倉橋大賀 ~卒業~

Twitterで知って
慌ててサイトを見ると

写真と手紙
そして動画がアップされていました。

後にトップページに
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こんな画像が出て

あぁ
本当に辞めてしまうんだなと
妙に実感…。


いろいろ考えはじめると

さびしいとか
そんなことより

なんで?

なんで急に?

え?
今度の福引きがラストイベント?

さよならイベントはしないの?

こんな形でいいの?

そんな疑問と
怒りというか不満ですね…

そんなのが
フツフツと湧いてきましたが

私なんかより
大賀くんファンのみなさんは
どれほどのショックだろうかと思い
気の毒でたまらない気持ちになりました。


そして…
いつかみんなこうして卒業するのかな、と。

やはり
これはブームで祭りで
うたかたなのかと…

そんなことをイヤでも考えさせられた2日間となりました。

大賀くんはイベントに出はじめて1年ですが
作品デビューからは2年です。

長い人は2年間
ずっと応援してきたわけですからね…

単独で卒業イベントが無理だとしても
卒業発表のあとに受付をするイベントが
二つくらいはあるべきではないか…と思います。

発表が遅すぎる…

これでは熱心な大賀くんファンであっても
お別れできない人が出てしまいますよね…

ファンを大事に思ってくれるのであれば
やはりきちんとお別れをするべきだと思います。


とはいえ
もう決まっていること…。

5月24日の大福引き大会が
大賀くんのラストイベントとなるそうです。

なんともいえないですね…



先日の月野くんのバースディイベント
ツッキーナイトに感激しまくって

この連休でみんなの人形を作ろうと決めて
せっせと型紙を作って
フェルトをカットしていました。

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ところが
4体分カットしたところで
大賀くんの卒業報告

大賀くんから作ろうと思っていたところでしたが

いっきに落ち込んで
そのままになっています…

仲良きことは美しきかな…

あの日のイベントの姿をみて
作りたいと思っていたのにな…

本当に
さびしいです…。


大賀くんは
本来グイグイ引っ張っていけるような
男らしいコで

はっきり意見も言えて
決断力もあり
きっと同年代では
頼られるタイプだろうと思います。

でもsilkでは一番若く
それ故の弟キャラ
活躍の場もなかなか広がりませんでしたよね。

頭の回転の速さもあり
器用にからんでいて

イベントなどでは
大賀くんがいて良かったと思う場面がたくさんありましたし

ニコ生の進行も大賀くんが一番上手だと思っていました。

そんな
器用なところも

それ故に自信満々で
前向き貪欲にやっていこうとするところも

未熟で危ういけれど
若さと男らしさを感じられて
本当に魅力的でした。


シルクでも
もちろん成長は感じられましたが
でも私は美貌先生を見たとき
美しさはもちろんですが
お芝居が格段に上手でビックリしたんですよね…

なので
実はあのときから
違う世界の方が…
という気がしていたところもありました…

若いからこそ
もっといろんな人と
いろんな現場を経験した方が

少なくとも大賀くんには
そっちの方がいいような気がする…

と。

特に女の子が好きとか
好奇心があるわけでもなく

硬派でちょっとナルシストで…

なので
素晴らしい縁やチャンスがあって
そのための卒業であれば

やはりその選択を応援したいと思います。

でも…
見切りをつけての卒業だとしたら
それにはまだちょっと早くて
残念な気がしますね…


そんなこんなで
いろんなことを考えさせられた

大賀くんの卒業


これからの
ファン生活にも
少なからず影響はありますね…。

個人的には
コンスタントに作品が出され
情報があり
イベントもあり

彼らと繋がる術がある今の状況は
案外短いかもしれず…

祭りだ
神輿だと言っていた
一徹くんの言葉は本当だろうな…と。

私は
イベントにいくまでに1年かかりましたが

とっとと
行っておけばよかった…
なんてことも思いつつ

ま、この先5年
(一徹くんが40まではと言っていたので)
と、期限は考えていましたが

更に短いかもしれないと
覚悟をしつつ応援していこうと

そんな風に思う
2014年5月となりました…
by otpp | 2014-05-04 15:50 | 一徹くん&アダルト | Comments(20)

プレゼント…

一徹くんのイベントが
いよいよ迫ってきました。

ということで
ちょっぴりソワソワしていますが

ここで疑問…

イベントのたびに
プレゼントの山を見て思うのですが

みなさんどんなプレゼントをしているのでしょう…?
わりに小さいものが多いですよね。

私は
前回のイベントときは
今編んでいるリンゴの小さいのを
ストラップにして
手紙をつけて、という
本当にささやかなものにしましたが

やはりクリスマスですから
それなりのものが良かったかなーと
後からいろいろ思いました。

今回は
クッションにしようかと思ってますが

ま、でも
プレゼントって本当に難しいですよね…

一徹くんも
人気者になって早4年…

この2年は
コンスタントにイベントもやってきてますし

欲しいものや
意外性があって喜べるものって
もうそんなにはないと思うのですよね…

スター男優さんとなった今も謙虚で堅実な印象だったりしますし
優しいので
ファンの気持ちを理解してくれて
なんでも受けとってくれていますが

ぶっちゃけ迷惑になっちゃうものって
結構あると思います。

で、それの代表格が
使えない手作り品だと思うんですよね
(^_^;)

手作り品って
オリジナルであることだけが良い所だという…

なので
せめて 面白いなーと
笑えるもの

ほぉーっと
感心してもらえるもの

わぁイイカンジ
と使えそうなもの

あとは
その人のイメージのものや
好きなものハマっているもの関連。

ものすごく考えまくって
「ウケる」
「使える」を狙ってみるわけですが

とりあえず私は
捨てるときに捨てやすいもの
ということも考えます。
分別の必要がないもの(笑)

この間
一徹くんから
みんな手紙にするのはどうかと
ツイがありましたね。

プレゼントはもちろん嬉しいけれど
でも来てくれるだけで充分だと。

きっと
何も用意できなくてゴメンナサイ
みたいなことを恐縮して仰った方がいらしたのでしょうね。

来てくれるだけで充分
気持ちだけで充分
一徹くんは
本当にそう思ってくれてると思います。

でも…
だからといって
今後は
お手紙のみでということになったら

残念に思うあまり
批判めいたことをいう人も出てくるのではないか、とも思うのです…

プレゼントも手紙も
相手を思って用意する幸せってありますからね…。

とはいえ
月にダンボールに何箱にもなる大量のプレゼントは
受け取るだけでも大変ですし

延々と開けて整理して
手紙も読んで…みたいな。

それを思うと
申し訳ないとも思います…。

ならば…
誕生日とクリスマス(バレンタイン)のみ
とか
限定するのはどうでしょう?

それくらいなら…
負担にならない気がします。

もしも一徹くんが本当にブログで意見を募ってくれたら
そんな意見を言ってみようかな
…と思ったりしますが

ま、でも
そんなことになったらなったで

数少ないプレゼントOKの機会には
みんなものすっごい頑張って
張り込んじゃったりするかもしれませんしね(笑)

私なんか
ものすっごい時間をかけて
手編みのセーターとか (爆)

愛が溢れてますから
何をしでかすやら…(笑)(笑)

それはそれで大変かも…ですよね
(´゚д゚`)

いやー難しいですホント。

負担にならないようにというのは
お互いに思っているわけですが

でも
どんな物であっても
もらう側としては気を遣わずにはいられないですもんね

あげる側は
悩んで選ぶ時間も楽しんでいるわけですから
受け取ってくれること
喜んでくれること(ふりでOK)
それだけでとても嬉しいんですけどね。

だから気にせずに
「いつもありがとうーうれしいよー」と
そう言ってくれればいいのかな、やっぱり。

できない人には
気にしないで、来てくれるだけで嬉しいよと

そう言ってくれればいいのか

…ということは
一徹くんったら
ちゃんと正解を出してますね(笑)
さすがです。
(^-^)

女優さんたちは
入浴剤などのバスグッズをもらうことが多いそうです。

あとはシートパックなどの美容グッズ

お気に入りの香水とか

可愛くて
でも毎日使う「消耗品」で
価格的にもほどほどで
確かに選びたくなりますよね。

私もWhitedayや異動などの送別会
ちょっとしたお礼などには
こういったものを選びます。

あと
女性は子どもがいれば
育児グッズや玩具や服
ペットがいればペットグッズや服なんかも喜んでくれますが

でも男性って
こういうのはあまり…
というか
本当は助かったり嬉しかったりしても

表立って喜ぶことはできないでしょうしね

なのでやはりいつも悩みますが

ま、結局
自分ができることを
できる範囲でするしかなく

渡す瞬間まで
躊躇することになるんですが

みなさん
いかがでしょう?

手紙もまだ書いてません。
これまた勢いでいけるときと
まったくダメなときがありますよね
( ´・ω・)
by otpp | 2014-01-29 20:12 | 一徹くん&アダルト | Comments(2)

「いってちゅ」特典DVD

#01 メイキング

セミの鳴き声の中
歩いているところを
横から撮影しています。

カメラマン「一回脱いじゃうか」

一徹くん
歩きながら
ストライプのカーディガンを脱ぎ

次のシーンへ…


〜ザクロを割る一徹くん〜

白いTシャツでザクロを割ろうとしている一徹くん

スタッフ「かなり必死ですね」(笑)

パキっと音が出ると

あっ
と、みんなが声を出し…

スタッフ「なんかちょっとメキメキ音がしてる」
「うん メキメキってしてる」

グッと力をこめて割ろうとしている一徹くん

スタッフ「格闘してますね(笑)」

一徹「これ、正しい食べ方ってどうやって食べるんですかね?」

スタッフ「いや普通にザクっと切るだけですよ。」

一徹「あーそうですよね」
「あのー
その昔ナイフのない
原始人の人とがどうしてたんでしょうね」

スタッフ「石とかで割ったんじゃないですか」

一徹「あー石か」

グッと力をこめて

一徹「これがちょっともげてるくらいですね」

で、グーで叩きはじめた一徹くん

「あー違う方法でー」
とスタッフ

なかなか割れないのて
とうとう果実にかみつく一徹くんに

スタッフが
「あー歯が抜けそう!」

「もぎ徹さーん」
と声がかかると

実がパシッと割れて果実が飛びちり

わぁーっと スタッフの歓声

「すごくステキな絵が撮れましたよ」
「びっくり」
「わー スゴーい」

との声を浴びつつ

一徹「これはもう食べれるんですか?」

スタッフ「食べれますよ。甘酸っぱい…」という声を聞きながら

果実に口をつける一徹くん

酸っぱい
酸っぱい
とスタッフの声の中

カメラマン
「ちょっとカメラ見てみようか」

に酸っぱい顔をあげる一徹くん

シャッター音

一徹くん
頷きながら
「食べたことある」

で、次のシーン


〜デートシーン〜

ベンチに二人で座っているところからスタート

芝生に仰向けで寝ころぶ一徹くん

一徹くんの鼻をつまむ彼女役の夏目優希ちゃん。

カメラマン「いってっちゃん笑ってー笑っちゃって」

二人でバゲットサンドを持ち
一徹くんが
「食べちゃお?」と優希ちゃんに言って
「食べちゃいます」と宣言して
パクつく2人。

一徹くんの口の端を
優希ちゃんが指で拭うところを撮影

カメラマン「ゆっくりゆっくりね
そのまま。いってっちゃん笑って」


木のそばでバゲットサンドを食べている一徹くんに

スタッフ「美味しいですか?」

一徹「うまいですよ」

次のシーン


〜上半身裸でフリスビーをする一徹くん〜

アップで

メイクはいりまーす

とスタッフの声が行き交う中
一徹くん一人でポーズをとって撮影

次のシーン


〜休憩〜

相変わらず
激しいセミの鳴き声…
木陰で並んでいる一徹くんと優希ちゃん

スタッフ「虹が毎日見れますね」

一徹「はい」

スタッフ「どうですか虹?」

優希「あの…木の このへんですよね?」

一徹「噴水の上、勢い良くなったらまた出ますよ」

次のシーン


〜階段を降りてくる一徹くん〜

もう一回
の声に階段を上って×2

スタッフ「はい それじゃあお願いしまーす」

ゴキゲンでおりてくる一徹くん。

カメラマン「はいっ」(OK)


〜食事のシーン〜

ワイングラスを手に
一徹「おしゃれだなー これ」

優希「おいしい?」

一徹「ヨダレがすごいでてきた」

スタッフ「美味しいですか?」

一徹「むちゃくちゃ美味しいです」

優希「私、彼氏とかにもアーンってしたことない」
と言いながらピザを持ちあげて
一徹くんに食べさせようとする優希ちゃん。

一徹「あ、ほんと?」
「しあわせだねー」
といって
アーンと食べさせてもらう一徹くん

優希ちゃんの指を一徹くんが舐めるシーンは
手の形の指示があり

一徹くんが指を舐める寸前

優希ちゃんが
「なんかフェラチオするときみたい」
(さすがAV女優さん)

パクっと指をくわえた一徹くんに

優希「なんで一回パクっとしたんですか今?!」

一徹「ヨダレ こぼれちゃいそうだったから。」(笑)

カメラマン「ありがとうございます」
スタッフ「はいー」

カメラマン
「じゃあ今度はご自身の手を舐めてる感じにしましょうか」

一徹「あ、ボクが?」

カメラマン「はい。ちょっとじゃあエロい感じで舐めて」

次のシーン


〜お茶を煎れる一徹くん〜

スタッフ「それは なに茶ですか?」

一徹「煎茶でございます。」

スタッフ「煎茶で」


〜キスシーン〜

カメラマン「チラッとカメラみます?」
で、カメラをみる一徹くん


次のシーン


なぜか
一徹くんの股間をさすっている優希ちゃん…

スタッフ「娘さん。なにをしてらっしゃるの?(笑)」

ポンポン といいながら股間を触り
そんな優希ちゃんを見つめる一徹くん…

次のシーンへ


〜ベッドシーン〜

ベッドに裸で座っている一徹くん
寝ている優希ちゃんが

結構おっぱいあるー
と一徹くんの胸を触ります。

優希「おっきい。私よりおっきいんじゃない?」

一徹「そんなことないよ」

見つめ合う2人のアップ
優希ちゃんのカーディガンのボタンをはずす一徹くん

キスする寸前を撮影

ちょっと吹き出し
笑い出してしまう優希ちゃん

優希「ちょっ…」

スタッフ「どうした?」

優希「なんでさわっ」
「なんで触ってんのー(笑)」

牧野P「コラー」

カメラマン「一回ちょっと頭あげて」

一徹「ほら普段やっぱ静止画より動画だからね
やっぱ動きがないとね」

仕切り直したものの
また笑い出す優希ちゃん

カメラマン「ガンバレっ」

「じゃこれで」
とOKの声と当時に乳首をペロペロ舐める一徹くんに

「ちょっとー」と笑う優希ちゃん。

牧野P「一徹さーん」

優希「ヤバイ ちょっと
ねえ今日ムラムラして帰ることになるじゃん」

牧野P「コラーあなたって人はー」(一徹くんを叱る牧野さん)

一徹「性(サガ)です。性でございます」

次のシーン


〜立ってキスシーン〜

カメラマン「ブラジャー残して
それを少しずつ取っていくみたいな」

一徹「あ、はい」

次のシーン


〜ふざける一徹くん〜

下からライトを当てて
コワイ顔を見せる一徹くん

スタッフが
「コワイよー。このアングルはヤバイよー
一徹さん見ます?あ、見れないか」

すると優希ちゃんが
「わたし撮ってあげる」
「コワイですねー」
と、スマホで撮影

次のシーン


〜お風呂〜

カメラマン「シャワーのシーン
じゃ いっちゃいましょう」

二人で
せーの 3 2 1
とカウントしてから
シャワーを一徹くんの顔にかける優希ちゃん。

交代して

行くぞーと
一徹くん

3 2 1
行くよ
短めにちゃっちゃと優希ちゃんの顔にもかけます。

次のシーン


〜再びベッドシーン〜

二人
濡れた髪でベッドに…

牧野P「夜景のみえるホテルで…」

一徹「こんな可愛いコと」

牧野P「私を一人にして…あなたたち」
「可愛いコと」
(うらめしそうな牧野さん)

一徹「役得 役得」
(頷きながら)


〜キス寸前を撮影〜

優希「プラトニックすぎてちょっと
恥ずかしいんですけど。逆に。」

一徹「○☓△□※…と」
(うーん聞き取れませんでした…)

二人
重なり合ったシーンで、笑い出す優希ちゃん。

優希「パーンって。パンって」
鼻のところを指でシュッとしながら意味不明なことを言い
笑いすぎて咳き込んでしまいます。

一徹「しかし 鼻毛 ちょっと久しぶりだったよーほんとに」

優希「超 鼻毛だったー」

一徹「ピーンとやった瞬間に自分でもわかるくらいの長さだったよね」
(鼻をシュッとこすりながら)
「すっとやったときにピッと。これだって(笑)」

次のシーン


〜カーテンの前で裸で抱き合う二人〜

鼻の穴に指をあてて
コシコシっとして
鼻毛確認する一徹くんに

カメラマンさんが
「大丈夫大丈夫」(笑)

優希ちゃん「鼻毛?」と(笑)

この会話のあとに
キメ顔の撮影をしてるのがサスガな二人

OKの後

牧野P「なんか一徹さんが乳首を
攻められてるのってまだ撮ってない」
(と同時に乳首を攻めはじめる優希ちゃん)

牧野P「それもちょっと…(お願いしたいらしい)」

カメラマン「じゃ、ここで」

頷きながら
さりげなく優希ちゃんの攻める手を下げる一徹くん

乳首 弱いですもんね(笑)


牧野P「立ち 乳首攻めで」

優希ちゃんがちょっと触ると
「勃っちゃった(だと思うんですが…)」
と優希ちゃんに抱きつく一徹くん

優希ちゃん
カメラを見ながら
「どうしよう楽しくなってきちゃった」

次のシーン


〜三度 ベッドシーン〜

一徹「まず腋から」

優希「やぁだー」

カメラマン「じゃ あとはもうご存分に(笑)」

一徹「かわいすぎて
勃起が鳴り止まないんですけど」

(笑)(笑)(笑)


牧野P 「お疲れ様でした。
二日目も終了ということで
今日の思い出といえばなんでしょう?」

一徹「鼻毛?」

(笑)(笑)

パーツ撮影後
〜オフィスで撮影〜

ネクタイを合わせているスタイリストさん

一徹「お任せします」

「こっちのほうが、サラリーマンっぽいですよね」

スタイリストさん。

選んでもらったネクタイを締めて
撮影開始

ソファに座って
記事を読み上げる一徹くん

一徹「中小企業庁は…」

カメラマン「たまに視線をあげて」

一徹「はい」

思わず笑ってしまう一徹くん

「笑っちゃダメですよね」
とカメラマンさん

一徹「公正取引委員会の協力…」

シャッター音

次のシーン


〜窓際での撮影〜

カメラマン「カメラ見ましょうか」


〜エレベーターに乗る一徹くん〜

一徹「締めまーす」


次のシーン


〜会議室〜

ホワイトボードに向かう一徹くん
「字が汚くて…」
と言いながら

《エロメンの心得》と縦書きに

牧野「あ、縦書き」
「3箇条みたいなのを(書くように促している風)」

一徹くん
「爪」(つめ)と言いながら書いた字が微妙で
それじゃあ「凧」(たこ)みたいと言われ
一画目を斜めに書き直します。

牧野「今朝も爪切ってましたもんね」

一徹「えー ゴム」
(笑)(笑)

カメラマン「ん、オッケー 。
可愛い。見る?」

一徹「ありがとうございます」

画像を見せてもらいながら

「あ、こんな感じだと…ですね」
(うーん聞き取れない)

上着を脱ぐところ
ネクタイをはずし
シャツのボタンをはずしながら撮影

次のシーン


〜スーツで歩いているところを撮影〜

スタッフ「一徹さん こうやって歩いてるともう完全にサラリーマンですね」

一徹「こんなサバイスーツ着たことないですね」(笑)

一徹「ツッキーみたくないですか?」
「ストライプあって」

スタッフ「おしゃれ。似合ってます」

一徹「ありがとうございます。着せられてませんか?」

スタッフ「そんなことないです」

一徹「ほんとに?着こなせてます?」

スタッフ「着こなせてます。」


スタッフ「このあとはスポーツマンになると」

一徹「はい。」
「…ということで、やな予感がしてます」
(笑)(笑)

次のシーン


〜スポーツジムで撮影〜

おはようございます、よろしくお願いします

ボールから落ちた後
一徹「これむずかしい〜」

サンドバッグ

ダンベル

とトレーニングをして

バーベル
「とりあえず 絶対重しレスですよね」(と聞こえますが定かではありません…)

カメラマン「うん」

一徹「すごい…」


〜リングにて〜

一徹「これ なかなか踏み入れられないですよね」

スタッフ「ですよ 神聖な…」

次のシーン


〜コスプレ〜

一徹くん卓球ユニホームで登場

一徹「これ 七三っていうのが(髪型)絶対もう こう笑うところっていう…」

スタッフ「いやーいやいやそんな…」

ラケットでボールをポンポンつきながら

一徹「リフティングに比べてこれは楽」
(かなりの回数ポンポンしてます)

スタッフ「きりもみサーブ」

カメラマン「はい カメラ目線」

サーブのポーズを取り
一徹「これって ものすごい恥ずかしいですね。
みんなやってたらいいんですけどね」

カメラマン「真剣な感じで」

一徹「はい」


ギャルソンの扮装

スタッフ「おぉーイイー」


〜エレベーター内〜

牧野「一徹さん。エレベーターボーイお願いします」

一徹「下へまいります♪」


〜夕空の野外活動センターで撮影〜

牧野「三日間に渡る撮影でしたが
いかがでしたでしょうか?」

一徹「はいすみません。ありがとうございます。
あっという間でございました。
みなさん ほんとよくしていただいてあっという間に楽しく
三日間過ごすことができました。
はじめ めちゃくちゃ緊張してたんですけども
でも
だいぶリラックスして あの撮影に臨めましたね
あの カメラマンさんやスタッフさんのおかげです、ほんとに。」

一徹君からのメッセージ

「どうも一徹です。
えーこのたび
扶桑社様から初めて僕の本を
出させていただくことになりました。
ありがとうございます。

えー見どころはですね
やっぱりあのコスプレの部分…
えー僕が
ある挑戦をしております。

そこのできあがりの衣装を
見せたときのスタッフさんは
みな良いと言ってくれたんですが
半笑いしておりました。

ぜひ楽しんでいただけたらな
と思っております。
えーよろしくお願いします。
一徹でした。はい」



〜#2 フォトストーリー〜

ん?ピアノ弾けるのかって?

弾くよ

ん?
意外?

そうかな?
好きな曲弾いてあげよっか?

それよりも…ってー

しょうがないなー
まだ外明るいのに
(ずいぶん積極的な彼女です;笑)

うん
でも お互いの肌がよく見えるし
明るいうちにっていうのも新鮮だね

もっと見せて

君のことも


〜青いシャツの一徹くん〜

いらっしゃい
楽にしてね コーヒーでも煎れるから。
俺のコーヒー 結構いけるよ

こんなゆっくりした休日もいいね

ほら二人で寝そべっちゃおうよ

寛いだ顔も可愛いんだね
うん触れたくなっちゃうな


もっと近づいて
セクシーな顔見せて

キレイだよ
すごく


〜イチジクを食べる一徹くん〜


こんなところまでジューシーだし
舐めちゃおっか

恥ずかしくないってば
こんなに可愛いのに

パクって食べちゃいたいくらい
やっぱりね
すごく美味しい

舐めても舐めても
すごい果汁だね


〜ソファで読書中の一徹くん〜

こらこら 本読んでる時は邪魔しないの
お勉強中だから。ね?

なあに?
構って欲しいって?

うーん
キリのいいところになるまで
もうちょっと待って

うーん
待ってってばー

もうー
しょうがないコだな
ほんと


〜お風呂〜

お風呂
一緒にあったまろっか?

アヒルさんも
あそぼって言ってるよ

えっへへへ 子供みたいって?

だって楽しいじゃん

二人で洗いっこしよっか?


そこまで洗ってくれるの?
そこは敏感だから
…ダメ


〜眠っている一徹くん〜

うーん
ねーむーいー
昨日は頑張り過ぎちゃったかなぁ

あぁもっと寝かせて…

あれ?
でもなんだかオレ…元気みたい。

あんなに したのに
まだ君のことを欲しがってる

ほら おいで
抱きしめさせて

昨日とは違う顔
見せてほしいな

〜fin〜


これは
かなり恥ずかしかったんじゃないかなぁ〜と思いつつ
じっくり楽しみながら聞いてしまいました。

主観撮影よりは幾分楽かもしれませんが
甘いセリフを甘く言い続けるのって
かなり恥ずかしかったはず…

照れ屋なのに
頑張りましたよね(*^_^*)


なんだかね~
ほんとに王子様だなぁと
写真を見てるとそう思います。

毛深いんですけどね(笑)

でも そう思っちゃいます。
色白美肌の優しい顔立ち。

そんな
一徹くんの顔立ちからは
この毛深さが想像できなくて
最初はビックリしたんでした
(*^_^*)

下半身がやけにワイルドだなぁって(笑)
ま、好きなんですけどね。毛深い人。
男らしいし
女みたいにツルツルだと
こちらがプレッシャーですもんね。

一徹くん
ヒゲも本当は濃いんでしょうね

永久脱毛しちゃってる、というのを読んで
あーだから爽やかなんだなーと思いました。

ヒゲがないから若く見えるというのもありますよね。

これからも
若くカッコイイ一徹くんでいてほしいです。

40まではこのまま突っ走りたいと書いてましたね。
あと5年ちょっと…

私は50代…
どうなるかわかりませんが
元気でファン生活を送ることごできていたらいいな…と思います。
by otpp | 2013-12-16 13:53 | 一徹くん&アダルト | Comments(6)

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11月30日に発売される
一徹くんのフォトブック
「いってちゅ」

即 Amazonに予約した私ですが

なんと昨日
池袋でのサイン会告知がありました。

店頭でフォトブックを予約すると
サイン会の整理券を配布されるとのこと。

行きたくても…
そんなに急に池袋の店頭に行けるはずもなく…

それに
こういうのって
きっとすぐなくなっちゃうんだろうな…と

「今」「行けない」という時点で
もう諦めていたのですが

新宿でのイベントで知り合ったお友だちから
「サイン会行きますか?私は予約してきたよ」
という連絡をもらっていて

でも
それに気づいたのが
もう夕方でした…
(*_*)

絶対無理だとは思ったものの
とりあえずお店に連絡してみると

今の段階であと50枚程度あります
とのこと…

それが6時前。

夕飯作りの途中だし、オットのお迎えもあるし
西武の閉店を調べると8時で…
いずれにしても絶対に間に合わない…

時間的には
これから仕事を終えた人が向かうだろうし
枚数的にもキビシイ
明日まで残るかどうか…

やっぱりムリかな…
と、またまた諦めかけて
連絡をくれたお友だちにそう伝えると

「閉店間際にもう一度枚数確認して
残ってたら
明日行くかどうか決めれば?」と
アドバイスされ

そっか…
うん!そうしよう!!と 再びやる気に。

で、8時にまた電話で聞いてみると
残りは30枚程度

ところが
本屋さんの閉店は10時だったんですよね(涙)

私は西武が8時閉店なので
てっきり8時閉店かと思っていたんですが
別館は10時だったんです…
(._.)

なら行ったのにー
と思ったものの
もう間に合わないので諦めるしかなく…

閉店までに
あと10枚はなくなると予測。

仮に20枚残ったとしても
明朝行ってどうなのか…
と思いましたが

でも
行くしかないですよねコレ。
とりあえずは まだ可能性があるんですから。

平日の朝に
あるかないかわからない整理券のために
朝早くから行ける人もそんなにはいないだろう…

近い人は今日行ったに違いない

残るは近いけど今日はどうしても無理だった人と
私くらいの微妙な距離のファンなはず
遠路はるばる行くにはリスキーすぎる…

これは勝負しなければ
p(^-^)q

と、いうことで


家族を送り出してから
池袋まで行ったわけです
(^^)/

で、整理券

無事にゲット!
30日のサイン会に行けることとなりました。

今朝
何気なく見た運勢は最高で
それに背中を押されるようにして家を出ましたが

電車が事故で遅れているという事態で
ヒヤヒヤしながら池袋についたのが
もう9時半くらいで

初めての駅で
さっぱりわからない中
先に東武が目に入り
じゃ西武は反対側かと(笑)

そんなこんなで西武はわかったものの
入口がいくつもあるわけで

本屋は別館です…
一体どこから入ればいいのやら…

どの入口にも案内板があったので
それを頼りに歩いて
どうやらメイン入口からが近いらしい…

で、待っていると
さすが西武
オープン前に扉内に入れてくれるんですね。

椅子が並べてあって
そこで待たせてくださるうえに
紙コップにお茶まで配ってくださるんです。

そこで待っていると
焦ってる風な白いコートの彼女が入って来られて

まだお若くて可愛らしい方でしたが
落ち着かない雰囲気といい
別館への経路を確認してる風でもあり
多分同じ目的の方に違いない(笑)

なので
この人についていこうと思いました。
(^^)

開店5分前に案内板を見にいくと
店員さんが声をかけてくれたので
詳しく行き方を教わって

あとはオープンを待つのみ。

何人くらいファンの方がいらっしゃるのかわかりませんし
なのでドキドキと気が気でなかったのですが

オープンと同時に
その白いコートの彼女が走り出しまして(笑)

いや、雰囲気からして
ファンだったら走るだろうなと思ってましたので
私も追いかけました。

ディズニーランドのファストパス
(アトラクションの時間予約。みんなオープンで走ります)
を思い出しましたね(笑)

途中で一人連絡通路のところで加わって
3人で走りましたが
ま、私はふりきられ(爆)

というか
3人目だから
大丈夫かと思って気を抜いて(笑)

で、レジに着くと
お二方が予約票を書いてらしたので
私も後ろに並びました。

二冊
整理券二枚
なんてオーダーされていたので

あ、複数枚頼むこともできるのかと
思いつつ

まだ あるかなぁ
何も言われないからあるよね~と

不安になりながら見ていたら
私の後ろにあとお二人
そのあとにも

でも
そのくらいで落ち着いてましたね。


私の後ろに並んだ方が

まだ大丈夫そうですね
わー良かった~(⌒0⌒)/


と、とにかく明るい方だったので

うれしくなった私は
その方のオーダーが終わるのを待って
喜びを分かち合い(笑)
今の段階で残りが20枚と聞いて
「なんだ~走ることもなかったねぇ」と笑って

Twitterフォローをさせていだだき
抱き合って再会を約束し
別れてきました
(*^^*)

そんなステキな出会いがあるのも
一徹くんのおかげです。

なんというか
私、本当に恵まれていますね。
(^^)

新宿の初イベントでも
一人での初参加なのに
優しい方々に面倒をみていただけで
心細い思いをしないで済みましたし

Twitterもフォローしてもらえたりして

このイベントも声をかけてもらわなければ
諦めていましたしね…。

今回もステキなファンの方に出会えて

いつも
思いきって来てよかったと思えます。
そんな幸運に感謝です本当に。

30日は本の発売記念のイベントですから
プレゼントを用意して
ワクワクしながら当日を待ちたいと思います。
(*^o^)/\(^-^*)
by otpp | 2013-11-12 11:31 | 一徹くん&アダルト | Comments(4)

姉ageha

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姉ageha

「アラサー世代の
恋愛&結婚&SEX白書」に
一徹くんのコメントとグラビアが
掲載される…ということで

遅くなりましたが
ようやく買いました。


agehaは知っていましたが
姉agehaを知りませんでした。
来月で一年になるんですね~

agehaを卒業しても
すぐにはヘアメイクも趣味も変わるわけではないですし

かといって
いつまでも同じことをしていては…
ということで誕生したんですね

アラサーに向けた雑誌

アラフィフになってしまった私には
ものすごーく新鮮です。
モデルさんたちが若くて可愛い♪

今どきのヘアメイクの
レクチャーなんかもあって
整形なんかも
普通に取り扱ってるんですよね。

勉強になりました。

なんだか
メイクなどは
試してみたくなりますよね…


カラコン
やってみたい!

だって だって
みんなめっちゃ化けてるやーん!
o(^o^)o

若いだけで充分可愛いのに
しかも元も可愛いのに
それで
更に整形レベルのメイクテクを身につけちゃうんだなぁ今どきのコたちは。

なんて羨ましい…

アラフィフも
負けてられないでしょ

ってか
アラフィフこそ
整形レベルのメイクテクニックが必要なんではないかと思いますが(笑)

年相応な化け方を学ばなくては、ですよね
(*^^*)

さて
肝心の一徹くんのコメント&グラビア

思ったよりも少なかったですが
ちゃんと掲載されてましたね。

コメントは
イイ感じにまとめられていましたし
グラビアは
とても素敵でした♪

キレイな肌ですし
左目の下のホクロが目立つのが
なんだか嬉しい…

切り抜こうかと思いましたが

やはり
スマホで撮影します♪
(*^.^*)
by otpp | 2013-10-31 16:53 | 一徹くん&アダルト | Comments(0)

11月の新作

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11月の新作
Versatile

一徹くんのみの作品なんですね
ビックリしました。

多角的な
多機能の
という意味だと
イトウミナミ監督が
ツイートしてましたね
(*^^*)

ジャケットのお写真が
めちゃめちゃステキで
これだけでも買う価値がありますが
(ヘソ下~~)

YouTubeの動画がまた
イイです…

ルービックキューブを回しながら
語る一徹くん

カッコいい~


即 予約してしまいました。

いやぁ
楽しみ♪

待ち遠しいです
(*^^*)
by otpp | 2013-10-21 22:59 | 一徹くん&アダルト | Comments(0)

ファンクラブ会報

silkから
ファンクラブ会報が届きました。
待っていたので嬉しかったです。

プレゼント
即応募しました(*^^*)

ちょっと悩みましたが
一徹くんが
四畳半ダーリンで着ていたシャツを選びました~

可愛かったな~と思って。
(*^^*)

vol .1の会報って
なんだか嬉しいですよね。

発足から会員になることなんて
めったにないことですし

せっかくなので
うんと楽しみたいと思います。

会報は写真がたくさん♪


新作の素敵な写真が載っていて

個人的には撮影スチールをプレゼントしてほしい~
と思ったので
アンケートに書いてしまいました。

美しい瞬間が切り取られた写真は
感動的ですよね。

動画ももちろん素敵ですが
写真もいいなぁと思います。

DVDのタイトルに使われている写真なんて
本当に素敵ですもんね。
これ欲しいなぁ

打ち上げで
酔っぱらってる一徹くんの写真もありました。

やっぱり赤くなっちゃうんだなぁ
(*^^*)
色が白い人って
赤くなりますよね。

変顔も
可愛いです(*^^*)


それぞれのページでは
最初に紹介文があり
それが、ちょっと泣けます。

牧野さんが書いたであろうその文章は
短いですが本当にそれぞれをよく見ていて
よく表されています。

愛を感じて
ジーンとしました。

信頼がなければ
できないお仕事ですから

お互い信頼しあって
日々頑張ってるんだなぁと
しみじみ感じて

みんな若いのに
本当に
えらいなぁ
なんて思ってしまいました。

私は
こんな優しくて
愛しい人たちのおかげで

日々癒され
元気をもらってます。

感謝感謝
(*^^*)
by otpp | 2013-10-16 17:38 | 一徹くん&アダルト | Comments(0)

EROMEN CAFE

今月
第3回目が開催されます。


一徹くんたちのイベントも
いろいろなんですが
カフェはまた特別に距離が近くて

緊張しちゃうんだろうな~と思いつつ
憧れたりもします…

あぁ行ってみたい…

とりあえず応募だけはしなくては

今回は応募しましたが
ファンクラブも一般も
見事にハズレました(涙)

次はいつだろう…

クリスマス、バレンタインなども
企画してくださると思いますし
2月は一徹くんの誕生日がありますしね

貯金に励みつつ
運を使い果たさぬように
地道に暮らしてイベントを当てたいものです
(*^^*)

カフェの様子は雑誌記事で読んだのですが

大賀くんが
ファンの方を後ろから抱え込むようにして
オムライスにケチャップをかけてる写真を見たときは

なんてサービス精神旺盛なんだろうーと感動しました。

各テーブルに
オーダー取りにきてくれて
オーダー品を持ってきてくれて

オムライスにはケチャップかけてくれて

サインに握手にチェキ撮影

サービスありすぎですよね。ほんとスゴいです。

不馴れなことをやらなきゃならなくて
大変だなぁとは思うんですが
(とはいえ3回目。少しは慣れるかな…)

ファンにはたまらないですよね~この企画。


しかし
この
EROMEN CAFEは

「10000円」です。

いやファンとしては
相当の、それ以上の価値があると思います。
これだけのことをしているんですから。
決して高いとは思いません。

でも…
客観的に見れば
少々ビックリな値段かも…


宝塚を観に行ったりもするんですが
S席で8500円、というと
驚かれます。

「え?意外に高いんだね」
と言われたりもします。

ファンには普通のことも
ファン以外の人からしたらビックリなわけで

なので
このイベントも
きっと驚かれるんだろうな
と思うんです。

と、いうか

私も多少驚いたりしたんですよね
(((^^;)


20000円で二人きりのランチ
5000円で生電話

これはファンクラブ限定のイベントだったかと思うのですが

どちらも
なんか…すごくないですか?

この距離の近さは相当の魅力ですが

でも
サービスしすぎではないかと思うと同時に
このリアルな金額設定に驚いたり感心したりもして。

なんか
絶妙だと思うんですよね…


ファンクラブ向けに
一徹くん、月野くん、大賀くんからの入会のお礼動画がアップされていましたが

年会費の話になって

一徹くんが
オレね、これ正直結構高いと思うんだ…
と話し出したら

おっとこれは、使えないかな
とスタッフさんの声が入って
バチっと切れて(苦笑)

なんか
これ、気になりました…(苦笑)

もっと前のとこで切っちゃえばいいのに
(+_+)


ま、
運営側は大変だと思いますけどね。

ファンクラブにしても
ファンが望んでいると思いますし

それを形にしてくれたわけで

イベントにしても
一徹くんたちが何とか頑張ってこなせそうな範囲で
ファンが喜びそうな企画というのを考えなきゃならないですし

それに見合う値段をつけるというのは…
ホント難しいですよね
大変だろうと思います。

私たちは
ただだだ楽しませていただくだけで
思いを伝える術もあまりありませんが…

とりあえず
これからも
できる限りの応援をしていきますし

みんなのシアワセを願っているので
今の人気が
一過性の盛り上がりではなく
できるだけ長く続いていくように祈っています。

昔からのファンが大切にされ
なおかつ
新たなスターが生まれ
新たなファンが増え続けていくように

そう宝塚のように…
(*^^*)

女性の夢を叶える、という部分では同じですから

これからも期待しつつ
愛をもって応援したいと思っています。
(*^^*)
by otpp | 2013-10-04 14:06 | 一徹くん&アダルト | Comments(0)

イベント行き決定です。

カテゴリに悩みましたが

とりあえず
アダルト関係のイベントなのでアダルトでいきます。
(*^^*)

そう
とうとうイベントデビューなのです。
(*^.^*)

来月の新宿のイベントに
一般枠で当たりました!

まだダイエット中の身で
ごほうびには早く
初のイベント抽選の応募で
ほんとに悩んだのですが

でも
デビュー間もない有馬くんが
初参加するイベント

行ってみたいな~
と思って
申し込んでみたのです。

ま、予想通り
ファンクラブの抽選ははずれ…
ダメ元で
一般で申し込んでみたところ
当たりました。

ちょうどカフェ開催が発表されて
正直なところ揺れましたけど

でも
初めてのイベントは
ふれあい目的のものよりは
見るだけのものがいいかなぁ
と思っていたのでよかったです。

いきなり
カフェなんて行っちゃったら
多分緊張しすぎて
訳がわからなくなるに違いないですしね(苦笑)

一人での初参加は不安ですが
まずは雰囲気に慣れたいな~と思っています。

Twitterをチェックしていると
有馬くんが指先をボロボロにしながら
バイオリンの練習をしているらしく
一芸披露が楽しみです。
(*^^*)

大賀くんは歌うのかなぁ~
あのキレイな瞳を直に見ることができるのは嬉しいなぁ

ツッキー
実物はメチャメチャ彫りが深いんだろうなぁ
さぞや男前だろうなぁ

一徹くん
とてつもなく可愛いだろうなぁ~
あの笑顔
実際に見たら嬉しすぎて泣いちゃうかもー

なんてグルグル考えたりして(笑)

なんだかんだ
めちゃくちゃ楽しみです(*^^*)


今日、ファンクラブの会員証が届きました。
シンプルなsilk社ロゴのグレイの会員証

これを見て
あらためて「ファン」であることを実感しつつ

いやぁ
ほんとにシアワセだなぁと思いました
(^^)
by otpp | 2013-09-24 11:45 | 一徹くん&アダルト | Comments(2)

スマホの壁紙

昨日発売の
ダ・ヴィンチで

一徹くんのインタビューのお写真が
あまりにもステキだったので

スマホで撮影して
壁紙にしてしまった私です…

昨年12月にスマホにして以来
壁紙に写真を使ったことはありませんでした。

背景を写真にすると
アイコンが見づらい時があるので
シンプルな暗めの色のものにしてきましたし
ずっとそうしていくつもりだったのです。

が、
あまりにも一徹くんの写真がステキすぎて
あっさりと壁紙設定

これが
やってみると
逆にアイコンの方が邪魔(笑)

ホームの1番目は
何も置きたくなくなり

さっぱりと移してしまいました(笑)


めちゃめちゃ気に入ってますが

写真を目にするたび
本気で照れます。
(^o^ゞ
(ダイエットに有効ですね)

あぁ…

超ステキ…

ストライクゾーン
超ど真ん中

超好み

何度「超」を重ねても
言い足りないほどですが

こんなに
好みの顔が
この世の中にあるんだなぁ~

生きてきてよかった

しみじみ思いました。

一徹くんの素敵さはもちろんですが

カメラマンの野村佐紀子さんに感謝しますよね、ほんとに。

また是非
撮っていただきたいです。
o(^o^)o
by otpp | 2013-08-07 06:56 | 一徹くん&アダルト | Comments(0)