで

可愛いときは
見ていてニコニコしてしまうほど
可愛い(*´︶`*)

そうやって
心を動かしてくれるところが
大きな魅力だと思いますし

私は
有馬くんが演じている彼を見ていると
思い出すことがたくさんあり…

いいことも
悪いことも
たくさん思い出せるのは

やはり
有馬くんの芝居が
それだけ「良い」から。

そんな
芝居のできる有馬くんが
大好きです。

そして…
お相手の北川エリカちゃん

なんと まぁ美しいこと…
✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿

真っ白な美肌
美しいボディライン
お顔も毛穴レス

こんな風に生まれていたら
人生変わったろうなぁ

なんてことを思いつつ
しばし見惚れました。

女優さんって
ほんと素晴らしい存在ですよね。



最後は
一徹くんと市川まさみちゃん

「ぜんぶ、懐かしいね」

圭悟と瑞穂のストーリー


OL然とした市川まさみちゃんと
彼女の上司という一徹くん

彼女の部屋に
彼女が忘れた資料を一緒に取りに来て
そのまま
翌日のプレゼンの資料を作るのですが

しかし
ふたりは~元恋人〜

複雑な始まりです。

しかも
彼女がバッチリ線を引いている
というか
バリアを張ってるというか

なんだかピリピリしていて
付け入る隙がない(苦笑)

でも
どうにか

〜焼けぼっくいに火がつく~

というところへ持っていきます
(*^^*)

この
難しい雰囲気のところを
なんとかたぐり寄せた彼

今回のは すごいなぁと
一徹くんのうまさに感動です。

なんだかもう余裕すら感じられる…
というのは
まぁ
とっくにそうだったとは思うのですが

今回は
彼女に警戒心もあり
難しい流れに思えたからこそ

なんか
すごいなと
見終えて素直にそう思いました。

NOTTVで鍛えられた
成果が出ているなぁなんて。
(*^^*)


そして
一徹くん
ビジュアルが良かったですねぇ
カッコよかった(*´︶`*)

これ
とても大事です。

一徹くんは
「前髪」ですよね。
これ
ほんと気をつかってほしいところです。

今回の作品では長めですが


前髪を切りすぎるとヘンなのは
世間一般
男女問わずそうですし
結構 失敗することもありますが

でも
こういう仕事をしてる方々は
写真や映像に残りますしね…

短すぎるのはもちろんですが
長すぎて
無理やりセットするのも
ダメだと思います。

一徹くんは
結構
どちらも多いような…

なので
個人的には
前髪をとても気にして見ています(笑)

と、いうわけで
思わず一徹くんの
前髪を語っちゃいましたが

今回は
長めでクールな印象
カッコイイです ほんと。

そして
あざといスーツ姿も

ネクタイを緩めたり
ボタンを外すのも

そりゃあ素敵にスマートに
やって見せてくれてます。

唯一
一徹くんだけは
しっかり裸で
ヒップまで映っていて

全国誌仕様といいながらも
SILK LABO 作品
COCOONレベルでした。

そういう意味でも
600円のan・anは
やはりお買い得です(*^^*)


お相手の市川まさみちゃんは
みるみる美しく
いい表情になっていく
とても魅力的な女優さんですし


今回は
3作とも
とても良かったです!


オススメ
☆☆☆☆☆☆

by otpp | 2016-08-18 06:58 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)

Triangular of the Beginning

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自立している様に見えても
まだ誰かに縛られたくない
大人未満の独り身が
男女構わず住みつくデザインオフィス

そんな一つ屋根の下で起こった
魅力的な男性二人との
非日常で刺激的な秘め事

「元セフレと気になる年下の彼」

「自分に好意を寄せる二人の男」

ここでのアタリマエは
贅沢な「夢」なのかも―


~SILK LABO サイトより〜



夏の定番となった 3P…

苦手なので
告知を見た時は

あ~ぁ またかぁ…

そんな風に思ってしまいましたが


でも
今回は
ドラマとして
ものすごく面白くて

その部分で楽しめて
今後もいろいろ想像できる作品
となっていました。


デザイン系の
超 忙しい仕事をしている設定なので

みんなで雑魚寝しながら
お仕事をしてるというのも納得

実際に
会社に寝泊りしてる人はいますしね。


なので
あぁ
こういうこともあるかもなぁ…

うっかり思ってしまうような
説得力がありました。

とはいえ…

まぁ
やはり
ツッコミどころはあるのです(笑)

普通の感覚なら
2人がいい感じで
ほぼ裸…という場面に遭遇したら

逃げますよね?

そっと
その場を離れるのが普通だと思います。

見ちゃったっ
ヤバイっ

そして
それが好きな子だとしたら

その後
ものすごく
落ち込むことになるはずです…

なのに
3 P

なぜか
そうなるのです(笑)


冷静になれば
いやぁ
そんなワケないでしょ〜

と思います。


でも
そこがこの作品の
キャラ作りのウマさ

難なく突入(笑)


その有り得ない感じを
見届けるのが
こういう作品の
面白さなのかもしれません。


まずは
ここを運営している
倉多まおちゃん演じる
「石田真奈美」

一徹くん演じる
「河村亮二」の
元セフレ
…というのもどうかと思いますが

とにかく
2人はそんな関係で

仕事では
ずぅっとパートナー

真奈美は
「腐れ縁」と紹介。


そして
今 真奈美が可愛がっているのは
翔太くん演じる
新進デザイナーの「小林哲太」

才能豊かなカワイイ彼は
翔太くんにピッタリでした。


真奈美は
若くて羨ましい~と紹介してますが

実年齢では
実は
まおちゃんが1番若いんですよね。
31の役を演じていますが
なんと まだ22でした^-^

そして
住み込みで
家事をこなしてくれているのが
ツッキー演じる
「田原正則」

みんなに
まーくん と呼ばれ

かいがいしく
お世話をしまくる姿は
もう…
ハマリすぎて

私的にはどんな役よりも
胸キュンでした(*´ω`*)

恋サプでの
年下のカレを思い出しましたが

いやぁ
気が利いて 優しくて

自分の時間も大事にしつつ
(合コンに行ったりもして)

家事をこなす まーくんは
最高でした。


しかも
ツッキーが 良かった
。゚゚º(゚´ω`゚)º゚゚。

前髪をちょこんと縛ったところは
やたらカワイイし

しほの ちさちゃん演じる
「椎名ちはる」との出会いのシーンは
いい感じに「正則」らしく

酔って
寝てしまった亮二(一徹くん)を
ソファから抱えて
布団に寝かせる力強さには
感動させられ

逞しさを存分に生かしていて
こんな人
いいなぁと心底思いました。

家政夫として最高で最強です。


このキャラを考えて
ツッキーに当てたあたり
ほんとによく
わかってらっしゃる!

と、思うわけで

この作品

私は「まーくん」だけで
かなり楽しめました^^


そして
東くん演じる「麻生隼人」
営業マンとして働く彼は
スーツをパリッと着こなして

雰囲気や話し方は
いかにも営業マンっぽく

でも
硬派というか奥手というか

ちはるを好きだというのは
バレバレなんですが
だからといって
自分からは何も言えないし
出来ないんだろうな…
というような雰囲気。

結果
ちはるは
まーくんに持ってかれる

というか
雰囲気に流され
「一緒に気持ちよくなろう」
という
ツッキーっぽい口説き文句で
落とされるわけですが

元々
ちはるは隼人(東くん)が好きで

早く手を打っておけば
こんなことには
ならなかったはず…

残念無念な隼人ですが

しかし
その場を去ることなく
悔しさ抱えて3P突入

このあとの
三人の関係はどうなっちゃうのかと
心配になりますが

まーくんが
ケロっとしているので
案外大丈夫かな
なんて思ったりします。

あっ
まーくん推しのあまり
思わず
まーくんと隼人と
ちはるのことから書いてしまいましたが

先に
亮二と哲太と真奈美でした。


哲太を可愛がっていた真奈美

亮二には
あからさますぎると
からかわれていましたが

仕事が無事に終わって
打ち上げのあと

亮二は酔っ払って眠ってしまい
みんなは出かけます。

帰ろうとする哲太を
口説く真奈美

キスをして
その気になった哲太を
自室に招き入れ

いい雰囲気のところで
目を覚ました亮二が来て…

という感じで始まりますが

この亮二という男が
なんだか
嫌なヤツなんですよねぇ…

愛する一徹くんではありますが
でも
イヤでした…

男の先輩って
こういう感じだよなぁ
と思いましたけど

哲太の頭を叩いたり
お先にとさっさと挿入したり…

何かと偉そうで
腹立たしいんです
(-"-)

オレの女的な
何でも知ってる感を漂わせ
哲太に対して
やたらと偉そうな亮二を見てると

私なんかは
哲太が可哀想でしょうがなく

邪魔なのは
オマエの方だっ(#・∀・)

とか思っちゃったりして

何度もイラっとさせられました。
(一徹くんが上手いということですが)

哲太は
堂々と真奈美を抱けるはず

なのに
横暴な
先輩でもある亮二の邪魔が入って

おあずけを喰らうわけです。

なんか
ついてないですよね…

でも
一応 亮二も気を遣ったのか

途中で
「タバコでも吸ってこようかな」
と抜け

真奈美は哲太に謝り
哲太は亮二に嫉妬したと言い

これはこれで
いい感じになるかも……?

というところで救われます。

そして
翌日からは
ほんの少し
変わった空気感を感じさせつつ

また
それぞれの仕事をしていく…


というわけで

全員がが関わり合っている中での
二つの3P物語

うまく まとまっているなぁ
というのが
初見の感想でした。


オススメです
☆☆☆☆☆

by otpp | 2016-07-10 11:08 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)

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仕事ができ過ぎてついていけない
「仕事の鬼」
で社内でも有名な健吾。

美恵は、何かする度に叱られ
それを煙たがっていた。

ある日
美恵のミスで
健吾を巻き込み残業することになる。

いつものように説教が始まるも
この日はつい感極まり
健吾に感情をぶつけてしまった。

しかし
展開は思わぬ方向に転んでいく・・・

〜公式サイトより~


これ
書き忘れてました。
(´>∀<`)ゝ

会社の
上司 村下健吾(一徹くん)と
部下の横川美恵(彩葉ちゃん)
のストーリー


最初
美恵が資料の数値を間違えて

健吾に
ガンガンに叱られるところから
始まるので

あらら…(>_<)

自分の新人時代を
思い出したりしましたが

でも
叱ったあと
ランチでは
普通にお喋りしていて

普段は
そんなに厳しくないのか~

とホッとしたところで


今度は
美恵がデータを保存し忘れ
再入力しなければならない
という
とんでもない状況で

2人きりで残業……


さすがに これはどうなのか…

ミスが多すぎて
使えないコではないの?
という気がしますよね。

当然ですが
健吾も呆れ果て
イヤミを連発するわけです

「そんなことも習ってこなかったのか」
「よく ウチの会社に入れたな」

ま、嫌な感じではありますが
でも これは
どう考えても美恵が悪いわけでね…

大事なデータを守るのは
パソコンで仕事をする場合
基本中の基本


しかし
必死の作業で
余裕をなくした美恵は

我慢しきれずに泣き怒り

「好きでデータ飛ばしたわけじゃないのに
私だって頑張っているのに」

と言ってしまいます。


でも
これは
まさに逆ギレ...


当然
正論でねじ伏せる健吾

「泣いたらデータが戻るのか?」
「頑張ってるかどうかは
オマエじゃなく上司のオレが決める。
頑張ってるところを見せてみろよ!」


…あまりの状況に
一体どうなってしまうの?
という感じですが


睡魔と戦いながら
必死にパソコンに向かい
頑張る二人の映像が流れ…


なんとか仕上がったのは

午前3時過ぎ…


美恵を労う健吾

もう電車もないので
会社に泊まるという美恵に

家が近所だから
シャワー浴びていけよ

という流れで
健吾の家へ…

美恵は警戒しつつ
シャワーを借り

出てくると
朝食を作ってくれている健吾。


お礼を言い
喜んで座る美恵

仲良く食べるのか〜と思いきや

物怖じしない美恵と
素直に優しくできない健吾は
ちょっとした言い合いとなり

美恵にキスをして黙らせる健吾

いきなりのキスに
やっぱり身体が目当てなのね?と
出ていこうとする美恵

それを引き止め
ようやく
本当の気持ちを口にする健吾

「なんとも思ってないやつに
ここまでするはずないだろ」

「好きだ」



…というわけで


まだ
恋人になってない2人

上司と部下の
恋の始まりを描いた作品です。


タイトルとは
ちょっと違うような気もしますが

この先
2人の関係が変わって行くところを
ちょっと見てみたいな

と思えるような
微笑ましいラストでした。


COCOONも良かったですが
一徹くんと彩葉ちゃんはイイなぁ
(♡´∀`)(´∀`♡)


個人的には大好きです。

オススメ
☆☆☆☆☆
by otpp | 2016-07-10 02:07 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(2)

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合コンで知り合った
コウタの印象は最悪

しかし
何故か一緒にいる時間が増え
一度も「好き」と言われないが
どうやら付きあっているらしい…。

ナルミはイチャつきたいのに
コウタは冷たく…
『本当に付き合ってるの?』状態…

ある日
冷たくあしらわれた積み重ねで
すっかり自信をなくし

ナルミは初めて泣いてしまって…


〜公式サイトより~


「素直になれない恋人たち」

という題名からして
すでに
いろんなシチュエーションが
想像できるわけですが

東くんの
素直に…は 彼女がツンデレ

でも
有馬くんの場合は
やはり
有馬くんがツンデレですよね^^

これは
もう

私の中の
有馬くんのイメージを
デフォルメしたような作品でした(笑)

多分
これこそ
有馬くんらしい有馬くんだと

私はそう思っているのです。

いろんな作品で
いろんな姿を見せてくれていますが

有馬くんの
「素」は 多分 こんな感じじゃないかなぁ

本人無意識だとね

努力をしないと
きっと
こんな感じで

相手を不安にさせるタイプだと
前々から私はそう思っています。
(もちろん そこが魅力でもあるのです)


なので

ニコリともせず
本当に好きなの?と
不安にさせる感じを

有馬くんなら
誰よりもうまくやってくれるはず
と思ってましたが

いやぁ
期待通りの冷たさと
素っ気なさで

彼女に感情移入しまくり
さびしいやら悲しいやらで
ムカつくくらいでした(笑)


どのくらい
感情移入したかというと

彼女が泣いたとき
一緒に泣いちゃったほどです(爆)


彼のクールさに何度 傷ついても
それでも彼が好き
という
ナルミの気持ちは
相当 健気ですが

そこ
彼にはわかんないんだろうなぁ


さり気なくくっつこうが
わざとフザケてみたり
明るく楽しくくっついてみようが

拒絶され続けるわけで

それは
やっぱり悲しくて
毎回
ちょっと傷つきます。


慣れるところもあるし
諦めたりもするけれど


でも本当は
もう少しラブラブに
楽しみたい…

カップルならば
まぁ普通かなという
程度のことですからね。

でも
彼はそういうのを望まないので

ナルミだけが
我慢を重ねているわけです。


彼女のことが好きならば
彼も少しは
応えてくれてもいいはずなのに…


ま、そんな風に
我慢してきたナルミが

とうとう
こらえきれずに泣いてしまうわけですが


そうなってしまうと
驚くほど動揺する彼

泣かしたくせに
泣くなと言い

抱きしめて
(」≧∇≦)」(←こんな表情で)
必死に
「オマエが好きだ。
オマエ以外はゴミくずなんだよ~っ」


言ってくれるわけですが

ここまで
追い詰めて
追い詰められないと

出来ないという不器用さが

彼の
愛すべきところなんですよね^-^

ナルミは

この状況になってからでも
彼が正直な
気持ちを言ってくれたことが
とても嬉しくて

もう
愛情大爆発
(≧∇≦)

そこからは
ナルミの反撃…


…というわけで


見終えた最初の感想は

有馬くんに
ピッタリ!でした(笑)


なんとなく
ディスってる風ですが

こういう人
好きなんです^^

気難しい人が好きなんですよ。


そういう人が
たまに見せる本音や優しさは

私だけが知っている
という
特別なもの。

きっと
そういうところに
惹かれるのだと思いますね。


実際の有馬くんに
惹かれるのも

その辺りかなぁ
なんて思ったりして。


というわけで
私が思う
有馬くんらしい作品で
最高でした^^

好みが分かれるとは思いますが
オススメです。
by otpp | 2016-07-03 16:05 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(8)

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有馬くんの
初の単体作品

~Eyes on you 有馬芳彦~

お相手は みづなれいちゃん

もう引退されるので
シルク作品は
これが最後なんですね…

みづなれいちゃんは
可愛くてスタイルがいいだけでなく
「カワイイ彼女」としてのお芝居が
とても自然でお上手なので

私はその部分で
魅力的な女優さんだと思います。


4つのストーリー

すべて
有馬くんとれいちゃんで

でも
シチュエーションも
2人の名前も違っていて

それぞれ
別のドラマになっていました。

rainy day

雨の日に
お出かけしたい彼と
のんびり寝ていたい彼女

いやぁ
これ
いいですよねぇ

先に目覚めて
天気を確認したリョウが
ミワコを起こすところから始まります。

なんとか起きてくれたものの
全く乗り気でないミワコ

繰り返しちょっかいを出すリョウに
素っ気ない対応をしてしまうと

とうとう
リョウは背を向けてフテ寝をはじめ

今度はミワコが機嫌をとりはじめる
…という

ありがちな
仲良しカップルだなぁ
(*´ェ`*)
みたいな感じですが

でも
有馬くんのこういう姿は
見ることがなかったので

私は なんだか
とても新鮮に感じて

おぉ〜

拗ねたよ~

ふて寝したよ〜

カ・カワイイ
(*´д`*)

…と
盛り上がってしまいました(笑)

私は
この作品が一番好きです。
♡(´。•ㅅ•。`)


home cooking

得意のお料理で
彼女をもてなす彼

ここでの2人は
まだお互いをそんなに知らない
日が浅い設定で

いろんな話をしながら
華麗な包丁さばきが見られます。

主観 頑張ってくれてますね。

まるで一緒にいるような
…という
狙いがハッキリした作品なので

ファンとしては
とことん楽しまなくては (و'ω')و✧
と思いつつも
私は ちょっと主観が苦手で
どうにもはずかしくなっちゃうのですが

でも
料理上手で
メガネが似合う彼は

ほんと可愛いです^-^



napping with my boyfriend

膝枕で眠る彼に
イタズラしちゃおうかな~
という
あるあるなシチュエーションで

仕返しされてからの〜という
可愛い主観作品

これも
仲の良さが伝わってくる
微笑ましい作品になってましたね。



そして
came to Tokyo~one years later〜

一年前のcame to Tokyoは
とても素敵な作品で

余裕のある「先輩」の彼 隆一と
先輩に片思いしている(た)
後輩彼女ミサの

恋が始まる…という作品


今回の作品は
2人の恋のその後
ということで
とても楽しみにしていました。

無事に2人は付き合っていて

ミサの部屋に
2人で帰ってくるところから
始まります。

そして
隆一からのプレゼントは

きっかけとなったあの日

ミサがこだわって
用意してきた
「ルームウェア」

今回はお揃いです。

ミサは白
隆一はグレー

ラブラブで
熱い二人を見ることができます。
ヽ(*´∀`)ノ


……というわけで

さすが
単体作品

当然ですが
どこをみても 有馬くん
という 贅沢な一本

ボーヤ監督の
愛溢れる作品となっています。

ファンはもちろんですが
そうでない方も
単体作品としての面白さを
味わえるので

ご贔屓との違いを
見比べたりしつつ
楽しんでみてほしいな
なんて思います。


私も全作品見ていますが
単体作品は
プライベートを
ちょっと想像できて

そういう部分で
とても魅力的だと思います。

ぜひぜひ
☆☆☆☆☆
by otpp | 2016-06-10 06:43 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(2)

kissing 一徹&せいの彩葉

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愛梨は元カレが忘れられず
押しかけてみたものの
相手はまさかの既婚者に。

諦めて帰ろうとしたが終電もなく
ホテルに泊まれるほど持ち金もない。

仕方なく漫喫に泊まろうとするが
週末ゆえ満席。

そこで同じく
漫喫を頼りにしてきた一郎と出会い
利害が一致。

二人のなけなしの残金を合わせ
ホテルに泊まることになったのだが…


~サイトより〜


というわけで
観て
すぐに書くのは久しぶりです。

いやぁ
この作品は新鮮でしたねぇ~


しかし
まぁ

フクザツでもありました(><)


一徹くんが

とうとう
実年齢で
オジサン呼ばわりされちゃいます
Σ(゚д゚lll)


ま、でも
37歳は
20歳のコからしたら
オジサンですよね…

私も20歳の頃は
35歳の主任を
オジサンだと思ってました
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン


しかし
それでも一徹くんが
オジサン呼ばわりされるのは

これはもう
フクザツすぎて…

あぁ
とうとう来たかと(苦笑)

なんか
そんな風に思いましたね。


今風の若いコに
オジサンと呼ばれる一徹くんを
こんなに早く見ることになろうとは
思いもしなかったので

衝撃的ではありましたが

ま、でも
仕方ないか…とも思うわけでね。


作品としては
無理がなく

ものすごくイイ感じだと
私は そう思いました。

彩葉ちゃん
キレイですしね

こんなコに
こんなこと言われたら


〜据え膳食わぬは男の恥〜


スイッチ入りますよね。
(*´-`)



愛梨は失恋したばかり

飲みまくり
しゃべりまくり

イライラする~と
踊りだし

それに
一郎は
無理矢理付き合わされ…

これ
愛梨がよろけて…
というパターンかな

それとも疲れ果てて眠って
…というパターンかな

と思ったら

なんと
振り回した缶ビールをあけて
こぼれそうなビールに
2人で口をつけ

距離が近づいて
ハッとする…

という
意外な始まり方でした^^


愛梨からキスしようとするのを
一旦は止める一郎


「私みたいな女とするの イヤ?」

に、戸惑いを捨てて
グイっと抱き寄せ…

という絡みとなりますが

COCOONでは
こんなに
求め合う激しい絡みは
初めてだと思います。

情熱的で
ちょっと感動してしまいました。


でも
ゴムをつけるところで

〜イイ人だね

~当たり前のことだろ

というやり取りや


~やっぱり…会いたくなっちゃうな…

〜こういうの
オレは責任とりたいと思うタイプなんだよ

~やっぱりいいね 古い男は^-^

~なんだよ その言い方


という会話には ホッとさせられ


最後のキスは
大人の男の
余裕の表情で

とても素敵です。
(*´`)♡


彩葉ちゃん
この会話のときに
一徹くんの背中にキスをするんですが

それがまた
イイんですよね。

信頼と安心を感じられて
甘えたい感じも出ています。


屈託なく笑い
オジサンと呼んでからかいつつも

失恋したばかりで傷ついている愛梨と

そこをちゃんとわかっている
大人な一郎


恋になりそうな
ハッピーエンドもまた◎

オススメです
☆☆☆☆☆
by otpp | 2016-06-02 17:42 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(4)

もう
5月の作品が
リリースされてしまうので

そろそろ
書いてもいいかな…

ということで

4月
~Girl's Pleasure Ⅱ〜

とりあえず
ここまで先延ばしにしましたので

ネタバレ
ご了承ください
(.. )♡

今回は
ひびきちゃんが
4人から誰を選ぶか…という
お楽しみもあるので

知らずに観るほうがいいのかな

個人的にはそう思います。


買う予定のある方は

ぜひ
買って
観てから
読んでください
( *˙ω˙*)و グッ!(笑)


もう 結果を知っちゃったという方は

読んでから
観ていただいても
観てから
読んでいただいても(笑)

いずれにせよ
ある程度の覚悟して
楽しんでいただけたら…と思います。



まず
一昨年の
〜Girl's Pleasure~

私、古川いおりちゃんが好きで
そして
あのシチュエーションが
これまた大好きなので

リピートしまくりました。

トラブル&ハプニング
エレベーター
…密室
最高でしたね(〃艸〃)


今回は
大槻ひびきちゃんで

〜Girl's Pleasure Ⅱ〜

Face to Faceは
馴染みのある女優さんと
深い話をしてほしくて
前にアンケートにも書いたこともあり

今回は
それが叶った~
と、いうわけで

指折り数えて
楽しみに待っておりました
(*^▽^*)


ひびきちゃんも
大好きな女優さんです。

でも
シルクの作品で
いいなと思ったのは
去年のananの
有馬くんとの作品のみ
…なんですよね

と、いうのも
なぜか
ひびきちゃんの作品は

クロスロードといい
COCOONといい
ツッキーとのananといい

なんか
ちょっと変わった
シチュエーションで

残念ながら
私には キュンとする要素が
まったく なかったのです(苦笑)


と、いうわけで
今回は期待しまくっていたのですが

なんと
ひびきちゃんの妄想シチュは

〜近親相姦〜
でした :(っ`ω´c):

き、禁断の…愛


今回も
やっぱり「普通」じゃなかったです(笑)


一徹くんが兄で
ひびきちゃんは妹

眠っている妹を…という
夜這いものでした。


ひびきちゃんが語っていた通り
最後まで目を覚まさず
翌朝は何もなかったように
ごく普通に

…という作品


Girl's chで
アキノリ監督が

ひびきちゃんが兄嫁
義弟が一徹くんで

眠っている一徹くんを
ひびきちゃんが夜這いするという
作品がありましたが

実は私
その作品
結構好きでした^-^

一徹くん
いつも思いますが
寝てるとこが上手い!

めちゃくちゃ可愛い(*´д`*)

そして
目を覚まして驚くところが
また
びっくりするほどうまい!

なので
ひびきちゃんからの夜這いは
リアルで
キュンとしたのです(*´д`*)

そんなこんなで
この類の作品は
結構ツボだったりするのですが

今回の
ひびきちゃんの妄想作品も
とても
よかったデス。


今回は
一徹くんから そぉ~っと…♡

ドキドキ
ヒヤヒヤ ハラハラしながら

でも
止められない。

ひびきちゃんが動くと飛び退き
その日は諦め
でも またトライして…

日に日に大胆になっていくという
なかなかにリアルな襲いっぷり。

そして

眠ったら起きることはないと
確信を深めると
いよいよエスカレートして…

というわけで
一緒にドキドキしながら
楽しみました。


ずっと眠ったふりをし続ける
ひびきちゃんのうまさにも
感心しましたねぇ

可愛くて
エッチで
言うことなし^-^

もしも
起きてしまったら…

起きてることがバレたら…

関係は終わります。多分。

なので
〜眠ったふりをする~

ラストは
定番ですが秀逸でした。


そして
4人とのトーク

お題に基づいて
いろいろお喋りするのですが

ひびきちゃんが仕切っていて
いい感じでした。
トークを回すのが上手ですよね。

みんなも
ひびきちゃんに選んでもらいたいので
ちょこちょこアピールしていて
可愛くて 面白かったです。

そして
それぞれと
ツーショットトークをするのですが

これは
ほんの少しずつのダイジェスト

でも これは
今回ひびきちゃんが
お相手を選ぶのに
とても大きく関わっていました。


今回のお相手は
ツッキーです。

ツッキーは
瞬間恋愛という話をしています。

一徹くんは
「瞬間恋愛」できると。
その日初めて会った相手でも
恋人のように
好きな人のように扱える

自分には
それが出来ない…というような

悩みと言えるような
言えないような そんなお話。

というのも
ツッキー自身が
そうなりたいとか
そうしなければ…という風に
本気で思っているのかどうかは
イマイチわからないからです。

ひびきちゃんの方は
いや仕事だから
それは頑張らなくては
という風に話していましたが

それに
ツッキーが頷いていても
ほんとにそうしたいのかどうかは
微妙なところ

しょうがないよね…
と思ってそうな気もしないでもない…


自分はそうできなくて…
と言っていても
悩みといえるほどは
悩んでない気もするのです。

と、いうのも
これまでにも
同じことを思ったことはあるはずで

でも ずっと
そのままでやってきたわけですし

指摘されたにしても

でも
ありのままのツッキーを受け入れ
ツッキーならではの魅力を
愛してくれてる人がいるのも事実です。


そうすると
足りないところを頑張るよりは
ツッキーならではの
美貌やら肉体やらを磨く方がいいのかな
と、思わなくもない……

もちろん
努力するべきことは
誰にでもあり

ファンを抱える仕事であれば
それは尚更だとは思いますが

でも
何をどう頑張るかは
結局は本人が決めることですよね。


そうなると

足りないところで足掻くより
魅力をさらに増すように
そっちで頑張るべき

…と
そう考える場合もあります。

現に
それは大きな魅力ですし。


個人的には
ツッキーに
瞬間恋愛がプラスされれば
人気爆発だろうな…
なんてことは思いますが

でも
こればかりはどうにも…

そもそもの
スタンスが違うとも思うので。


しかし
今回のFace

ひびきちゃんは
ツッキーに
瞬間恋愛をしてほしかった

というか
少なくともそう見えるように
頑張ってほしかったわけですよね。

どうにか
「愛」を感じられるsexを
演じてもらいたいと思ったし

本気になってもらいたいと
心底 思ったわけです 多分。

ファンから
そういう声があるのならば
やはり
それに応えられるように
頑張ってほしいと思ったのでしょうし

自分なら
「瞬間恋愛」
できると思ったのかもしれませんし
させたいと思ったのかもしれません。


が、相手は
ツッキーなのです。

そう
思い通りにはならないし

まず
ひびきちゃんの 熱い思いが
当のツッキーには
全く伝わっていません…

なぜなら
一切 説明をしなかったから。



ひびきちゃんはツッキーに

どうすればいいのか
どんな風に相手に向き合い
どう愛するべきか

そこを知って欲しいというか
特訓したかったというか…ね

(。-`ω´-)ンー
一言でいうと
ジタバタsex?みたいな
ま、そんな感じです(苦笑)


なので
残念ながら
キュンとするところは
まったく ありません…


今回 大槻さんのお相手に選ばれたのは
月野さんです~!

と言われ

わぁ~っ
パチパチ(。>ω<ノノ゙と盛り上がり

ツッキーはシャワーを浴び
ヘアメイクして

一段とオトコマエ度をアップさせて
ひびきちゃんの元へ行きますが

そのときの期待感は

驚くほど
見事に裏切られるのです。


ツッキーは当然ながら
ひびきちゃんに
どうして自分を選んだのか
と聞くわけです。

…が

それを答えると嘘くさくなる
と思ったのか

キスをせがみ
強引にエッチに持ち込む
ひびきちゃん…


なので
ツッキーは理解できないまま
なしくずし的に応えていくのですね…


この始まりだと

もしかしたら
今回はひびきちゃん
強引にしたいのかな?
…と思っちゃったかもしれません。

しかし
ひびきちゃんが目指したのは
瞬間恋愛

なので
そのために必要と思えることを
ガンガン求め続けるわけです。

ツッキーに。


しかし
ツッキーの まわりには
クエスチョンマークが飛んでいます
(私には見えました;苦笑)

でも ひびきちゃん
必死すぎたのか
もう 意地になっているのか

説明しないまま
やってほしいこと
言ってほしいことを 次々と言い続け

しないでほしいことをすると
容赦なく叱るのです。


これ
もうね…

頑張るひびきちゃんには
ほんとに申し訳ないんですが

苦しいというか
痛々しい……

ひびきちゃんもツッキーも。


クエスチョンマーク
飛ばしながら
なんとか
要求に応えようとするツッキーも

わかってほしくて
必死にあれこれ
要求しまくるひびきちゃんも

もう…
痛々しいのです(><)

滑稽というには
ひびきちゃんが厳しすぎますし…


正直なところ
ずうっと見ていると

ひびきちゃんの
ダメ出しがエラそうに見えて
イライラしはじめ

そして
ワケがわからず頑張るツッキーが
かわいそうで たまらなくなるのです…


なので
見終えて
しみじみと思ったことは

「ツッキーを選んだ理由」は

やはり
ちゃんと話すべきだったのでは?
ってことでした。

始まりでも
途中でも
ストップかけてでも。

わからないまま
あれこれ
求め続けられていたツッキーは
どうにもこうにも
かわいそうでしかありませんし

ひびきちゃんは
空回りしてる
イタイ人に見えてしまいます。

下手すると
トラウマになりそうな…
そんな気がしてしまうほどの
きわどい作品

もしかしたら
ドSの人は
虐げられるツッキーが
ツボかもしれませんが

私には
かわいそうな ツッキー…
としか思えず

ひびきちゃんに対しては
あぁもう…これ
ひびきちゃんのこと
嫌いになっちゃいそう…

と、
そういう感想になり

2度と見られない…
と思ってしまいました。
(ま、2度は観ましたが)

というわけで
なかなかに問題作ではないかと
そこについては
激しく納得しつつ

そういう部分で
おすすめするという
変わった作品となっています。


しかし
なぜに
ひびきちゃんとは
普通のラブラブな作品が
できないのかな、と(苦笑)

一徹くんとも
ツッキーとも
今回もまた
ラブラブとは言えない作品…

一度は
ひびきちゃんとの
普通に
ラブラブな作品を見てみたいな…


また最初に戻ってしまいますが
そんな感想を持ちました。


というわけで
ツッキーファンには
少々酷な作品のような気がしますが

それはそれで
観て語りたい
貴重な作品になっていると思います。

語りたい!
という部分で
オススメ度
☆☆☆☆☆
by otpp | 2016-05-02 15:00 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)

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発売日に
REXYとラブメンのイベントがあり

今回は
そちらのブログを先に書いたので

新作を見たのが遅くなってしまい
ブログのアップも遅れてしまいました。


さて
Deep Desire 2 ‐Please‐



実は前作のDeep Desireの感想を
まだ書いていません…

なんとなく
苦手なので 先送りにしてるうちに
書きそびれてしまいました。

今年は
そんなことがないよう
頑張ります!


さて
一徹くんと優希音ちゃんの

〜MIRROR ~

そう『 鏡』ですね
(*^-^*)

ユタカとカナコは
ほのぼのとした付き合いを経て
同棲することに。
ごく普通。
ノーマルの見本のような
穏やかな二人の生活
しかし
実はカナコは官能小説や
ちょっとHな漫画を読むことが趣味で
そんな世界にあこがれを抱いていた。
ユタカに隠れて本を読んでいたのだが
席を外した際に
あっさりとバレてしまう
彼女の趣味に
思いもよらなかったユタカは
届いたばかりの姿見を使ってイジワルをして

〜SILKLABOサイトより~



同棲を始めるカップル
ユタカ(一徹)とカナコ(桜木優希音)が
引っ越してきたところから
物語は始まります。


2人は
仲良く荷ほどきをするのですが

そんな中で
カナコが
ユタカに触らせず
挙動不審気味に運んでいったのは

『 本』と書いてある箱…

気になるユタカ


でも
同棲初日に
浮かれるユタカは

そのまま
無邪気なエッチへ〜
♡ฅ(・ω・ฅ)♪


翌日
ユタカが帰宅すると
読んでいる本を
さっと片付けるカナコ

それがまたユタカの好奇心を煽り…

カナコがお風呂に入った隙に
ユタカは
箱をあけ
カナコが読んでいた本を

コッソリと読んでしまう…


そして
お風呂からあがってきたカナコと…


期待の鏡プレイは

途中から始まります。
(〃艸〃)


突然
カナコの読んでいた本のセリフを
語りはじめ

そこからはじまる
姿見を使っての

超 焦らしプレイ

いやぁ
イジワルです。

そして
ものすごくエッチ


なんせ
一徹くん
今回は
囁きつづけます


まだ

ダメ

ダメだよ

いっぱい我慢して


一徹くん
優希音ちゃんの手を
上衣で拘束してしまいます。

この状況だけでも
相当エッチですが

鏡の前で
攻めまくるのです。


いやぁ
こんなの
たまんないっ
・:*:・:ウーン(ノ)'ω`(ヾ)萌ぇ:・:*:・

…とは思いましたが

私の場合は

そうですね…
一箇所
1分ほど
うわぁ(´Д`三´Д`*)hshs

となりましたが


あとは…
そうですね…


エッチで
一徹くんの声もいいし
囁く感じも内容もいい

でもね…
とにかく
焦れったいのです

めちゃめちゃイヤラシイし

いじられ倒すわけで

盛り上がるといえば
ほんとにそうですが


でも…
それよりも
焦れったい
o(><)o


多分
こういう趣味の方にとっては
たまらなくて

気持ちよすぎて気が狂いそう〜
なのでしょうけれど


私はムリ…かな


たまにはイイかも?
と考えてみましたが

いやぁ
やっぱりムリ

妙に冷静に客観的になっちゃいます



なので
焦らされるのがお好きな方に
オススメの作品ですね。

Мの方ぜひ(k゚∀゚)ノ♪
ご感想をお聞かせください。




そして
有馬くんと愛原れのちゃんの

~FLAUNT~
はためく はたはたと翻る(ひるがえる)
という意味ですね。

サトミの働くBARに勤めだしたショウ
2人は付き合い出したのだが
ショウはあまり感情を見せないタイプで
サトミもまだ本音を出せずにいる。
そんなある日
BARにサトミの元カレ
ハルがやってくる。
先にサトミはあがったが
ショウは
ハルとサトミの
赤裸々な過去の話を聞いてしまう。
自分は知らない
思いのままを求めてくるサトミの話に
嫉妬し
初めて感情をぶつけるショウ
そんなショウの姿に
サトミも翻弄されて…

〜SILKLABO サイトより~


シチュエーション的には
こちらの感じが好きでした。

付き合ったばかりで
まだお互いのこともよくわからない

自分のことを好きなのかどうかも
なんか微妙な気がする

そんなときに
気持ちをはっきりと
確認できる出来事ですよね
これは。

嫉妬されて嬉しいのは
このシチュエーションだけかも
なんて思っちゃいました。

クールな彼というのは
有馬くんにピッタリですよね。

ってか
多分 有馬くんそのものだろうと
思ったりするわけですが
どうでしょうか(^ω^)


ショウは
サトミにはマメに会いに来ていて
2人の時間は作っていますが

さっさと寝ちゃったりして
結構マイペース

サトミもちょっとさびしかったり
物足りなかったりするのでしょう

でも
まだそのあたりをショウには言えない…

そんな2人がカウンター内で
バーテンダーとして働いている店に


『この店
昔バイトしてたんだよ』
と話しながら

ハル(ツッキー)と
友達(一徹くん)がやってきます。

ハル(ツッキー)は元カレ
友達(一徹くん)は
MIRROR のユタカとして
話をしています。

ハルの
元カノ(サトミ)から求められたという話が
ショウの嫉妬心に火をつけるのですが

とりあえず
ここは
はっきり言いましょう

先輩たちの芝居は

やけに芝居くさく感じました
(あぁ…ごめんなさい)

ついでに言うと
有馬くんの
バーテンダーとして
うんちくを語るところも
いつもより演じてる感がある…
という気がしました。


でも かっこよくて

神経質そうで
クールでちょっとめんどくさそうな
ショウは
有馬くんにピッタリ。


そもそも私は

ちょっとひねくれてて
頑固で
照れ屋で
気持ちがわかりづらい

B型やAB型系の
めんどくさい人
好きです(苦笑)

ものすごく魅力的に見えますし

闘志が湧くというかね…

そういう人を
なんとしても振り向かせたい
と思うのです(笑)

そして
この人を
愛せるのは私だけ

この人のことを
わかってあげられるのは
私だけ♡

自分に酔うのが好きなのです(笑)

おバカで すみません(´>∀<`)ゝ


さて
クールなショウとサトミは
ショウの初嫉妬によって
ぐっと近づくことができた
というハッピーエンド

窓を開けるというのは
デンジャラスすぎますが

いつもと違って
ちょっと強引
みたいなのは
やっぱり いいですよねぇ( *´ω`* )


と、いうわけで
今回のDD


個人的には
FLAUNT 推しでございます。
(*^-°)v

ぜひぜひご覧ください。


by otpp | 2016-03-08 17:51 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)