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一徹フィルム 握手会

2016年9月24日

一徹フィルム
サイン入りブロマイドお渡し
& 握手会


というわけで

7月の
一徹&ツッキー
処方箋のイベントに続き

9月の
一徹フィルムイベ
参加してまいりました。


今回も
受付時間は細かく分けられ
50人ずつ会場に入り

入ったら
番号札を引きます。

白い番号札は
裏返していますが

透けているので
何番かわかります^^

私は
パッと見て
迷わず3番を引きました。

ここまできたら
早く終わらせたい
と思ったからです^^


目黒のホリプロの会場は
前回同様に仕切られていて

みんなが待ってる所では
一徹フィルムが流れていました。

私が入ったときは
白鳥さんの回で

これ 弾けてたなぁ…
と懐かしく観ていました。


購入者全員参加のイベントは
3度目になりますが

前々から日程がわかるので
予定が組みやすく
みんなで行けるというのが
本当にありがたいですよね。

こういう風に
直接会ってお話出来て
握手もできて…
と、いうイベントは

やはり
とても貴重なもの…


あれやこれやと考えると

忙しかろうが
お財布がさびしかろうが
どうにかして参加したいと思います

きっと今回も
何セットも買って
何度も並んで会いに行った方が
いらっしゃることでしょうね

私は…
一球入魂です(笑)

1回に懸けます
いや 賭けます、ですかね

もちろん
自分自身は
一生懸命なんです。

滅多にない機会ですから
必死に緊張を振り払い
気合いをいれまくって
⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!

しかし…
上手くいくかどうかは
まさに賭け
なんですよね。

前回と
全く同じ会話をして終わったり

言おうと思ったことが
全く言えなかったり

どんだけ
回数を重ねても
いや
重ねたからこそ
後悔も多いというか。


ま、でも
それが
それこそが
一徹くんとの時間で

それこそが醍醐味なんだと
今はそう思えるくらいに
ファンとして
熟れてきたような気がします。

4年ですから
もう 余裕っすよ
( ´ー`)y-~~~


………というのは ウソ です(泣)


そうなんです

今回

久しぶりに
ヤられました。

はい。


もうね…
まっしろ(ㅇㅁㅇ)
(爆)

3番なので
すぐに順番が来たのですが

前日にも会えていたので
あまり緊張もせず
一徹くんの前に行けました

そして
一徹くんは
いつもよりも余裕の表情というか

穏やかなテンションで
迎えてくれて

あぁ
素敵゚+.゚(´▽`人)゚+.゚


さぁ
お話を~

とね

ここまでは私
自分のペースのつもりでいました。

が、
この日の一徹くんは
ちょっと違いました。

_(*´︶`*)_
↑みたいな
穏やか~な テンション。

そして…

キキ「こんにちはっ!」
(張り切りっ)

一徹くん「(*^-^*)」
ググっと近付いて
「やっぱり ポニーテールなんですね」
(囁くような言い方)

キキ「うん。暑いからね
髪の毛はお洋服一枚分くらい暑い…」

と説明しようとする私を遮って
ゆっくり首を振る一徹くん

戸惑う私…

すると
一徹くん
私の頭を両手で引き寄せ
ポニーテールの部分を触りながら

一徹くん「ツインテールが良かったのに」
(ここで前日にツインテールの方が
…と言われたのを思い出しました)

そして
ポニーテールを二つに分けて
私の顔の両側に垂らし

「ほら 似合うじゃない。ね?」

これ…
やっていただければわかりますが

私の後頭部のポニーテールを
一徹くんが前から手をまわして
分けて顔の横に垂らす…

顔が
ものすごい近距離なわけです。

ハグ再び…みたいな
目の前に
「一徹くん」の「顔」があるわけです。

しかも
それでツインテールの仕打ち(><)

羞恥以外の何モノでもなく

もう
もう…ムリ……

逃げ出したくなりました…
(´・∀・`)ハハハ…

しかし
そんな私に容赦なく
追い討ちをかける一徹くん

「次は絶対ツインテールにしてきてねっ」


キキ「う、うん…」
(と、しか言えない雰囲気)
(内心 もぉ〜許して〜と思ってました)


一徹くん「ほんとぉ?」
(私の気持ちバレバレです)


キキ「…うん…わか…った…」
(心の中ではムリだと思ってます)


一徹くん「本当?約束だよ?」
ダメ押しに 激しく動揺
(目が泳いでいたに違いありません…)

ヘッドロックされたまま
間違いなく挙動不審な私…

キキ「うん(>_<)」
と やっとの思いで答えると

一徹くん「ん。じゃあ約束
指切りっ!はいっ ヽ(*´∀`)ノ」

やっと離してもらえ


思わず逃げそうになった私の腕を
一徹くんはギュッと掴んで
手に小指を差し込んで
指切りをしてくれました。


私は
それを
へっぴり腰(多分)
で他人事のように見ながら

指切りなんて
レアだ〜
嬉しい…と思いつつ

でも
強烈に恥ずかしいとも思っていて

終わったときは
ちょっとホッとしました(笑)


これが初めての対面なら
走って
その場から逃げたかもしれません(笑)

ま、でも
それなりに経験を積んでるおかげで
離れると ちょっと落ち着いて

一徹くんが
サイン付き写真を忘れているので
「あ、これっ」と
指をさして手渡してもらい

両手で握手をしてから
お別れすることができました。


…と、いうことで

思いっきり
弄ばれました(´・∀・`)ハハハ…

レア体験で幸せですが
終わったときには
軽い敗北感がありました(笑)


会う前
会った瞬間
いろいろ思っていたことは
全部
ぜーんぶ 吹っ飛びまくり


あぁ ヤられた
まっしろ(ㅇㅁㅇ)

と(苦笑)


ま、実際
ヤられました ほんと。
予想外すぎです(笑)


来年50の人間 つかまえて
ツインテールって…
いやぁ
(ヾノ・∀・`)ムリムリ

というわけで

久しぶりに味わった羞恥と
敗北感でしたが

面白かったのと
思わぬ形でも
結構 触れ合えたところで
満足度が高い時間となりました。
(単純ですが)

今回
一徹くんの雰囲気からして
みんな
いつもと違う感じだったのでは?

と予想しますが
いかがでしょう?


理想とは違っても

直接会えて
話せて
握手できて

こんな時間を過ごせるなんて
本当に
幸せなことです。

長時間
たくさんのファンを
優しく迎え続けてくれた
一徹くんに
心から感謝しつつ

また
会える日を楽しみに
日々を頑張りたいと思います。

by otpp | 2016-09-30 19:40 | イベント&メディア | Comments(1)

EROMEN SHOWCASE Vol.12

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このお写真だけ見たら
一体どうしたの?!

と思うような

そんな
EROMEN SHOWCASE Vol.12
に行ってまいりました(笑)


今回は翌日に
一徹フィルムイベがあるので
両日参加したいなぁと思う
遠方の方々がきっと多いはず…

と思うと
当たらないか…


あまり期待せずに当落を見ましたが
結果は

当選
ということで

これは
素直に嬉しかったですね

二日連続で会えるなんて
いつぶりだろう…

ほんと
最高の土日です(*ˊ˘ˋ*)♪

浮かれまくりで
お仲間と
お泊まり会も決め

ウキウキと
大荷物で乗り込んだロフトは
それだけで幸せでした

…が
土曜日の新宿は


やたらと
蒸し暑くなる
あの
〜階段~


番号が遅かったのでね…

雨じゃなければ
前の通りで待てますが

雨だと
階段で犇めき(ひしめき)合いつつ
20分ほど待つわけです。
(長い人はもっと待ってますね…)

しかし
牛が3個で「ひしめく」(笑)
あぁ まさに……(苦笑)

ま、牛よりは小さいですけども
幅を取る私は申し訳ない限り
しかも
この丸い背中は
踊り場の蛍光灯をON/OFFしまくり

並んでいる皆さまを
何度も( ゚д゚)ハッ!とさせる
という

こういうときって
あまり恐縮しまくっても
返って気を遣わせるので

とりあえず
笑ってごまかしてしまいましたが

あの時
あの場所で
ご迷惑をおかけした皆さま

本当に
ごめんなさい
m(。>__<。)m


そんなわけで

そうでなくても
蒸し暑い中

始まる前
更に大汗でした…

この時間…
ほんとに 苦痛ですよね……

そもそも
小雨の中ロフトに到着して

(´Д`)ハァ…
ここ…
上に
あがらなきゃダメ?
(60番以降は上に案内されます)

並ぶ前から
テンション
ダダ下がりでしたが

ジメジメと
蒸し暑い中での入場待ちは
ほんと
パワーを吸い取られます。


ようやく開場し
10分ほどして入っていくと

いつも通り
満員御礼なロフト内は
どこもかしこも
「犇めき」合っているわけで…

物販にいくのも
抽選券を入れるのも
トイレに行くのも

相変わらずの
混雑っぷり

トイレはタイミングを見計らって
なんとか早めに行けましたが

物販と抽選券は
行くのにも
席に戻るのにも
苦戦しました。

でも
このブロマイドが
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かわいすぎる(๑´ω`๑)♡キュン

あまりにも可愛いので
久しぶりに
アルバム整理しちゃいました。
◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡


そして
肝心のイベント

椅子の並ぶステージに
「?」
と思いつつ

登場した一徹くんは
最初のお写真のような
「おじいちゃんスタイル」

いやぁ
ざわめきました

なぜか
この
大きな上着
なんとも言えない色合い
そして
ループ・タイ

まさか
まさか
まさか

これが
今日のお洋服ではないはず…

とは思うものの

でも
もしかしたら……
というのもあるわけで

否定もできなければ
受け入れることもできないという(笑)

そういう気持ちが
言葉にならない
「ざわめき」となっていたのですね(爆)

イベントは
一徹プロデュースということで

最近は
高価な養毛剤などを
プレゼントされたりして

そんな中で思いついたことで
できることなら
笑い飛ばしてほしいです

…という説明でしたが

なぜか
「コント」でした(笑)

30年後の一徹くんとツッキー
そして
スターとなった東くん

しかし
一徹くんとツッキーの
ハゲヅラの
バーコード部分の髪が
きっちり貼り付いてないという事態(笑)

それが
結構な長さで
だらっとしてて

まるでワンレンの前髪のごとく
かきあげたり
髪の毛ごしにこちらを見たり

これがね
まず ダメです(笑)

こういうところを
ちゃんとしないと
そちらに目がいってしまいますし
面白さも半減します。

ビジュアルは
どんなときも大事^^

東くんは
30年後は57

かなり若くて
さすがスター^^

でも
実際57歳というのは
微妙なところですよね(笑)


一徹くんとツッキーは
まだ、やれる!と

仕事を紹介しろというわけです。

お爺さんとなった
一徹くんとツッキー

過去の栄光というのも
次々と口にします。

一徹くん「わしらの時はロフトでイベントをやったもんだ
今は やれてるのか?
どこで?ネイキッドか?」

東くん「あ、やってますよ。ロフトで」

一徹くん「……そ、そうか
でも わしらのときは抽選だったぞ」

東「今も抽選ですよ」

一徹くん「……で、でも4000円もしたぞ」

東「10000円ですが」

一徹くん「……」

というね。

ま、過去の栄光は
バッサリと切り捨てられてしまうわけで


最後は
今日のギャラをよこせと
東くんにたかり

東くんは
「うっとうしいんだよっ
このっ 過去のエロメンがっ」
( `△´)
というような捨て台詞と共に
2人を振り切って去っていくのでした…


いやぁ
これ せつなかったです…(苦笑)

笑い飛ばしてくれれば…
と言っていた
一徹くんには悪いですが

笑えないじゃんっ
胸 イタイわっ(゚△゚)


思わず言ってしまいました(笑)


そんなコントを
一緒に見ていたゲストは

おくまん さん。
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やついさんの
後輩の芸人さんなんですね。

ツッキーが
8月の
行ってみ帯人で紹介した
やついさんたちとの旅に
おくまんさんは
一緒だったとのこと

ツッキーとは
旅行をした仲なんですね^^


そんな
おくまんさん
やはり芸人さんなので

ツッキーには
容赦ないツッコミを入れてました(笑)


コントについては

良かったですよ
と終始褒めてくれて
(優しいです)

練習期間は?
(少ししか時間が取れなくて……)

どんな感じで練習したの?
(食事しながら話し合ったり練習したり)

苦労した点は?
(おじいさんとしての話し方)

一徹さんが脚本書いたんですか?
(そうですが、そんなたいしたものでは…)

という
ファンが聞きたいようなことを
ちゃんと聞いてくれて

盛り上げて
ツッコんで

うまくまとめて
たのしませてくれました。

そんな感じで
イベントも
いつもと違う感じになり

さすが芸人さんですね。

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ラストの抽選会も
素直な感想を
バンバン

ツッキーの抽選券BOXをみて
「スゴイじゃないですかっ」

一徹くんのBOXをみて
「わっ こっちはもっとスゴイしっ」

東くんのBOXをみて
「わっ 違う意味でスゴイしっ」

↑これには
一徹くんが

「これからですから」
と フォロー^^

そうです
だんだん増えていくはずなので
今は気にしなくても
ねっ(-∀-`ニカッ


そんなこんなで
お見送り

キキ「おつかれさまでした」
東くん「ありがとうございました」

ツッキー「わぁ そんな大荷物で参加してくださって
ありがとうございます」

キキ「いえいえ そんな」

東くん「あ、よろしかったら
お持ちしましょうか?」

ツッキー「そうだよ〜持ってあげなきゃ」

キキ「うわぁ嬉しいしありがたいけど
…無理だよね(笑)」

ツッキー (笑)
東くん (笑)

キキ「ありがとう」


一徹くん「今日はポニーテール」

キキ「^^」

一徹くん「ありがとう…でもツインの方が…」

キキ「(笑)明日も参加するからね!」

一徹くん「あっそうなんだ^^」

キキ「うん」

一徹くん「じゃ また明日ね」

キキ「うん」


後ろから来るお友だち
(彼女もポニーテール)
を待って
一緒に階段をあがっていくと

間があいて
手の空いた一徹くんたちが

「ポニーテールいいよね♪」
と言ってくれたのが聞こえたので

階段上から
2人で「バイバイっ」と手を振ると

3人一緒に
「バイバイ」と
手を振ってくれました。


なんてラッキーなお見送り(´Д`)♡
年甲斐も無く(私)
キャッキャと喜びながら
ロフトを後にし

ホテルにチェックインするために
せかせかと駅へ。

着いたホテルは
スッキリと良いお部屋で

エキストラベッドを入れてくれて
ゆったりと眠れる仕様

今夜は
飲むぞぉ~〜っ

と、いうわけで
お仲間全員集合にて
まずは
コンビニでヘパリーゼをグビッ(笑)

そして
Sちゃんの
Happy Birthday後に

ガンガン飲み倒しましたとさ
(*´艸`*)


というわけで
1日目終了


2日目は
いよいよ
一徹フィルム握手会


……to be continued(笑)

by otpp | 2016-09-27 00:09 | イベント&メディア | Comments(6)
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もう
ファンブログ
ちょっと書けないかも…

的なことをコソッと書いて

ふと
観てしまったTVのことを
これまたコソッと書いて

そしたら
意外なほど
読んで下さっていて
ビックリしてしまいました。

すみません。
そして
読んで下さって
本当にありがとうございます。


とりあえず
しばらく
普通のネタも
書いてみようかと思います。

思えば
そういうのもしなくなっていて
ダイエットネタだって
ちっとも書いてない…

カテゴリーは分けていて
何を書いてもいいはずなのに


というわけで
まずは楽しく

〜猫の話〜

七月の終わりに
会社の「Iさん」から
二匹の子猫をもらいました。


Iさんのお宅に
野良猫さんがやってきて
仲良くなって お世話していたら
子猫を産んだそうで…

それが
なんと7匹!

なので
誰かもらってくれませんか〜と
里親探しをしていたのですね。

我が家には
クー ♂ 9歳
小次郎 ♂ 3歳
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という
二匹の先住猫+犬 二匹
(犬もいるのです)

無理だよなぁと思いつつも

家族全員
「子猫」の話に惹かれまくり(笑)

どう?飼う?
なんて盛り上がりました

が、
先住猫も犬も気がかりで
すぐに結論は出ませんでした……

でも
Iさんは
それなりに必死なので
再び「どうかしらん?」と聞かれ…

で、
その時
ふと思いついて言ったのが

黒と黒白のコがいたら…
性別関係なく二匹飼ってもいいなぁ
…でした。

もう7年前と3年前になりますが
長年飼っていた猫を看取り

その猫たちが黒猫♂と黒白猫♂
だったのです。


すると
「あっ!いるよっいるっ」
「黒と黒白のコ!」
と叫ぶ Iさん

もう
これは御縁だなと思って
そこで即決しました。

その2匹をウチのコにします!と。


そして
一ヶ月後
はるばる1時間ちょっと運転して
お迎えに行ったのが

このコたち
「あずき」黒♂
「かのこ」黒白♀です。


いやぁ
久しぶりの子猫は
そりゃあもう可愛い

人間でいうところの
孫の可愛さなんでしょうねぇ
たまらないです。

ま、寝ている時が1番ですが(笑)
とにかく
子猫というのは
可愛い生き物で
毎日楽しくて仕方がない

仕事を終えて
帰るのが楽しみです^^

しかし
新入り子猫と
先住犬&猫との仲を取り持つのは

これ
なかなか大変でした。
(;´д`)

ワンワン
吠えたてる犬と
シャーシャー威嚇しまくる猫

いきなりやってきた
新参者を
簡単には受け入れません。


とりあえず
子猫たちには
まだ幼過ぎて
さほどの警戒心がなく

とくに
かのこ♀は怖いもの知らずで
どんどんいけるタイプで


先住犬も猫も
しっかり大人で
少ないとはいえ
新たな犬猫と出会いながら
今の4匹体制となっているので

勢い対面させてみたり
子猫をケージにいれて
周りから見させたり

いろんなご対面を繰り返しました。

一緒に近くでご飯をたべさせたり

子猫の遊んでる姿を
先住を抱っこして見せたり

そのうち
だんだんと慣れてくれましたが
でも
離れて見てられるようになったのは
けっこう最近ですね……
一ヶ月以上はかかりました。

そんなちょっとした心配やら
日々のお世話は
それなりに大変で

お金もね
それなりにかかります…

ま、でも
それ以上に楽しいんですよね
子猫との暮らしは。

二匹で
転げまくって
延々と遊ぶ姿を見ていると

私は
ここまでは遊んでやれないから
二匹でよかったなぁ
なんて思ったりします。

いつもいつでも
遊ぶ気満々で

なんでもオモチャにして
追いかけまくって遊ぶので

それを追いかけて
取り上げる(`・д・)σ メッ
なんてこともありますが

可愛いです
なにをやっても。

ただ
ものすごく困るのは
カーテンや
網戸を登ること( ˘•ω•˘ )

とうとう
古い網戸は破れました…

大きくなれば
できなくなることですが

今の大きさだと
ほんと
やりたい放題です。

ゴミ箱をイタズラするのは
1度タイミングよく叱ると
寄り付かなくなりましたが
きっと
これからも次々
いろんなことをやらかすと思います
┐(´∀`)┌

来月は予防接種

あっという間に
子猫時代は終わるので
家族で楽しみながら
二匹の成長を
楽しんでいきたいと思います。
by otpp | 2016-09-20 23:37 | 日々徒然 | Comments(0)
連休三日目
天気も悪いらしいので
何もする気はなかったのですが…

なんと1週間遅れで
生理がやってきて起き抜けから絶不調

寝てばかりいましたが
そろそろ動かなくてはと
階下にいくと

テレビがガンガンついていて
JUJUとMy Little Loverのakkoが。

JUJUはカバーした
六本木心中を

akkoは
Hello Againを歌うらしいので

おぉ〜
懐かしいな
と楽しみに聞いてみたら


あーもう
なんだかな

聞かなきゃ良かったよ

と。


すみません。

いや
もうね
驚いちゃったんですよ。
akkoの声の出ないことに。

キー下げて
それでも これなんだな…
ここの
この音も裏声にしちゃうのか、と。


ま、歌ってなければ
こんなもんだろうな
とは思います。

森昌子さんが復帰した時も
あんなに
歌のうまい人だったのに
驚くほど下手になっていましたし…

akkoのように
甘い声で
ギリギリのところで歌う人なら
そりゃ こうなるよねとは思いましたが

でも
正直 ガッカリしちゃいました。


この歌は
私が結婚した頃
ラジオでもテレビでも
毎日何度も流れていた曲で

そう
私にとっても思い出の一曲なのです。

きっと
同じように思った人がいるだろうな
と思ってTwitterをのぞき見たらば

まぁ
次々と
同じように
ガッカリしちゃった人の
多くのつぶやきが…

思い出の曲は
いっそ
PVを流して欲しい…

そんなことを思いましたね


JUJUの六本木心中の方も…

なにもカバーしなくても……と。
JUJUの曲を聞きたかったです。


ま、歌声もそうですけどもね

有名な方々は
ビジュアル面も
あれこれ言われて
ほんとに大変だなぁとは思います。

それだけ
みんなの記憶に残り
ずっと応援している人もいるわけなので
仕方がないとは思いますが

余計なお世話的なものも
多々ありますね。

劣化というのは
イヤな言い方だなと
個人的にはそう思っています。

でも
とにかく
素敵でいてほしい…


その気持ちはよくわかるのです。

好きだった人ほど
そう思うんですよね。


そういう部分でいうと
やはり…

とりあえず
太っちゃいけないな
…と思います。

この前
渡辺美里さんを見た時に
しみじみ思ったことですが

相変わらず
ハツラツとしていて
若くて可愛かったけど

あまりに膨らんでいて
驚きました。

えぇっ?!
……で、Twitterをみてしまう私は
もう姑小姑そのものですが(苦笑)


自分も
90キロ近くまで膨らんだ身なので

人が太るということは
よくわかっているのです。

女はとくに
太りやすい…

よ~く わかっているのです。


でも
自分のことは棚に上げまくりで

やはり
渡辺美里が膨らんでるのは
見たくなかったわけです。

それでも
歌声が健在で
それは本当によかった
ヽ(*´∀`)ノ


ま、こういうの
ありますよね


昔々
石原裕次郎という大スターがいて

裕次郎さんも
私が認識した頃には
もう貫禄たっぷりでした。

で、私は
オジサマな裕次郎さんしか知らないので
「ボス」で
石原軍団の社長らしい
そんな裕次郎さんを
そのまま受け入れていたわけですが

ある日
若かりし頃のお姿をみて
衝撃をうけましたね。

えっ?!
カッコイイ!

なんか……
痩せてる……よね?

そうです

裕次郎さんは
背の高い
超絶カッコイイ青年で

だからこそ
人気者となり
今の立場なのだ…と
その時知ったわけですね。

ま、その頃は
ダイエット
などという言葉もあるかないか
健康についてようやく
あれこれ考えられるかな
という頃のこと

スターだってなんだって
容赦なく太るわけですし
実際太ってたもんです。


で、高校の時ですが

彼の家に遊びに行き

そのとき
彼のお母さんが

テレビを見ながら言いました。

裕次郎も
こんな太っちゃって。
もうダメよねっ

辛辣な一言で
驚きましたね


今の私にはわかります(苦笑)

長年生きてくると
こういうことを
思うようになるんですね

昔を知っている
その「昔」というのがね

どんどん古くなるわけです。


あぁ
歳をとるというのは
こういうことか……

思わぬところから
自分の歳と
自分の古さを思い知る……

はぁ
やれやれという
昼下がりでございました。
by otpp | 2016-09-19 16:43 | 日々徒然 | Comments(0)
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ということで
SHOWCASEも
もう10なんですね…

すごいなぁ
と思うわけですが

今回のブログ
すっかり遅くなりました。
一ヶ月経ちましたね。

なんだか…
いろいろあって
すぐに書く気がしなかったのです。

というわけで
イベントの感想としては

もう 書けません…

すみません。
m(*_ _)m



ブログは……
もう充分休んでる状態ですが

もうしばらくお休みしたいと思います。


ブログをはじめたのは
備忘録として
というところもありましたが

最初は
やはり
ファンとして語れる場が欲しくて

そして
ファンの人と
出会いたかったのです。


イベントに行きはじめてからは
同じように
「いつか行きたい」
と思っている人が

楽しそうだな
行ってみようかな
と思えるような

ちょっと背中を押せるといいな
というのが
1番だったような気がします。

みんなに
イベントの楽しさが伝わるように…
と思ってました。


プライベートなことも
同時に書きまくってましたが

でも
イベントに参加していた人が
いつでも思い出せるように
というのを願って書いていましたね。


そのうちファン仲間が増えて

行けなくても
まるで行ったような気がするよ
ありがとう(*´︶`*)

なんて
お礼を言ってもらえると

正確さや臨場感
そんなことも
考えるようになりました。

そうやって積み重ねて
気がつけば3年

でもそのあたりで
いろいろなことがあり
書くことを
躊躇するようになりました…

ブログは
嫉妬や反感をかうことがある
というのは
ま、ぼんやりとわかっていましたが

1度気にし始めると
なんだかもう…という
案外 気弱な考えになり

かといって
非公開ばかりにしたり
限定したり
そういう風にはしたくありませんでした。


思ったことや体験したことを
ありのままに
赤裸々に書いて
共有するのが楽しかったわけで

それを楽しみにしてると
言ってくれた人がいて
だからこそ
書き続けてきたわけですしね…


ちょっと
あれこれ考えました。
悩みもしました。

ま、でも
それに対する結論は
批難されるものがあったとしても
今更
消せないし消したくもない

なので
そこは吹っ切りました。
居直り(苦笑)

これからも
書く時は
思うままに書きます。


でも
元々かなり
頑張って
頑張って書いてきました。


ファンとしての気持ちは
変わってません。
大好きで
可愛くてたまらない
この先も変わらず大好きに違いない
そう思います。

でも
以前のようには
イベントに当たらなくなり

会えることが少なくなると
会えたことには大感激しますが

書く
ということを忘れてしまうというか

書きたい!という
ブログ熱というのは
冷めるんですよね…

そして
書かないものが出たことで
糸が切れたみたいな
なんかもうどうでも良くなる
みたいな

そんな感じにもなっちゃいました。


新作の感想がちゃんと書けたら
作品の感想は続けていけるかな…

やめる
という決心は
まだできずにいます。


今月の作品の感想が
思ったように書けたら…

(;-ω-)ウーン

by otpp | 2016-09-06 09:39 | イベント&メディア | Comments(4)

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