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EROMEN SHOWCASE vol 3   

2014年 06月 29日
と、いうわけで
行って参りました。
EROMEN SHOWCASE vol 3
in新宿ロフトプラスワン

一般抽選でなんと5日前の当落通知です。

行けることは嬉しかったのですが
とにかくプレゼントを選ぶ時間がない…

とりあえず
前回のニコ生後の
一徹会の報告をしたかったので
色紙づくりをすることにして

みんなからメッセージを書いてもらったり
飾りを色画用紙で作ったりしたのですが
とにかくバタバタでした。

と、いうのも
前日(金)と当日(土)の朝は
7/12のエムズの電話先着申し込み日となっていて

そして翌朝は店頭受付日なわけです。

電話がつながらなければ
イベントを終えたらエムズ店頭へ並びにいかなくてはなりませんし
(どうしても参加したいので…(。>д<))

その準備をしなくてはいけません…

とにかく
忙しい週末となりました。

まず
仲間6人で早くに新宿のマックに集まり

10時から40分間エムズの電話
(ここで私はエムズ店頭並びが決定しました…(。>д<))

それから色紙づくりをして
気づけばギリギリの時間

雨の中
慌ててロフトプラスワンに行きました。

イベントは
牧野さんの
足元のお悪い中…というごあいさつからスタート

登場した一徹くんたちに
今日のファッションポイント~
と促すと

「え?ニコ生みたいですね」
と一徹くん。

紺のカーデ
肌寒いので長袖と。

でもサンダル履き(笑)

するとツッキーが
サンダルはバッグと同じブランドだと説明しつつ
「プレゼントですか?」と(笑)

一徹くん「否定できない」と(笑)

ツッキーは穴空きのジーパン
ミニ扇風機をポケットにさしてました(笑)

有馬くんは
ブルーと白のシャツ
ボーダーで

「模様は分かりづらいけれど
ドクロが描いてあるんですよ」
と牧野さん。

「そうですドクロなんです」と有馬くん。

しかし…
私たちはこれを

「ね?普通スカルって言わない?」

「うん。そうだよね」
みたいに
つっこんでました(笑)

「ドクロ」
ちょっと昔は
そう言ってましたよね。

何気に思うんですが
牧野さん
一徹くんには敵いませんが

年齢より古いことをよく知ってるような気がしますし
言葉などもそういうチョイスが多いような気がします。

いや
私らにとっては
とてもありがたいんですけどね(笑)

乾杯は
有馬くん

しっかり
イベントのお題を言って
元気よく「乾杯!!」

しかし…
いつもの通り
乾杯するまでが長かったですね

なかなかドリンクが行き渡らなくて。

毎度のことですが
この待ち時間長いです…

今回はまぁイイ方でしたが
やたらと長い時もあったりしますよね(苦笑)

待ち時間では

写真集のお話

撮影のときのことと
その時食べた
出前のランチのお話。

ツッキーは
ウナギゴボウを頼んで
みんなはウナギにして

で、実際に届いたら
ツッキー
「やっぱり鰻の方が良かった…」みたいなことを言いだして
牧野さんが
世間のお母さんの気持ちがわかったという(笑)

気を遣ったスタッフが
じゃ、コレどうぞ
みたいなことになり

ツッキーは遠慮した、というところで終わりにしたのに

一徹くんが
「でも結局ツッキー
『いいんですか?』(ツッキーの物真似)で
って変えてもらったんですよ」と暴露(笑)

あとは
冷房がツッキー仕様のため寒いというお話

一徹くん
最近風邪ばかりひくのはツッキーと一緒にいることが多いからじゃないかな、と(笑)

そんなお話をしてましたね。
(^o^)


そして
今回は
選ばれたファンの方々参加による
お絵描き伝言ゲームがありました。

お題を絵に描いて順に見せては描いて回して

最後の人から答えていくという
簡単なようで
なかなか難しい
画力が試されるゲームです。

一番は
有馬くんチーム

お題は
「マツコ・デラックス」

これ
当てられませんでしたね~

真ん中分けの髪型と
なぜかオッパイが強調されてしまって(笑)
マツコのデカさが表されませんでした。

次はツッキーチーム
お題は「ゴジラ」

簡単そうに思えましたけど
「恐竜」
「ティラノサウルス」
「ヨッシー」(ツッキーのお答え)
となってしまいました。

そして一徹くんチーム
お題は
「キティ」

これは簡単ですよね
ツッキー
ブーイングでした(笑)

しかもトップの方は
ちゃんと描けているらしく
牧野さんホメまくり

お?これは
伝言成功か
最後の人が正解を言えるか
…と思ったら

なぜか
最後の方の絵はどうみても
「クマ」

その前の方の絵も
「クマ」

お答えももちろん
お二人共々

「クマ」

一徹くん「えーっおかしいな、なんでっ」
「これはわかるよ、キティでしょ」と。

とりあえず
一徹くん正解で
チームは勝ちましたが

二番目の一徹くんの絵で
すでにキティの耳は三角ではなく
丸になっていて

見ている私たち
「なんで耳が丸なのー?!」と
またまたつっこみまくり。

クマになった原因は
やはり一徹くん画によるものだと判明。

ま、わかってましたが(笑)

そして
撮影タイム

休憩

休憩後は
プレゼント抽選

といういつもの感じでイベントは終了しましたが

一徹くん
プレゼントのハグが長くて(笑)

ま、これもいつものことですが
今回は
「できることなら
皆さんとハグしたい」と言ってくれましたね~

はい、してほしいです。
本当に。
(*≧∀≦*)


ハグが当たったら
もうイベント行かなくてもいいと思ってるくらい
熱望してます(笑)

少ない抽選券しか
入れられませんが(苦笑)
でも
毎回祈ってます。

ま、
当たらないんですけどね(笑)

まだまだイベントに通うことになりそうです
(^^;)ゞ

そして
退場するときには
ステージ反対側に降りて
会場を一周してくれました。


最後の最後のところにいたので
有馬くん、一徹くんに握手してもらいました。

コレ
すごい満足度UPですよね。

やはり
ハイタッチでいいので
お見送り復活してほしいです。

みんな
触れあいたいんですよ
一瞬でも。

目が合うだけで
ありがとうが言えるだけでいいんですけどね…

会計して帰るので
列は進まなくなるのですが

そこはね
一人一人のファンを
彼らの前に送り出すスタッフがいればいいのではないかと思うんです…

次に会計しなきゃならないとなれば
みんな流れるんじゃないかなぁ…

イベントの時間が短くなってもいいので…

って
でもそうなると
飲食する時間も短くなって

ギャラも減る…

うーん…
(-""-;)

やっぱり難しいのかな…
(。>д<)

by otpp | 2014-06-29 17:46 | イベント&メディア | Comments(6)

4体 記念撮影   

2014年 06月 21日
時間がかかりましたが

4体目の大賀くん完成いたしました。

c0304922_0365574.jpg

濃い~です。
リアルに濃い(笑)

そして
4体 記念撮影
c0304922_038865.jpg


いろいろ迷うところも多かったですが
完成させることができて
本当に嬉しいです
\(^^)/

by otpp | 2014-06-21 00:35 | 手芸 | Comments(16)

AV鑑賞 Face to Face 4th season月野帯人&菊川麻理   

2014年 06月 15日
Second couple
月野 帯人×菊川麻理

と、いうことで
ずいぶん間があいてしまった
FF4 ツッキー

一ヶ月半あきましたね。

とりあえず
最初に
謝ります…


今までどんな作品でも
お相手を芝居以外で批判したことはありません。

基本的には
褒めることをモットーにして書いてきました。

が、
申し訳ありませんが今回は
我慢ならないので
本音全開で行かせていただきます。

何故ならば
怒っているからです。

ラブレスその後の大賀くん編が
今までで最も怒った作品ですが
(お相手のお芝居もストーリーも残念すぎます)

今回
それを越えました。

FFは
お芝居ではありません。
では
何に対して怒っているのかというと

それは
お相手の人となりというものに対してになりますよね。

『態度』『発言』(考え方)

私には
ちょっと納得できませんでした。


ツッキーは
FF3では
可愛い妹キャラ
篠宮ゆりちゃんがお相手でした。

今回のお相手は
うって変わって 超 お姉様
菊川麻理さん

PVを観た瞬間
一体おいくつなのかと思いましたが

それはツッキーも同じだったらしく
歳聞いてましたね(笑)

42才

あら?
意外にもお若い

私は実はもう少しお姉さんに見えました。

いえ別に
ツッキーにオバサンをあてたと
それを怒ったわけではありません。

私だってオバサンですから
本来なら喜ぶべきところですしね。


見た目も
杉本彩にしてください
…と整形したような美人さんで

老けて見えても
[美人]

なので
そこはどうこう言うつもりはありません。
(って これも相当失礼ですね。スミマセン)

なのに
なぜこんなお相手を?

と思ってしまったのは

菊川さんの
42というのが本当であれば
(って、また失礼ですが)

34、5のツッキーに対して
この態度はないだろうと

私には
そう感じられる態度だったのですよね…

失礼ではないかと。


ツッキーは
それなりに経験のある
立派な大人です。

しかも
男優としてキャリアのある人です。

そのツッキーを
はじめっから坊や扱いされるわけですよ

それも
ものすごい上からな話し方で。

まだ
42よね?

個人的に
かなり疑っております…

私 47ですが
34の人を
坊や扱いはできませんからね…

経験の少ない素人ならまだしも
10年近く男優をしていて
これだけのオトコマエ
プライベートでの
経験値もかなりあるだろう人

そんなツッキーに対して
ちょっとどうなのかしらと
私は
そう感じてしまったわけです。

素の設定ですしね。

何よりツッキーも
戸惑っているように見えて…

全体的に
イヤな感じに見えてしまったんです。


ツッキー
菊川さんが42と聞いて

あ、若いじゃないですかと
そう言ってましたが
絶対もっと年上に見えていたんですよねぇ

そしてそれは
見た目ももちろんですが

その態度なんですよね

とにかく最初から最後まで偉そう
(撮影後のインタビューまで)

イライラっとさせられるわけです。

絡みも…

教えてあげる
的な…

そうじゃないの
的な…ね…

ほんとに
逃げ場がないツッキー

納得いってなさそうな雰囲気もある中
彼女を立て
聞き役に回り
偉そうな彼女に従うわけですよ

見てる方としては
もう 痛々しいやら悔しいやら…

そして
ちゃーんとキスからはじまり

キレイな彼女の
オッパイ(巨乳)に集中して
現実逃避を謀るも

即彼女に
『そんなオッパイばかり見ないの』
とか言われちゃうわけで

私は初見から

存分にオッパイくらい触らしてやってくれ
(  ̄▽ ̄)

と突っ込みました。

もうね
いちいち可哀想なんです。

…というわけで
見終わった瞬間に
いえ見ている最中から

腹が立って仕方がなかった
ツッキーのFF4

あまりにも納得いかなくて
3を見直しちゃったくらいです。

可愛い女優さんを気遣いながら
話しているツッキーが
めちゃめちゃカッコイイんですよ。

お相手も
ニコニコと可愛くて

とにかく微笑ましい

これがFFの良さなのになぁ…と。

なんか
そう思っちゃいました。

と、いうわけで
FF4
私には受け入れがたく

この先観ることはないと思います。

FF5のときには

ぜひ
巨乳で童顔の
うんと可愛い女優さんと

というのを希望しつつ

毎年FFが出るのもな…なんておもったり…(苦笑)

とりあえず
胸キュンなシチュエーションのドラマを
しっかり撮ってほしいですね。

一徹くん
NOTTVトライアングルでやってますが

あれを
ちゃんと
お相手との芝居で見せてほしいです。

シルクならではの作品を
もっとたくさん見せてほしいですね。

by otpp | 2014-06-15 21:37 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)

AV鑑賞 Face to Face 4th season 一徹&中野翔子   

2014年 06月 15日
Third couple
一徹×中野翔子

3組目は
一徹くんと翔子ちゃん

翔子ちゃん
正統派ではありませんが
美肌&美髪の可愛いコです。

まずは対談から

一徹くん「こんにちは」
翔子ちゃん「はじめまして」

二人同時に
違う挨拶を言って

二人双方の挨拶を言い直して
ペコペコ(笑)(笑)

翔子ちゃん「間違えちゃった」

一徹くん「いやいや あの…ね」
「(笑)よろしくお願いします」

翔子ちゃん「よろしくお願いします」

一徹くん「えっと 一徹と言います」

翔子ちゃん「えっと 中野翔子と申します」

一徹くん「翔子ちゃん て呼んでもいいですか?」

翔子ちゃん「はい。
えっと…一徹…さん?」

一徹くん「ボクはもう普通に一徹でいいです」

翔子ちゃん「一徹さんで」

一徹くん「すごく お人形さんみたいに
可愛い人ですよね」

翔子ちゃん「いえいえいえ…」

一徹くん「目がぱっちりしてて
髪の毛がサラサラで長くて」

翔子ちゃん「(笑)でも寝るとき
目開いちゃうんです」

一徹くん「えっ?!」

翔子ちゃん「目開いちゃう」

一徹くん「寝るとき目開くって…」

翔子ちゃん「目がこう…ちょっと こう…半開きっていうか…」
(こういう感じで…とやってみせる翔子ちゃん)

笑う一徹くん

翔子ちゃん「だから…電車で寝れるタイプ?」

一徹くん「全然 寝れるよ。立ちながらも寝れる」

翔子ちゃん「えー!?スゴイ 特技ですか?」

一徹くん「わかんないけど…
なんか 出来るようになっちゃった」

翔子ちゃん「私 電車も寝れなくて
友達の家だったらまぁ何とか…
でも 好きな人ととかだと寝れなくて…」

一徹くん「起きてんの?」

翔子ちゃん「うん」

一徹くん「ずっと?」

翔子ちゃん「だって…ヤじゃないですか?
隣りみたら目開けて寝てる女の子いたら…」

一徹くん「それ、誰気づいたの?最初」

翔子ちゃん「うちの親です」

一徹くん「親が」

翔子ちゃん「うん なんかありますか?」

一徹くん「ある。寝言も言うし、
なんか疲れてるとイビキもするらしいし
歯ぎしりもするらしいよ たまに。
三拍子揃ってる(笑)」

翔子ちゃん「 (笑)(笑)イメージが」

(笑)(笑)(笑)

一徹くん「毎日してるわけじゃないらしいけどね」

翔子ちゃん「疲れてるときとか」

一徹くん「たまに なんか なってるらしい(笑)」

翔子ちゃん「疲れてるときとか忙しいときに…」

一徹くん「うん」

翔子ちゃん「でも歯ぎしりイビキだったら 全然…」

一徹くん「大丈夫?」

翔子ちゃん「全然」

一徹くん「いや 目の方が全然大丈夫だと思うよ。
だって誰にも迷惑かけてないじゃん。
むしろあの音の方がイヤじゃない。
だって寝てるのに
ギリギリギリギリギリ~ギリギリギリ
グヮー…ァー…とかさ(笑)
なんかイビキが 次の呼吸まで間があったらさ
心配したりとかさ
寝れなくなっちゃったりとか あるでしょ
うるさいなぁとか。
そっちの方が迷惑でしょ」

翔子ちゃん「いや、でも 鼻つまんどけば」

一徹くん「いやいやいや そこは寝かしてあげよ」

翔子ちゃん「いや でも イビキかいてて…
やった方がいいと思うんですけど
イビキかいてる人がいたら鼻をつまんで」

一徹くん「鼻をつまむ?」

翔子ちゃん「鼻つまんで
でもいっぱいやると死んじゃうから」

一徹くん「死んじゃうよね」
(いや、ちゃんと口開きますけどね;笑)

翔子ちゃん「パッってすぐ放すと」

一徹くん「うん」

翔子ちゃん「意外とイビキって止まる」

一徹くん「そうなの?」

翔子ちゃん「止まる」

一徹くん「やったことあるんだ?」

翔子ちゃん「あります…(笑)
あと書いたり…とかも(笑)」

一徹くん「ん?」

翔子ちゃん「(おでこを指して)
ここに落書きしたりとか(笑)」

一徹くん「肉 とか書く?」
(キン肉マンですね)

翔子ちゃん「焼肉って書いて」

一徹くん「なんで(笑)」

翔子ちゃん「いや肉だとちょっと…なんか ありがち(笑)」

一徹くん「付き合ってる人にはしたことある?
なんか 肉とかって」

翔子ちゃん「肉(笑) 肉はない(笑)」

一徹くん「肉はベタか。じゃあ焼肉とか焼豚とか」

翔子ちゃん「(笑)や、でもとりあえず この辺とか(頬)
こう グルぐらいは。
ほっぺに こう グルぐらいにしといて」

一徹くん「うん」

翔子ちゃん「焼肉はちょっと…」

一徹くん「全然その違いがよくわかんない。
ほっぺにグル描くのと焼肉なのも肉なのも
全部同じに感じるんだけど
そこはやっぱあるんだね段階が(笑)」

翔子ちゃん「あります?(グルグル描く真似)」

一徹くん「付き合ってたコには
なんかイタズラとかはしたことある」

翔子ちゃん「あーなんか どういう事をするんですか?」

一徹くん「俺はね なんか うーん 何したかなぁ…
頭… 寝てるでしょ?
可愛いなぁって思って
たとえば そんなサラサラの髪の毛だったら
サラサラの髪にチンチラを巻くかな」
(翔子ちゃんのペットはチンチラ。最初に何故か書かれていて、ここでその理由がわかりました)

翔子ちゃん「(笑)(笑)」

一徹くん「ごめんなさい。虐待だよね。
ほんとにスミマセン。オチンチン巻くと思う。」

翔子ちゃん「(笑)あぁそっちですか(笑)」

一徹くん「うん。乗っけてみたりとか。」

翔子ちゃん「え?!それはちょっと寝てるときに」

一徹くん「チョンマゲって言って」

翔子ちゃん「寝てるあいだはちょっと」

一徹くん「やってほしくない?」

翔子ちゃん「いや でも 仲いい証拠なのかなっと」

一徹くん「ほんと?(笑)じゃあやってもいい?」

翔子ちゃん「やー 私はいいです。遠慮します(笑)」

一徹くん「逆に描いてもらいたいけどね」
(ほっぺにグルグルしながら)

翔子ちゃん「じゃ、描いとこ」

一徹くん「うん」

翔子ちゃん「あとで描いとく」

一徹くん「描いてほしい ぜひ」

一徹くん「ちなみに 変なこと聞いてイイ?」

翔子ちゃん「はい」

一徹くん「スリーサイズを聞いてもイイですか?」

翔子ちゃん「スリーサイズ?
あー来ましたね。
えっと
こっちが(バスト)82で
ココが(ウエスト)……(笑)」

一徹くん「何を今照合しているの?(笑)」

翔子ちゃん「いや…(笑)
言いたくないなって(笑)」

一徹くん「わかった わかった」
「じゃここは何カップなの?」

翔子ちゃん「Bです。Bっていうんですけど
Bっていうと…
B?ほんとにBって言われるんですけど」

一徹くん「それはどういう意味?
CぐらいあるけどBってこと?」

翔子ちゃん「ちっちゃい…って いうか…
Cがベストって言うじゃないですか?」

一徹くん「いや それは まったく
あの…誰の情報だかわかんないけど」

翔子ちゃん「雑誌です」

一徹くん「雑誌?」

翔子ちゃん「理想はCカップみたいなこと書いてあって…」

一徹くん「そんなこと書いてあるの?」

翔子ちゃん「書いてあるんですよ。
女の子の雑誌って結構書いてあるんですよ」

一徹くん「そんな具体的なの?」

翔子ちゃん「いや多分 みんな女性は あーって言いますよ」

一徹くん「でもさ それ ヒドイ話だと思うよ」

翔子ちゃん「ヒドイですよ。結構ヒドイですよ」

一徹くん「ヒドイよ、それは。
それ多分その雑誌の趣味だと思う。ほんとに。」

翔子ちゃん「えーそうなんですか?」

一徹くん「うちエロメンがね
他にもいろいろいるんだけど
みんななんかアレだよ。
Cカップが好きな人いないよ」

翔子ちゃん「えー じゃあ結構ハードル高いですか?」

一徹くん「いや あの マチマチ。だから。
こだわんない人もいるし
大きくないとダメだって人もいるし
ま、オレの友達では
ちっちゃいのがイイって人もいるし
いろいろだけどね」

翔子ちゃん「じゃあCカップ理想はウソですか?」

一徹くん「ウソだと思う」

翔子ちゃん「そうですかね」

一徹くん「今までお付き合いした中でもさ
ココ(胸)で何か言われたこととかある?」

翔子ちゃん「一回 言われたことあって…」

一徹くん「なんて?」

翔子ちゃん「何カップ?って言われて
Bって言ったら
はーん…みたいなこと言われて

で、何カップがいいの?って言ったら
DとかEがいいな みたいなこと言って
すごい どや顔して(笑)
えー じゃあ私ダメだねって言ったら
なんか揉めば大きくなるよ
ウヘヘヘヘ みたいな 感じの…」

一徹くん「あーそれはそれで楽しくない?」

翔子ちゃん「た、楽しいけど…
DとかEって言われて…
好きな人じゃないですか?
理想じゃないと思って…はぁ…って」

一徹くん「確かにそれはいらない一言だよね」

翔子ちゃん「あと こう…
女性でも谷間が見える人とか
いいなぁって思います。」

一徹くん「うーん…」

翔子ちゃん「あれは武器だと思います」

一徹くん「ホントは何カップになりたいとかあるの?」

翔子ちゃん「できれば Dくらい。おっきすぎても…」

一徹くん「あの雑誌の理想ではないんだね(笑)」

翔子ちゃん「どうですか?あの 理想は?」

一徹くん「オッパイ?
ぜんっぜん 気になんないけどね」

翔子ちゃん「気にならないですか?」

一徹くん「それぞれの良さがあるよね」
それよりも あの 感度がない人の方がダメ」

翔子ちゃん「え?いますか?感度の…」

一徹くん「いる。まったく感じない人」

翔子ちゃん「小さくても、大きくてもですか?」

一徹くん「えっとね 今までその…
まったく感じない人は
これは偏見かもしんないけど実際ね
いろんな人がいるってのを踏まえた上で
大きい人だった」

翔子ちゃん「大きい人?」

一徹くん「うん。女優さんだったんだけど
大きい人で全く感じないの。
だけど大きいから
その 巨乳ものをウリにするから
ココを必要に攻めなきゃいけないの」

翔子ちゃん「なるほど」

一徹くん「可哀想だよね」

「いや でも 気にしなくていいっていうことだと思うからね。
でも また揉めば大きくなるかもしんないしね」

翔子ちゃん「いや もう 成長期終わっちゃったんで(笑)
家系で私…家系」

一徹くん「家系?」

翔子ちゃん「家系もあるじゃないですか?」

一徹くん「ふんふん」

翔子ちゃん「ちっちゃい 家系だなんで」

一徹くん「そんなの あんの?(笑)」

翔子ちゃん「あります」

一徹くん「遺伝すんの?」

翔子ちゃん「遺伝ですよ。
だってウチのお母さんの下着借りてましたもん私」

一徹くん「あ、そう?そっか」

翔子ちゃん「はい」

一徹くん「でも なんか…
そんなにイヤな目には遭ってなさそうだよね」

翔子ちゃん「いや でも その さっきのヤツは…」

一徹くん「ま、一生忘れられないか…」

翔子ちゃん「結構 好きな人だったんで…」

一徹くん「うん」

翔子ちゃん「なんか こういうのしてとか(寄せ胸)
あるじゃないですか」

一徹くん「あ、挟むヤツね」

翔子ちゃん「あれとかなんか一生懸命やろうとして(笑)」

一徹くん「あれが いいんだけどね。
一生懸命やろうとしてる感じが」

翔子ちゃん「こっちも 申し訳なくて(笑)
足りなくて なんか申し訳ないというか」

一徹くん「今日 やってみる?」

翔子ちゃん「えー?無理ですよーほんとに」

一徹くん「(笑)」

翔子ちゃん「それは…
絶対間に合わないかもしれない。
頑張ってこっちのお肉を(胸の脇や背中側)
入れてやんないと…」

一徹くん「あ、そういう努力もするんだ いろいろ。
頑張ってるんだ」

翔子ちゃん「頑張ってる。
こうやって(集める動作)やんないと」

一徹くん「今までで
一番 気持ちよかったエッチは?」

翔子ちゃん「えー?気持ちよかった…
えーでも
やっぱ好きなんですよエッチ。
エッチ好きなんで…
やーでも撮影のときだったかもしんない」

一徹くん「今までで一番良かったエッチ?」

翔子ちゃん「うん」

一徹くん「そう?」

翔子ちゃん「プライベートはプライベートで良さがある…
けど…やっぱ撮影は撮影で萌える事が沢山ある。
こう…してる時の表情萌え みたいな。
あと こう…気持ちイイ時の顔とかが キュン みたいな。」

一徹くん「うん うん…」

翔子ちゃん「表情ですかね」

一徹くん「表情が萌える」

翔子ちゃん「なんか」

一徹くん「あれは?ゴムつけようとしてるんだけど
うまくいかなくて…」

翔子ちゃん「あーそれ好き♪」

一徹くん「うまくいかなくって

反対側にやっちゃったり…」

翔子ちゃん「で、フッてやって
やったりとかしてるのも好きです」

一徹くん「あ、ほんとに?」

翔子ちゃん「なんか こう…
あんまり
見られてるなって考えてないときが好きです。
油断してるとき」

一徹くん「あ、油断してるときが萌えなんだ」

翔子ちゃん「そう」

一徹くん「ふーん」

翔子ちゃん「なんか ないですか?
わ、可愛い~みたいな」

一徹くん「わかるわかる
腋の下とか 毛 生えてる?」

翔子ちゃん「生えてない(笑)」

一徹くん「生えてない?
それはどうしてなの?」

翔子ちゃん「いや、それは(笑)
ちゃんと処理…(笑)」

一徹くん「ちゃんと処理してんの?」

翔子ちゃん「処理はちゃんと こうエステ行って」

一徹くん「脱毛?
それでさ…あの たまにもう大丈夫だと思って
生えてこないと思って
たとえば前の晩とか剃らない…
だったりとかするじゃん?
そしたら
なんか意外に生えてきちゃったりとかして
1本だけピンってさ」

翔子ちゃん「(笑)(笑)あります~(笑)(笑)」

一徹くん「あるでしょ(笑)
アレ 萌えだね オレはね~うん(笑)」
(ホントに嬉しそうに語る一徹くん)

翔子ちゃん「あった時は
女性は それはもう ダメだって
…もう多分どん底」

一徹くん「で、その
見られてないって感じがいいね」

翔子ちゃん「いや…手汗 ヤバイです」

一徹くん「え?」
(と、人差し指を翔子ちゃんの手のひらに差し入れる)

翔子ちゃん「いやーほんとに
でも…(汗は)ないです今拭いたんでちゃんと(笑)」

一徹くん「もったいない(笑)」

翔子ちゃん「ダメですね 緊張すると…
緊張するとどうなりますか?」

一徹くん「緊張すると声がちっちゃくなる」

翔子ちゃん「えー?!手汗とかなんないですか?」

一徹くん「汗はそんなにかかないかもしんない」

翔子ちゃん「手 キレイですね」

一徹くん「ありがとう。マメとかあるけどね」

翔子ちゃん「いや、あっエロ線がありますね?」

一徹くん「え?」

翔子ちゃん「手相で」

一徹くん「ど、どれがエロ線なの?」

翔子ちゃん「これです。ここの…
あ、アレですか?Mなんですか?」

一徹くん「え?」

翔子ちゃん「アレ?違うんですか?」

一徹くん「M線とかもあるの?」

翔子ちゃん「ここで、ちょっとここが薄いんですけど
ここが濃いんで…
なんか こう なってると 魅力線って言うし
エロ線って言うんですけど」

一徹くん「へぇーある?」

翔子ちゃん「あ、私 あります」

一徹くん「キラキラしてるね手が」

翔子ちゃん「わかりますか?」

一徹くん「あーこれね?」

翔子ちゃん「はい。」

(一徹くんの手を見て)
「どうしたんですか?マメ。自転車とか車とかですか?」

一徹くん「筋トレとか」

翔子ちゃん「筋トレしてるんですか?」

一徹くん「あの…ほどほどにね」

翔子ちゃん「いいですね、筋肉」

一徹くん「ありがとう」
「逆に こうされたらヤだとかあるの?」

翔子ちゃん「うーん…」

一徹くん「ガツガツはしないようにする…」

翔子ちゃん「いや 全然ガツガツは大丈夫です。
どっちかというと遠慮されてるよりは、
ま、荒々しい方が気持ちイイっていうか…
私 乳首もそうなんです。
なんか…つねられたりされるのが結構好きで…」

一徹くん「つ、つねられたりとか?
どのぐらいの強さ?(手の甲を差し出して)」

翔子ちゃん「やーそんなキレイな手には…」

一徹くん「いやいや キレイじゃないよ 全然。
ちょっと つねってみて」

翔子ちゃん「えー どうなんですかね?」
(と、つねる)

一徹くん「あ、あまーく っていうことね?」

翔子ちゃん「え、結構 でも
ガッチリしてもらった方が…」

一徹くん「痛くなんないの?」

翔子ちゃん「痛い…こっちは
でも痛くて気持ちよくなるんで…(笑)」

一徹くん「何があったの昔?(笑)」

翔子ちゃん「なんですかね(笑)」

一徹くん「初めから?」

翔子ちゃん「いや 違います。
ここの世界に入ってから、ですかね」

一徹くん「あ、この業界に入ってから。
あーそうなんだ」

翔子「でもこっち(下)は…
こっちもまぁ激しい方が…それは元からです」

一徹くん「へぇ 一人でしてた時も(激しく)してたの?」

翔子ちゃん「今 現在進行形(笑)エゲツナイですね(苦笑)」

一徹くん「いや エゲツナクないよ全然。
うん。脚 パカー開いてんの?」

翔子ちゃん「私 脚ピン派です」

一徹くん「あ、ピン派なんだ?(笑)
全然エゲツナクないと思う。脚ピンだったら」

翔子ちゃん「(笑)(笑)どっちですか?」

一徹くん「オレ?オレも脚ピン派」

(笑)(笑)(笑)

翔子ちゃん「(笑)」

一徹くん「わかるわかる
力入るよね、こっちの方がね。
こっちだと(開脚)リラックスして
力入んなくなっちゃう」

翔子ちゃん「(笑)(笑)(笑)ごめんなさい」

一徹くん「いや、スゲーわかるよ」

翔子ちゃん「脚ピーンの方が気持ちいいですよね?」

一徹くん「力入れやすいよね」

翔子ちゃん「入れやすい …
スミマセン 想像しちゃった(笑)」

一徹くん「いや僕も想像しちゃった。あーそうなんだ」

翔子ちゃん「脚ピン派ですね(笑)」

一徹くん「ちなみにココ(下)とココ(上)以外は
気持ちいいとことかあるの?
こうされるのが好きとか」

翔子ちゃん「背中が好きです」

一徹くん「背中はどうされるのが好きなの?」

翔子ちゃん「背中 こう…(指でなぞるように)
ツーってこういう…
なんていうんですかね。こういう…」

一徹くん「指でなぞるっていうか」

翔子ちゃん「なぞるのが好きです」

一徹くん「ふーん…ゾクゾクするよね?」

翔子ちゃん「ゾクゾクしますね(笑)
なんか腿とかも 内腿とか」

一徹くん「わかるわかる」

翔子ちゃん「男性もそうなんですか?」

一徹くん「うん。あるある」

翔子ちゃん「くすぐったくないですか?」

一徹くん「あ、でも
それがなんか良かったりとかもする」

翔子ちゃん「あーなるほど。
あ、ココって(胸)男性ってどうなんですか?」

一徹くん「好きだよ」

翔子ちゃん「あ?好きなんですか?」

一徹くん「あ、男が舐められるってこと?好き」

翔子ちゃん「触られるのと…」

一徹くん「舐められるのだったら
舐められる方が好き」

翔子ちゃん「エッチしてるときに舐められるのって
どうなんですか?気が散りますか?」

一徹くん「ううん気持ちイイよ。
でも申し訳ない気持ちになるよね」

翔子ちゃん「申し訳ない?」

一徹くん「なんか
気持ちよくしてもらってるっていう意識がある」

翔子「あ、じゃあ 尽くしたいタイプですか」

一徹くん「うーん そうなのかもしれない…
でも してもらうのも気持ちいいけどね。どっち?」

翔子ちゃん「どっちかというと尽くしたいです」

一徹くん「あれ、でも 首攣らない?腹筋と」

翔子ちゃん「いや そんなことは…」

一徹くん「ほんとに?」

翔子ちゃん「でも長時間は無理ですけど」

一徹くん「そうだよね」

翔子ちゃん「じゃあ、三段階だったら 」

一徹くん「ま、1(下)でしょ。
2(胸)3(下)な 感じだと思う。
どんな感じ?」

翔子ちゃん「えーっと 中が1」

一徹くん「中が1位なんだ?」

翔子ちゃん「うん 中が1位です。」

一徹くん「でもオナニーするとき外なんでしょ?」

翔子ちゃん「ためてるんです」

一徹くん「面白い発想だね」

翔子ちゃん「(笑)そこはだいじなときに
とっておくっていうか」

一徹くん「ほぉー」

翔子ちゃん「1(下中) 2(胸) 3(下外)」

一徹くん「3が外ってこと?」

翔子ちゃん「はい。多分」

一徹くん「へぇ~逆だと思ってた 全部」

翔子ちゃん「いや、でも
人によるのかもしれないですけど
その 男性もですけど…」

一徹くん「じゃあエッチをするときに
一番攻めてほしいのは、ほんと もうココなんだね?」

翔子ちゃん「そうですね。中が一番できれば」

一徹くん「せっかくだから
なんかこうしたいってのを
やりたいよね」

翔子ちゃん「あ、じゃあ お互いに」

一徹くん「うん」

翔子ちゃん「それをお互いに」

一徹くん「もし まだ言い足りないとか
ココ言うの忘れてたとか
これは本当はああだったんだとか」

翔子ちゃん「いやもう全部言い尽くした…」

一徹くん「ほんと?(乳首)つまむのの力加減は
ちょっと怖いからおっかなびっくりだけどそれは…」

翔子ちゃん「(笑)それは…うん(笑)」

一徹くん「じゃ、僕も後で言います。はい。
楽しみだわ~」

翔子ちゃん「(笑)緊張~」

一徹くん「汗ね」

翔子ちゃん「ヤバイ」

一徹くん「よろしくね」

一徹くん、翔子ちゃんの手を握り 手汗に驚いて

一徹くん「あーほんとだ(笑)いいですね。
手もほんと ちっちゃいね」


…ということでベッドへ~


一徹くん「手汗が~体質?」

翔子ちゃん「緊張すると」

一徹くん「すごい~そっちも」
(反対側の手も触って)
「はースゴい~
でも だいぶ話したから
さっきに比べては
だいぶなおったんじゃないの?」

翔子ちゃん「でも慣れたけど…汗は止まんない…」

一徹くん「いいよそのまんまで 。
オレもう我慢できないんだけど。いいかな?」

翔子ちゃん「うん」

一徹くん「ホント?じゃあさっそく…」

髪を撫で正面から顔を覗きこんで
「見ててもらってもいいですか?」

翔子ちゃん「イヤ…あの…」
(照れまくります)

一徹くん鼻をツンと押したり
ちょっかいを出しつつ

~キス~

押し倒してから

「ちなみにオレは
見られるのが大好きだから、ずっと見ててね。
おめめ可愛いから」

と。

はい。
もう
さすがです。

一徹くん
とにかく終始嬉しそうで

翔子ちゃんのことが
なにもかも可愛くて仕方がない
という風で

もう
どうしてくれよう~っ
(≧∇≦)

ってな
そんな感じ

私は個人的に
そんな嬉しそうな一徹くんを見てるのが嬉しい(笑)

つまり
そう
お気に入りです。コレ。

楽しそう
愛しそう
気持ち良さそう

最高です。

翔子ちゃんの反応も
イキっぷりも素直で可愛い

そして
一徹くんのビジュアル
最高~~~

ま、いつもカッコいいんですが
ヘアが
毛先が軽くてほんの少し長め

頬にかかってる毛先がなんか
いいんです
(*´ω`*)

白いニットに青いパンツ
という爽やかスタイル

Face to faceの中で
私はこれが
一番好きな作品になりました。

撮影後のインタビューも
「うーっ もうっ 可愛くてたまらない~っ」
という感じの一徹くんが見られます。

ここまでの可愛がり方も珍しいですよね。

というわけで
オススメ作品です

ぜひぜひ
(*^^*)

by otpp | 2014-06-15 08:23 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(8)

AV鑑賞 Face to Face 4th season 有馬芳彦&新希マヤ   

2014年 06月 14日
c0304922_362810.jpg


First couple
有馬芳彦×新希マヤ

マヤちゃんは
今風の明るくておおらかな印象のコです。

まずは
ふたりの対談から…

マヤちゃん「はじめまして」

有馬くん「はじめまして」

二人「よろしくお願いします」

有馬くん「有馬芳彦です。よろしくお願いします」

マヤちゃん「マヤです」

有馬くん「マヤさん」

マヤちゃん「はい」

二人「よろしくお願いします」

マヤちゃん「なんて呼んだらいいですか?」

有馬くん「あ、アリーとかヨッシーとか」

マヤちゃん「(笑)どっちが好きですか?」

有馬くん「そうっすねーどっちの方が呼びやすいですか?」

マヤちゃん「アリーの方が可愛いかもしれませんね」

有馬くん「アリー?外人っぽいですね」

マヤちゃん「うん。アリーにします」

有馬くん「マヤさん、で いいですか?」

マヤちゃん「マヤさんでも、マヤちゃんでもマヤでも」

有馬くん「ちょっと馴れ馴れしいんでマヤさんにしたいと思います(笑)」

マヤちゃん「(笑)私はアリーって呼びますけど
大丈夫ですか?」

有馬くん「大丈夫です(笑)」

「ちょっと お水を飲んでいいですか?」

マヤちゃん「はい。どうぞ(笑) お茶です(笑)」

有馬くん「あ、お茶でしたね」
「キレイな顔立ちですね」

マヤちゃん「いや、とんでもないです(笑)恥ずかしい」
「趣味とか休みの日は何してるんですか?」

有馬くん「休みの日は…僕は結構インドア派なんですよ」

マヤちゃん「あ、はい」

有馬くん「なんか、この日にどっか行こうって予定を
みんなで立てたんてあれば
たとえば…海行くとか、山行くとか
遊園地行くとか
と、いうのはありますけど
何もそういうのがない時は
家でゴロゴロですね。」

マヤちゃん「あーそうなんですね。
一人では行かないってことですか?」

有馬くん「行かないですね。
え?一人で行きます?」

マヤちゃん「私は…」

有馬くん「女の子って、行きますよね」

マヤちゃん「はい、全然…あの買い物とかも
自分のペースでしたいから一人で行くし、
休みだと美容院とかネイルとか…
も、一人で行くし…」

有馬くん「エステとか?」

マヤちゃん「そうですね。
あと…お散歩もします。」

有馬くん「お散歩もする人ですか?」

マヤちゃん「はい。大好きです。」

有馬くん「ボク、散歩する人 大好きです」

マヤちゃん「(笑)でも、お散歩しないんでしょ?」

有馬くん「いや、一人じゃボクはしないんですけど、
親しい人、恋人とかでも
たとえば家族であったり…とかと
なんか
その辺歩いたりすんのは好きですね」

マヤちゃん「うんうんうん、いいですよね」

有馬くん「春とか
よく桜並木とかあるじゃないですか」

マヤちゃん「あ、もう最高です。
なんか散歩すると季節感じられるんです」

有馬くん「あー」

マヤちゃん「ほんとに」

有馬くん「すごい なんかほんとに…ごめんなさい。
その…印象と違って…結構 あの…
ユーモアっていうかなんていうか
ごめんなさい 失礼に聞こえたら
ごめんなさい
なんか すごい
一瞬で好きになりました 今」
(笑)(笑)(笑)

マヤちゃん「じゃあ良かったです」

有馬くん「いや、なんか
仲良くなれそうだなって思って」

マヤちゃん「あ、ホントですか」

有馬くん「なんか そういうタイミングってありません?」

マヤちゃん「ん?」

有馬くん「なんか、この瞬間に
この人と仲良くなれるかもみたいな」

マヤちゃん「あ、あります。わかります」

有馬くん「なりたいって思う瞬間って」

マヤちゃん「わかる」

有馬くん「今 それでした(笑)」

マヤちゃん「あ、ホントですか?わかんないですよね、でも。あの 自分じゃ。いつ そう思ったのかあんまりわかんないですよ」

有馬くん「あの…出身って聞いてもいいですか?」

マヤちゃん「そうですね西の方ですね」

有馬くん「西の方…ボク 東なんですよ」

マヤ「あ、東なんですね。
合わせて日本になります」

有馬くん「(笑)え?じゃあ たとえば
訛りとかって…出たりしますか?」

マヤちゃん「ちょくちょく出てると思います、今も」

有馬くん「あれ?」

マヤちゃん「あれ?出てません?」

有馬くん「オレが聞き逃してるのかな?」

マヤちゃん「はい 聞き逃してます」

有馬くん「(笑)」

マヤちゃん「出さないようにしてるんですけど
ちょっと気を抜くと出ちゃうんですよね」

有馬くん「ボクは東京生まれ東京育ちなんですね」

マヤちゃん「じゃあ まったく…ですよね訛りとか」

有馬くん「だから逆に訛りとか
結構憧れたりするんですよ。
東北とかって
なんか何言ってるんだかわかんないとか
なんか失礼かもしれないけど
あるじゃないですか。」

有馬くん「なんか英語を喋れる方って
憧れません?」

マヤちゃん「憧れます」

有馬くん「それと一緒です」
(笑)(笑)

マヤちゃん「でも私親戚が遊びに来たときに
海外にいるみたいって言ってました。
東京のこと」

有馬くん「あ、もう」

マヤちゃん「まわりが全員関西弁で喋るから。
あーそんなに新鮮なんだと思って」

有馬くん「じゃあSEXも関西弁ですか?」

マヤちゃん「そうです」

有馬くん「ボクは関西弁の方と
SEXしたことないです。」

マヤちゃん「え、本当ですか?
なんかよく言われるのが
その…関西じゃない男の人によく言われるのが
関西弁のアカンはいい、みたいな」

有馬くん「あーわかる」
(笑)(笑)

有馬くん「えー?しながらやっぱアカン?ほぉー」

マヤちゃん「そ、それで
ホントに100%聞かれるんですよ。
やっぱりアカンって言うの?みたいに」

有馬くん「そうなんだー」

マヤちゃん「言いますっていうと
(ジェスチャーでウキウキな雰囲気)」

有馬くん「ごめんなさい
ボクもちょっと心の中は
それになってました(笑)」

マヤちゃん「なってました?(笑)」

(笑)(笑)(笑)

有馬くん「アカン…
あの
いややぁ とか?」

マヤちゃん「あ、いややぁ 」

(笑)(笑)(笑)

有馬くん「(笑)いややぁ~ いいっすね」

マヤちゃん「その関西弁の拒否がいいんでしょ?
なんででしょ?」

有馬くん「なんか あの…
絶対 嫌がってないだろーみたいな」

マヤちゃん「(笑)」

有馬くん「風に聞こえるときがあります」

マヤちゃん「あーでもそうなっちゃいますよね。
あ、そうだと思います。」

有馬くん「(笑)」

有馬くん「なんか、よく
されたりすることってあります?
その…なんだろ…
あ、その…よく コレしてって
言うことってあります?」

マヤちゃん「私ですか?
チューですかね?
何が好きですか?アリーは」

有馬くん「ま、チューが
前戯に入るか まぁ入りますよね。」

マヤちゃん「入りますよ」

有馬くん「そっか 」

マヤちゃん「選べない?(笑)」

有馬くん「んーそうですね~
面白くないけど全部好きです(笑)」

(笑)(笑)(笑)

マヤちゃん「一番いいですそれが(笑)」

有馬くん「逆にじゃあ今度は
してあげたいことって?あります?」

マヤちゃん「あ、でも私は…
してもらったことは
全部お返ししたいというか…」

有馬くん「あー してくれたから
私もする みたいなね」

マヤちゃん「そうですね」

有馬くん「いい方ですね~」

(笑)(笑)(笑)

マヤちゃん「何してもらうと嬉しいですか?」

有馬くん「ボクはそうですね…
ボクする方が…
あのクンニするのが好きなんですよ。
相手に喜んで
気持ちよくなってもらいたいっていう気持ちもあり
その…
行為をしてるときに
脳内がすごいエッチモードに切り替わるというか
そういうのがボクの中ではクンニなんですよね」

マヤちゃん「あースイッチが…なるほど。
なんか私もそうなんですけど
してあげるときって
自分が攻めてもらって気持ちいいとこを
してあげたりしません?」

有馬くん「はい」

マヤちゃん「ですよね?
それが一緒の人って
合うなってって思いません?」

有馬くん「あー身体の相性ですよね」

マヤちゃん「そうです。
触れあうところが一緒とか…」

有馬くん「それ ありますよね」

マヤちゃん「ですよね?
なんか同じだとすごいテンションあがります、私。
あと、激しいとか優しいとかも…」

有馬くん「全体的にどっちの方が普段します?
激しいとのと
なんだろ…優しいというかスローなのと」

マヤちゃん「ワガママなんですけど
基本的には優しいのが好きなんですけど
たまには激しく(笑)」

有馬くん「(笑)」

マヤちゃん「ときに激しく(笑)」

有馬くん「攻める方多いときってありますか?」

マヤちゃん「私がですか?
どっちかというと まぁMなんで…
攻められることの方が多いかもしれない。
どっちですか?アリーは」

有馬くん「ボクはやっぱり
男だからっていうのがあるんで
攻める方が多いですよね」

マヤちゃん「攻められるのは?」

有馬くん「あんまり やられたことないです」

マヤちゃん「あーそうなんですね?」

有馬くん「ですね」

マヤちゃん「へぇー意外ですね」

有馬くん「なんていうんでしょ
リードっていうか主導権」

マヤちゃん「を、握ってたい?」

有馬くん「そうそうそう」

マヤちゃん「あーいいですね(笑)」

有馬くん「握られる方っていうのは
経験ないですね」

マヤちゃん「ないんですね?私もないです(笑)」

(笑)(笑)(笑)

有馬くん「握ったことがない?」

マヤちゃん「握ったことがない」

有馬くん「あー」

マヤちゃん「そう 着いていきたい 私は」

有馬くん「もう身を任せたい」

マヤちゃん「そうですね」

有馬くん「じゃあ…その…
願望はありますか?
たまには、みたいな。
たとえばその逆の願望」

マヤちゃん「そうなったらするんだろうけど
うまくてきるかなって
流れ止まるんじゃないかなって」

(笑)(笑)(笑)

有馬くん「次なにしようって」

マヤちゃん「止まっちゃったらどうしよう
…かもしれない
ま、願望はありますけどね」

有馬くん「あります?ほぉー
やっぱありますよね」

マヤちゃん「アリーにもありますか?」

有馬くん「ありますよ!」

マヤちゃん「委(ゆだ)ねたい?」

有馬くん「たまにはっていうか…」

(笑)(笑)


有馬くん「理想のシチュエーションってあります?」

マヤちゃん「理想は本当に普通で。
好きな人と二人でベッドでラブラブが、本当に理想。
っていうか一番好き。
アリーはどうですか?」

有馬くん「いや ボクもそう思いますよ」

マヤちゃん「ですよね?」
(笑)(笑)

有馬くん「やっぱり恋人で
ラブラブなSEXが一番いいなって思いますよ」

マヤちゃん「うん 一番いい」

マヤちゃん「変だなって思う性癖ってあります?
自分で。」

有馬くん「クンニが長い」

マヤちゃん「あ、でも それはいいですよ」

(笑)(笑)(笑)

マヤちゃん「ヘンじゃないし。
いいことだと思います。」

有馬くん「そう思ってくれます?」

マヤちゃん「私はね」

有馬くん「あーよかった」

(笑)(笑)(笑)

マヤちゃん「ヘンじゃないですよ」

有馬くん「あれですかねボク…
たとえば 挿入してるときに
…見ててほしいです。」

マヤちゃん「見つめあってたいってこと?
あーわかる。私は見つめたい」

有馬くん「合いますねー」

マヤちゃん「見つめたいです、私。
なんかソッポ向かれちゃうと…
え?ってなっちゃう。
シュンってなっちゃう」

有馬くん「なんか 何考えてんだろうって」

マヤちゃん「そう…
違う女の人考えてるんじゃ…」

有馬くん「(かぶり気味に)そう!
違う男のこと考えてんじゃないかって」

(笑)(笑)(笑)

マヤちゃん「そう 見ててほしい。
合いますね(笑)」

有馬くん「合いますね」

(笑)(笑)


マヤちゃん「いっぱい喋っちゃいましたね」

有馬くん「合うみたいですね」

マヤちゃん「今のところね」
(笑)(笑)

有馬くん「今のところ(笑)
ま、このあとするわけなんですけども(笑)
なんかこう…
話したあとにするってすごい緊張ですね。」

マヤちゃん「そうですよね。
え?でも答えあわせができるというか…」

有馬くん「違うじゃねーか、みたいな(笑)
でも ちげーじゃねぇか
みたいに思われたらやだな…」

マヤちゃん「大丈夫ですよ。今のところ(笑)」

有馬くん「そこが引っ掛かるな。
そのコトバ(笑)」

マヤちゃん「よろしくお願いします」
有馬くん「よろしくお願いします」

~ベッドにて~

マヤちゃん「ドキドキ」

有馬くん「ですよね~
いやぁ答えあわせですか」

マヤちゃん「答えあわせしますか」

有馬くん「やっぱはずかしいですね」

マヤちゃん「ねぇ」

有馬くん「ないですもんね
なんか…話し合ってから」

マヤちゃん「ねぇ本当にない…」

有馬くん「ですよね」

マヤちゃん「初めてですね。初体験」

(笑)(笑)(笑)

なんとなく
もじもじ照れ笑いの二人…


有馬くん「あれですよね」

マヤちゃん「なんですか?」

有馬くん「その…キスが好きだって言うんで」

マヤちゃん「うん。好きです」

有馬くん「フレンチな感じ?」

マヤちゃん「どっちも」

有馬くん「どっちも?
でも あれですよね
いきなりブチューっていうのって
え?なになにって…
でも それでも興奮する感じですか?」

マヤちゃん「わかんない…
ムード 大事ですよね(笑)」

有馬くん「ムードですよね」


ようやく
ほんとにようやくスイッチを入れて

マヤちゃんに向き直る有馬くん(笑)


いっぱいキスして
「答えあわせ」スタート(笑)

なんか…
ホッとしました。

恥ずかしがって
いつまでも話ばっかしてるので

ほんとに始めることができるのかと心配してました(笑)

初見は思わず
有馬くん頑張れーって言っちゃいました(笑)

押し倒しちゃえ
とか(笑)

でも
このお二人…

すごく良かったです。

何がいいのか…
多分
有馬くんが気持ちいいと何度も言うところ

そして
そんな表情をみせているところですね。

二人とも同じところで
同じように「気持ちいい」と言い
声も出してるんです。
そこがいい~(≧∇≦)

私的にツボなのは
対面座位になったときに
思わず出たような

「これ気持ちいい」という有馬くんのコトバ

あと
騎上位になったときに

有馬くん「なんか襲われてるみたい」

マヤちゃん「襲ってんねん、今」

この
マヤちゃんの
「襲ってんねん」の「ねん」

これこそ
でちゃった訛りですよね。

こしょばい
ほんま
あかん

最後に語ったこのコトバも良かったですが

私は
ここのマヤちゃんの関西弁に萌えました。

二人が
だんだん高まって
どんどんイイ表情を見せてくれた

有馬くんの初face to face
とてもステキな作品だと思います。


②月野帯人×菊川麻里
③一徹×中野翔子
と三作なのですが

会話する作品は
書き起こすととても長いので

別々にしたいと思います。

by otpp | 2014-06-14 18:26 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(2)

6/8 ニコニコ生放送   

2014年 06月 09日
行ってまいりました。
ニコ生


最初に謝ってしまいますが

すみません今回は
楽しかったーというだけで

ろくに覚えてないという事態に
(^^;

なんでかというと

今回は なんと
「神席」だったのです。

初の神席

もう
こんな幸運は二度とないだろうという

二列目中央という

神席
(しつこい)

すみません
うかれてます。
(≧∇≦)

しかも
お仲間が
みんな近くに座れたという奇跡

どこを見ても
仲良しさんいっぱいで
笑顔いっぱい

幸せすぎて
おかしくなりそうなところへきて

当日の お三人

照明ガンガンってのもありますが
とにかくキラッキラで
美しいのです。

イケメンすぎる!

特に
ツッキー
一体
どうしちゃったのかと思うほどの
イケメンぶり。

目を奪われるとは
まさに このコト

もうね
つい見いっちゃうレベル
( ̄∇ ̄*)ゞ

世の中の人すべてに
自慢したくなるようなレベル

遠慮なく見つめまくりましたが
いや、ほんと

オ ト コ マ エ

堪能させていただきました。
ごちです。


そして

一徹くん
これまた
カッコいい!
(≧∇≦)

ヘアもキメキメ
超 お・しゃ・れ~

こんなにピンクが似合ってしまう人を
私は他に知りません。

そして
あまりの神席で
一徹くんの左目下のホクロが見える。

もう私は
それが嬉しくて嬉しくて

あっ
ホクロ…

ホクロが…

見~え~る~っ
O(≧∇≦)O


と身悶えんばかりの大興奮
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

たまらんです。
(≧∇≦)
ツボです。
このホクロ

私的に
超 萌えポイント。

もう
これしか目に入らない
(≧∇≦)

何を話してるときも
ホクロばっか見ちゃったりして(笑)


そして有馬くん

♪ブルーのシャツ
o(^o^)o
ヘアもちょうどいい感じの長さ

でも
細~っ

痩せたとは言ってましたけど
ツッキーと並ぶと華奢でビックリです。

とはいえ
いつも通りの爽やかな
可愛い笑顔♪


そんなこんなで
ニコ生

きっと
皆さまご覧になったと思うのですが

いつものように
乾杯スタートでした。

私も
一徹くんと
乾杯できました
\(^-^)/

有馬くんにはグラスは届きませんが
みんなで「有馬くん」と呼んで

グラスを掲げて乾杯しました。

憧れの乾杯
(^_^)/□☆□\(^_^)

…感無量でございます。
・゜・(つД`)・゜・


こんな始まりですから
もうね…

頭ん中 煮えきってるわけで
ろくに記憶できてないのですが

ま、でも
記憶をなんとか辿ると…

今田耕司さんの
彼女にする人の条件
39箇条

あてはまれば◎
当てはまらなければ×

ってのをやってくれましたね。

あまりにアホらしい
夢みすぎなものも

あー
痛い目に遭ってきたのね

同情しちゃうものもありましたが

いずれにしろ
一徹くんの
ALL OKぶりがハンパなく

その許容力 包容力に
二度惚れ三度惚れ

ま、こうでなきゃ
結婚生活も親もやってられませんけどね。

細かいことをウダウダ考えたり
見た目の理想を掲げたりしてるうちは

恋も難しいし
結婚なんてできやしませんって。

と、いうわけで
今田くんの独身生活はまだまだ続くのではないかと(苦笑)


そして
女性の好きな体位
ベスト10ってのもありましたね。

これ

正常位
対面座位
側位

だと思ったんです私

バック
ベスト3に
入ってましたっけね?

ちょっと意外でした。

なんだかんだ
女性もエッチだなと(笑)

ちなみに私は
「伸長位」推しでございます。
はい。

一徹くん同様
足はピーンと(笑)

その方が
力が入るので気持ちいい
その通りだと
毎度深く頷く私です♪(^.^)

そして
スケッチブックに
質問のお答えを書くという
いつものパターン。

しかし
これを
ちゃんと覚えてないのです…

★ミドルネームをつけるとしたら?


ツッキー
「月野 3P 帯人」
と(笑)

そして
有馬くんが
「有馬チャリ彦」と(笑)

これだとあだ名では?

「有馬 チャーリー 芳彦」
とかじゃないんでしょうか?(笑)

ツッキーは
3P広めたい
大使みたいな感じですかね(笑)

一徹くんは
書き直して最後に出したわりに
そんなに面白くないという
有りがちなパターンで(爆)

あれ?なんだっけ?
ほんとに思い出せない(笑)


★自分のウリは?

一徹くん「モテなかった過去」

ツッキー「」
記憶欠落…
すみません(-.-)<(_ _*)>

有馬くん「声」

一徹くん
モテなかった過去があるからこそ気を遣ったり
努力しなきゃと思えたんだろう…と
そんなお話をしていました。

有馬くんの声は
舞台での声の演技の話

ツッキーに
なんか言ってみてと
決め台詞を求められ

さんざん迷ったあげくに
なんと
私に聞いてきた有馬くん

有馬くん「なんか、ありますかね?」

キキ「えーっ私に頼られても(≧∇≦)」

で、このあいだの舞台での台詞言って
ちょっとうやむやな感じに終わりましたが

ほんとは
「オマエはオレのものだ」
くらいの台詞
言ってもらいたかったです。
(≧∇≦)

HANABIの
「こんくらいしないと、仲直りできなくね?」
とかね

言ってもらいたい台詞
山ほどあるのになぁ

でも
あーいうときって
言えないんですよね(苦笑)


★牧野さんの尊敬するところは?

有馬くん「脚本のすばらしさ」

ツッキー「変態でエロいところ」

一徹くん「女性向けのパイオニア」と書いていたのに
違うのを出して…

それがなんだったか思い出せない…

あぁ
どなたか思い出させてください。
(-.-)(__)

なぜか
一徹くんのお答えが
記憶から抜け落ちてるなぁ…

ホクロばっか見てるからだな(爆)

そして
整形話

一徹くん「ほんとに してないですから」

牧野さん「どこをやったと言われるんですか?」

一徹くん「目とか…」

客席Kちゃん「目はやってないよねぇ」

ツッキー「目『は』」(笑)

一徹くん「目『は』ってなんですか!
他はやったみたいじゃないですか」(笑)

牧野さん「髪型が違う」

ツッキー「あとメガネですよね」

カッコ良くなった~的な雰囲気で

一徹「(会場に向けて)じゃ昔の僕も
受け入れてくれるということですか?」(笑)

(笑)(笑)(笑)
~拍手~

なんて話で盛り上がったりもしつつ

あっさり抽選になったような…

で、抽選
チェキとハグのみで
これまたサクっと終わったような…

そんな感じで締めの挨拶がありましたね。


有馬くんの
体位の知らなさには
ビックリしましたが(笑)

今回のイベントでは
いい具合にいじられたりもして

前より
有馬くんがお話していたのが嬉しかったですね
\(^-^)/

所在なさげだったり
圧され気味で話せない雰囲気に
見えたときもあったので

その時からすると
かなりイイ感じ。

しかしツッキーが
「有馬さん」と呼ぶのが
個人的には気になりますね(苦笑)

ツッキーのが年上だし…

なんか
打ち解けてない感が(苦笑)

でも
ほんとに楽しいイベントでした。

みんなほんとにカッコよすぎ!!
(≧∇≦)


そして
私たちは

パセラで大人数女子会!

カラオケやさんなのに
カラオケは歌わず

観たのは
「ルームシェア」(*^^*)

大画面のリョウスケは
格別でした(笑)

そして
「HANABI」
(有馬くんのCOCOONデビュー作)

「wake up」
(一徹くんと佐々木恋海ちゃんの
ステキなCOCOON作品)

みんなで
一徹くんを好きになったきっかけやら
時期やら
自分のTwitterアカウント名の由来やら

自己紹介なんかも交えたりして話していくと

昔からのお付き合いでも
初めて知ったことがいっぱいあって
なんだか新鮮…

もちろん初めましての方は
超 新鮮(*^^*)

記念の集合写真も撮りにきてくれて
データを送ってくれたり

食べ物も美味しいし
飲み放題の種類も豊富

お店もスタッフも
親切で良い感じで
またパセラでやりたいねと
思えるような好印象

今度はもう少し長い時間やってみたいなーと思いました。
人数が多いほど時間が足りないんですね

もう二時間くらいはほしかったなと
そう思えるほど
楽しい会になりました。

集合写真は宝物です
\(^-^)/

イベントはもちろん楽しいですが
こうしてファン同士で盛り上がれることも
本当に楽しいんですよね。

こうみえて
人見知りだったりする私ですが
(そうは見えないと言われますけど^^;)

ファン同士
ということの安心感って大きいですよ。

みんな同じ気持ちなんだ

それだけで嬉しいんです。

住んでるところも
年齢も環境も仕事も
何もかも違う

でも
ファン同士だというのは
なによりも大きな共感ができる関係なんですよね。

一徹くんのお陰で出会えた素敵な仲間たち

本当に
一徹くんに感謝せずにはいられません。

これからも
みんなと一緒に
楽しく応援していきたいと思います。

by otpp | 2014-06-09 00:39 | イベント&メディア | Comments(11)

3体 記念撮影   

2014年 06月 06日
手芸な日々を送ってますが

3体完成

とりあえず
今度のイベントはこの3人

ということで
写真を撮りました。
c0304922_23122598.jpg



ラストの大賀くんを完成させたら
4人でまた同じように撮影します。

ちゃんと完成させられるといいな…

大賀くん
難しい~(* ̄∇ ̄)ノ

by otpp | 2014-06-06 23:09 | 手芸 | Comments(14)

3体完成   

2014年 06月 05日
c0304922_23471850.jpg

一徹くん
完成

前に作った人形より
ほっそりしてます。
そして
鼻も高いです(笑)

前回は丸いフェルトを貼っただけだったんですよね。

とりあえず
裸でパチリ

今回はみんな
製作途中も写真を撮って良かったです。

ラストの大賀くんの人形
頑張れるかな~
(*^^*)

by otpp | 2014-06-05 23:46 | 手芸 | Comments(2)

3体目は一徹くん   

2014年 06月 03日
髪だけつけてみました。
c0304922_15545131.jpg


今夜はいよいよ
顔のパーツつけをしようと思います。

by otpp | 2014-06-03 15:53 | 手芸 | Comments(8)

2体 完成   

2014年 06月 01日
c0304922_14572392.jpg


ツッキーです。

ツッキー
特徴はあるんです
かなり。

でも
イケメンすぎて
難しい(≧∇≦)

目のボタン
茶色もあればいいのにな…
と思いつつ
黒しかないので黒で作りました。

なんとなく
雰囲気出てるといいな…
と思いますが
いかがでしょう…


しかし
今日は暑い…

私の部屋は二階

エアコンがないので
作業が続けられず

一階の居間におりてきたのですが
どんどん気温があがり
室内32℃になりました。

背中にアイスノンを背負って
脇に保冷剤挟んで

なんとか過ごせてます。

外に水を撒いて
ちょっと落ち着きましたが

夕陽がまた暑いんですよね…

今年の夏もキビシイかな…
(´д`|||)

by otpp | 2014-06-01 14:55 | 手芸 | Comments(8)