なんと…
めでたく2部に当たり
無事に参加してまいりました。

始まる前にTwitterにあがった
一徹くんお風呂ポスターも
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サイン後に
めでたく購入(*^▽^*)

揉まれってぃも迷いなく買った私
c0304922_22330025.jpg

この類のものは
絶対 買います(笑)

ぜひ
FCでもいろんな商品を
販売してください^-^


今回のエムズ

実は当選メールが来なかったので
すっかり諦め
なんとか切り替えていたところへ
突然 宅配が届き

あけてみるとDVDとチケットが…
という

チケットを見ても
一瞬 なんだか理解できない状況で
喜びそびれてしまうという
そんな当選ではありましたが

でも
嬉しかったです
諦めていたからこそ。

参加できたことに
感謝感激

そして
今回は個人的に
とても印象深いエムズとなりました。


今回2部には
翔太くんが初出演

しかし
なんと翔太くん
遅刻しちゃったそうで

そのせいで
少し開始が遅れるというハプニング

まさかの
遅刻ですよねぇ


一徹くんに
罰として何かするそうです〜
と振られると

翔太くんは
一徹くんのモノマネを三連発

~イベントのときに
みんなに写真を撮られるときの一徹さん〜

これ
すごく似てました( *´艸`)

独特の動きと表情
バッチリとらえてましたね


一徹くんは

え?あんなんしてる?
しゃくれてる?
と 納得してない様子でしたが

でも似てました(笑)

間違いなく
あんな感じです(笑)


翔太くんの
こういうところ
いいですよね ほんと。

ほかの誰もできないことです。


ま、ツッキーや有馬くんは
まず遅刻をしないと思いますが(笑)


そんなわけで
翔太くんの
モノマネでスタートした2部
これもまた新鮮で良かったです。


そして今回
なんと
大堀さんの司会&カウント復活

そして
33歳の誕生日を迎えるということで
カウントのお時間も33秒

三秒って貴重ですよね
感激です。゚(゚^ω^゚)゚。



まずはサイン

翔太くんからでした。

サインは
翔太くんの人形の
ピンショットにお願いしました。
c0304922_22085373.jpg


♠これは〜

♥そうなの
これにサインしてもらいたくて。

♠はい
えーと…

♥シャツのあたりに
お願いしてもいい?

♠はい
あっ キキさんって
アカウント2つあります?

♥あぁ あります。はい。
繋がるのとリプ専用と
今はあんまり分けてないけど。

♠あ~ そうだったんですね。
(納得の笑顔)

♥舞台お疲れ様でした。
すごく良かった
ほんとに
すごく良かった。

♠ほんとですか?!
ありがとうございます。


ここで終了〜


次は
有馬くん

♠あぁ〜キキさんっ
(ちょっと驚いた風)

♥いやぁ 当たったの。
来れたんだよ~

♠そうなんだ^^

♥これに

サインは
やはり有馬くん人形の
ピンショットにお願いしました。
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♥なかなか会えないから
あえて嬉しいよ。

♠うん
でも六月 ね

♥そうだね

♠うん

♥あ、舞台お疲れ様でした。
やっと娘連れていけて〜
娘、カッコイイって言ってたよ

♠ほんとに?!
でも そうだね 会えたねぇ
ずっと言ってたもんね

やっと会えたよねぇ(*^▽^*)

♥ほんとよ
嬉しかったよ~


ここで 終了~


そして
一徹くん

カウントスタートしているのに
落としたペンを拾っていて…

思わず出たのは
♥え~っ やだ〜
せっかくの三秒が〜

♠ごめんごめん

〜サインは誕生日にプレゼントした
絵のコピーにお願いしました~
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♥これに

と絵を出すと

♠あぁ 相変わらず
すごいねぇ

あれ?これは…
オレがもらったヤツ?

♥そうそ
また描いたわけじゃなくて
あの絵をコピーしてたの。


サインをしはじめる一徹くん

すると日付を
4.19と書いてしまい
19の1をグチャグチャと消して
ミノムシに(笑)


♠そうかコピーなんだ
…じゃ 何描いてもいいね?

♥うん

すると
なんと 鼻水を描く一徹くん
(小学生かっ)

♥えーっ
もーっ
なんでそういうことするかなぁ
( ー̀εー́ )

♠ワハハ

ここで終了


♠また後でね


そしてチェキの前に
ちょっとお話しして
小休憩でしたが


そのときの一徹くんのお話

「一年前 僕とのチェキ

半年前
翔太くんとのチェキ

今回 翔太くんとのチェキ
有馬くんとのチェキ


ならないように全力で頑張ります!」

というようなお話しでした(笑)


心変わりは
仕方がないことですが
やはり
そうはさせたくないという

キングとしてのプライドですね^-^



そして
いよいよ
チェキスタート

私は
横ハグを選びました。


♠手 どうする?

♥つなぐ

と 恋人つなぎをしてもらい

撮影してくれる福元さんに
なるべくアップにしてください
とお願いすると

♦(つないだ)手をもっと上に

と指示されて
パチリ!

今回は
なんと
チェキが出来あがるまで話せました。

真っ白のチェキを渡されて
握手をして終わり
という流れではなく

結構長くお話することができたのです。


すると…


♠オレのところに来てくれたんだね

♥え?なんで?



...すいません。
詳しい内容は秘密です。


…とりあえず
ギュッとハグして終わりましたとさ

というわけで

私史上最大の
キュンキュン祭りでございました。

可愛すぎて
へたりこみそうでしたねぇ


一徹くん
さすがです。

言葉のチョイスといい
タイミングといい
完璧でした。

今まで生きてきて

こんなに可愛くて
こんなにストレートな
ヤキモチを
ぶつけられたことはありません。

惚れてまうやろーっ

って
惚れてますけども(笑)


そして
何度も
しかも
こんなにちゃんと
ハグをしたのは

この4年で
初めてのことでした(´ー`)



とはいえ

後悔というか
バツの悪さはハンパない

ま、自分のせいですが。


この
一徹くん?有馬くん? の問題

初めてお話した
ブログを見てくださっている
という方にも

え~っと…
有馬くん?ですよね?
と言われましたが


ま、そうですよね

肩入れしてます
有馬くんには。


でも これはもう
私の中では
割にハッキリしていることなんですが


もしも私がお金持ちなら

パトロンになりたいんですよ
有馬くんの


~あなたは
好きな仕事だけしてればいいのよ〜
…と
言ってあげたいのです(爆)


有馬くんのことは
それほど本気で応援しているし
大成してほしい。


で、前に書いたこともありますが

もっとも多い妄想は
うちの娘と結婚してもらって
私は義母となり
家族全員で応援する…というね(爆)

そういう
「愛」

なんとしても押し上げたい
という気持ちがあります。

恥をかかせたくない
目立たせたい

そのために出来ることは
なんでもしたい!
そんな風に思っています。


でも
一徹くんに対しては

全然 ちがうのです

もう
誰にも知られなくていい

これ以上
人気者にならないでぇ〜

…と思ってます。


ある意味
応援と反対側の気持ちですよね。


コアな世界
あまり多くない人数で抱え込みたい
というのが本音。

嫉妬と独占欲丸出しです。


善良なファンでありたい
と思っていますし
そうあろうと
頑張ってきましたが

それでも
モヤモヤしたり
嫉妬したりはしてきたのですよ

一徹くんに対しては
どうしても
そういう感情が湧いてきますよね

ま、
このルックスで
この声で

惜しげなく裸を晒し
理想的なsexを見せてくれている…

本来ならば
お付き合いしたり
2人きりでなければ見られない姿を
何度も見ることができ
(映像ですが)

本人と
実際に会うこともできて
話すこともできる。

↑これですよね。

会えてしまう。

そしてまた一徹くんは
期待通りの優しさで受け止め
楽しませようとしてくれます。

そりゃあ もう
「好き」という気持ちにも
妄想にも拍車がかかり

勘違いする人も出てきますよね。

私も
相当熱くなっていて
楽しいというよりは
苦しい時がありました。

別アカウントを作ったのは
みんなの一徹くんへのリプを
見たくなかったから…という

それくらい
嫉妬にまみれていたのです。


でも
大人ならば
どういう風に考え直して
どう落ち着かせるか…

…ですよね

まんま垂れ流したって
どうにもなりませんし。


ま、結局
穏やかな良いファンでいることこそが
自分たちの幸せに繋がる
…ということです。

それをきちんと認識し
よく考えて行動するべきなんですよね。

ルールを冒したり
遠慮なく言いたい放題言ったり
暴走していたら

荒ぶるファンから
彼らを守るために
規制やら制約やらが増えていき

距離はどんどん離れていくのですから。


一旦は
イベントのお見送りもなくなり
エムズは
急かされ追い立てられ
嵐のようになりました。

もう2度と
あんな風にならないように…

ずっと
こんな幸せな時間を過ごせるように
と願っています。

そのためには
ファン側も望みすぎず求めすぎず

我慢しなきゃならないこともあるはずです。


今回は
ファン一人ひとりとの時間を大切に
しっかり向き合ってくれていて

イベントは
ほんとに長い時間かかり
最後までいられなかった人は
多かったですが

でも
参加した人の満足度が高い
イベントになっていたと思います。

幸せそうなファンのみなさんを見ながら
私もずっと
同じように幸せな気持ちでした。


一徹くんが頑張っている間は

有馬くんと翔太くんも
トークで
しっかり盛り上げてくれ

長丁場で
ほんとうに大変だったと思いますが

スタッフの皆さまも含め
皆さまが頑張ってくださったおかげで
素晴らしいイベントになっていました。

エムズは
やはりこうでなければ。

前回も
ゆったりはしていましたが
今回は
更にそんな雰囲気となり

今回からは
DVDは通販となり
引渡しもなくなったので
始まる前の段階からスムーズで
とてもいい形に
落ち着いたのではないかと思います。


エムズも9回目
次は記念すべき10回目となります。

今回がラッキーだったので
さすがに当たる自信はありませんが

でも
また参加したいなぁと
心からそう思える
素敵なイベントでした。



そして…

この
ブログも早4年目

いろいろ
迷うこともありますが

こんな私に
会えて嬉しいと言ってくださったり
(感涙)

何人もの方に

楽しみにしてる
いつも読んでる
と声を掛けていただいて

勇気とパワーを
たくさんいただきました。


ブログを読んで
イベントに行こうと思った
とか
読んでから作品を買ってる
と言ってもらうと
本当に書いてきて良かったと思います。

そして

「読みやすい」
「わかりやすい」
と言ってもらえると

そう心掛けてきたので
本当に嬉しいです。

これからも
頑張って続けて行きたいと思います。


お会い出来た皆さま

本当に
ありがとうございました。

そして
これからも
どうぞよろしくお願いします。
((。´・ω・)。´_ _))
# by otpp | 2016-04-11 08:40 | イベント&メディア | Comments(4)

初日
2日目
千秋楽

と観てきました。


千秋楽は
バイトと教員試験の勉強に明け暮れる娘を
無理やり誘っての観劇でしたが


大絶賛

とにかく面白い!

役者さんたち
みんなカッコイイ

チェキ
楽しすぎる~!

…と
いうわけで

母娘でS席体験を果たし
大満足でございました。


さて
「7人のギャングスター」
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最初に言っちゃいますが
素晴らしい作品でした。

ポスターもカッコよかった!



~ストーリーは〜


ピンスポットで
進(有馬くん)の
語りから始まります。


~世の中には
運のいいヤツと
運の悪いヤツがいる
もちろんオレは
運の悪いヤツ〜

から始まるのですが

有馬くんは
この瞬間から
膨大な台詞を喋り続けます。

コンビニでは傘が盗まれ
財布や携帯をなくし
それらが見つかったことはない

おまけに
バイトも首になった

というわけで…
ほんとにツイてない 進。


反対に運のいいヤツとして
スポットが当たるのは

弟の保(翔太くん)


地元の大学に現役で合格し
市役所に就職した

ソツのない人生を歩む弟

…と考えると

達観した
インテリでクールで
つまらない男になりそうですが

保は違っています。

兄ちゃんっ
と慕ってくる
可愛い弟で

空気が読めず
目立ちたがり屋でもあり

末っ子感丸出しの
無邪気な弟(笑)

そんな可愛い弟や家族には
とてもとても
ホントの事など言えない 進

自分は
売れっ子の俳優で
六本木の
タワーマンションに住んでいる

…という

すぐに
バレそうなウソをついているのに

それを
そのまんま信じている
純朴な保


そんな保が
急に東京に出てきて
進に会いたい
と電話をかけてきたところから

物語は動き出すのですが…


保 「大事な話があるんだよ」

進 「えっ?! いやぁ~悪いな
今 大事な撮影で忙しいんだよ〜」

保 「どこに行けばいい?」


進 「…そぉっ コイツは
空気が読めないヤツなんです!」
┐(´д`)┌


進が
電話をしていたのは
偶然入ったbarの中

マスター(石井由多加さん)に
電話は外で、と 注意をされ
慌てて切る 進

そこに
東くん(スコッチ)
が入ってきます。


スコッチ 「バイトをしたいんだが」

マスター「誰の紹介だ?」

スコッチ「ジョニーだ」

マスター「酒でも飲んで待ってろ」



次に入ってきたのは
麻生くん(ジン)

ジン「バイトしたいんだけど。
割のいいバイトなんでしょ?」

マスター「誰の紹介だ?」

ジン「ジョニーさんだよ」

マスター「酒でも飲んで待ってろ」


2人が
立て続けにバイトをしたいと言い

しかもそれは
「割のいい」バイト…

進もちゃっかり便乗して
マスターに言いにいきます


進「バイトしたいんですけど」

マスター「誰の紹介だ?」

進「ジャニーさんの」

マスター「んん?」

進「いやっ あっ ジョニーさんのっ」

マスター「…酒でも飲んで待ってろ」


やった〜とばかりに喜んで
ジンに挨拶をして

トイレに行く進


そこへ

長谷川くん(ウォッカ)登場
「バイトをしたいんだが」

するとマスターは
笑顔で迎え
二人は熱い抱擁をする。

訝しがる
スコッチとジン

再会を喜ぶ2人に向かって


「ここは そういう店なの?」
「男同士が…」

と 蔑むジンに

マスターは
ウォッカを
自分の命の恩人だと紹介する

ところが
馴れ合いはごめんだと
ナイフを抜きケンカを売るジン
いきり立つウォッカ

一触即発のところで

スコッチが否して
場を収める…


そんな緊迫したところへ

「いやぁ~
びちゃびちゃになっちゃいましたよ〜」

服を濡らして
トイレから戻った進が
上機嫌で喋りまくります。


そこで
マスターが

メンバーは揃った
と宣言


しかし
なんとそこに もう1人

北澤くん(テキーラ)の登場

同じように
ジョニーの紹介でやってきたという
薬をパリポリ
熊本弁のイカレた男


…ん?おかしい
今回は5人のはずだ

マスターの言葉に
動揺するメンバーたち。

スパイがいるかもしれない…

計画を止めるか否か



そこで
マスターが提案したのは

1発だけ弾を入れた
ロシアンルーレット


躊躇なく銃をとったのは
テキーラ
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この北澤くんの表情

難なくクリアし
次のジンに向かって

「カワイコちゃんには
ちょっと刺激が強かったっどねぇ」
(熊本弁)
このセリフがまたイイっ!


2番目に行ったのは麻生くん(ジン)
緊張感を漂わせての
「ゲームクリア」

ちょっと強がっての
「たいしたことないね」
が可愛いです^-^

そして
3番目は 進

4番目は長谷川くん(ウォッカ)
経験豊富でクールな男なので
決断は早めに あっさりクリア

そして
5番目が東くん(スコッチ)
「1/2か…」
と恐ろしい確率を口にしながらもクリア


結果は
全員成功

と、いうのも
弾は入れてなかったのです…

なので「運」はわかりませんが
とりあえず
度胸と本気度は確かなので
晴れて全員一緒に
仕事をすることに。


このロシアンルーレット
進は
ただのバイトの話だと思い込んでいるので
当然ですが
緊張感の欠片もなく

物珍しげに
面白おかしくこなしてしまいます。

銃もニセモノだと思っているので
何も考えずベタベタ触りまくり

銃口もあちこちへ向けまくる


あげく
「緊張すると
オレ 笑けてきちゃうんですよ~」

ヘラヘラ笑って

軽~く
引き金を引いた 進
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結果

スゲェなコイツ…
こういう普通に見えるヤツが
一番スゴいんだ

…と 認められるわけです。

カタギ(一般人)ではないかという
疑惑は
ここで見事払拭!


そして
肝心な仕事の説明を始めるマスター

今回の山は
なんと
カジノの売上


中国マフィア
馬頭会が牛耳っているところに
強盗に行こうという話は
無謀にも思える大仕事

しかし
その売上が、2億
と聞いて
その気になる面々


そこで
はじめて進は

この仕事が強盗で
このメンバーが
本物のその筋の人だと気づくわけです。


しかし
もう逃げることなどできない状況…


現場で足がつかないようにと
全員コードネームをつけることになり

マスターは
全員のまとめ役なので
「カントク」

「今日はオレに着いてきてくれ」

は、シビレました (*´`)♡


他のメンバーは

barということもあり
好きな酒の名前にすることに。

東くん スコッチ
長谷川くん ウォッカ
麻生くん ジン
北澤くん テキーラ

皆すんなり決まり


進の番

カントク 「名前は?」
進 「進です」

カントク「本名はやめてぇ」


カントク 「好きな酒は?!」
進 「一番搾りっ」

カントク「そうか じゃあ お前は
今から一番搾りだ。
よろしく頼むぞ 一番搾りっ」

「言いづらいっ!」


と、1人ノリツッコミ後

「お前はサッポロだ」

進「はい」


こういう流れが随所にあり
カントク役の石井由多加さんもまた
膨大な台詞を喋ります。


そして
仕事の詳しい説明に入るところで

なんと全員
ゴソゴソと衣服を脱ぎ始め…

ここの流儀は
「裸」になること。

武器を隠し持たないように
ウソをつかないように

そして
全員 パンツ一丁の姿


いや…
もうね…

この作品
とにかく笑わせてくれるのですが


石井由多加さん
ほんとに素晴らしかった…

コメディで
ベタなことを
きちんと出来るって
すごいことです。

ちょっと
さ行の滑舌が可愛くて
演じているときと普段話す時の
ギャップが大きい今回のカントクは
たまらなく魅力的で

あぁ石井さんでよかったなと
しみじみそう思いました。


そして
進はというと

異様な状況に更に怯えながらも
逃げることを考えていて

喋りまくりながら
どうにか玄関へ向かうものの

そこへ
なんと保が来店


なんで
このタイミングで来るんだよっ

パコーンっ

保の頭を引っぱたく進

それが
予想外にいい音で
爆 笑


そして
裸のギャングたちと
同じく
裸の進を見た 保は


え?なんなの??

呆れ気味の半笑い
ʅ(´⊙ω⊙`)ʃ


そんな保をどうにか帰らせようと
必死になる進


しかし保は
兄に憧れ 役者を志し
仕事をやめて上京してきたので

諸々 話をしているうちに
どんどんテンションがあがり

ここを
撮影現場と勘違いしてしまい

そして
「カントク」と聞いて

一気に
テンションMAX


「オレを使ってください!!」


ハイテンションの保には
進の言葉は
まったく届かず


とうとうカントクが

そんなに言うなら
これで決めよう

…と

今度はしっかり
3発の弾を入れた

ロシアンルーレット

確率は 1/2


絶叫する進を
ジンとテキーラが取り押さえ
口をタオルで塞ぎ


保の
ロシアンルーレット

が始まります…


これ
もう ご存知だとは思いますが


まさに
抱 腹 絶 倒


アフタートークで
石井さんと
演出の保木本さんが
保のロシアンルーレットを
やってみせてくれた
ということからしても

どれほど
面白いものだったかが
わかると思いますが

もう…
椅子から転げ落ちそうでした
マジで。

この
ロシアンルーレットが
オーデションだと思ってる保は

アピールしまくり
自分に酔いまくり

個人的には
一歩踏み出してからの
引き金をひくアイーン顔

ツボです

もう
ほんと すごいんです。

死ぬほど笑わせてもらいました。

しかも
何度見ても面白い

期待しまくって
来るぞ来るぞ
と思いながら観ているのに

それでも
爆 笑

笑わずにいられない
最高のパフォーマンスでした。


この翔太くんは
必 見

来てよかったと
ここだけでそう思えました。


結局 保は
1/2の確率のロシアンルーレットを
グルグル回転させた上で
3回も引き金を引き

見事クリア!


カントク「好きな酒は?」

保「シークヮーサーハイボールです」

カントク「そうか じゃあ お前は
シークヮーサーハイボールだ
よろしく頼むぞ シークヮーサーハイボール」

「言いづらいっ」

保「じゃ チューハイで」

という
お約束のやり取りがあり



いよいよ
みんなで強盗へ ┏( ^o^)┛



しかし…
この作戦は

なんと失敗するのです…Σ(゚д゚;)


長谷川くん(ウォッカ)が撃たれ
腹部血まみれで帰ってきます。

幸い他のメンバーは無事


失敗を
ボス(ジョニー)に どう報告するか…
と悩んでいるところで

友情出演の
ツッキー(ジョニー)登場


紅いパンツ一丁に
黒いコートという
ド変態スタイル

しかも
声の音量調節がきかないという
変な人設定。


ジョニーの登場は強烈すぎて


クールなスコッチを演じていた
東くんが
千秋楽には笑っていました(笑)


そんな
強烈なジョニーは
実はボスの影武者

ほんとのボスは
なんと
東くん(スコッチ)だったりするのですが



それまでに

ジョニー(ツッキー)の小さな声を
通訳して大声で話してくれる
石井さんと翔太くんの
モノマネの面白さやら

作戦の失敗は
スパイのせいだということになり
スパイ探しのために
襲撃の様子を全員で再現してみたり


メンバーそれぞれに
相応の見せ場があり

楽しくて愛がある作品でした
ほんとに。
(´•̥ ω •̥` *)


そして
カントクが
作戦失敗と見せかけて
強奪金を
独り占めするつもりだったのでは?
と疑われる

緊迫のシーン


カントクは
ボス(ジョニー)を殺し
金(ダイヤの原石)を山分けしようと
テキーラとジンを誘い

ジンはカントクにつき

テキーラはボスにつくものの
ジンの盛った毒に殺られます。



スコッチはジョニーを撃ち

カントクは
自分とスコッチとジンの3人で
ダイヤの原石は山分けだと狂喜

ところが
瀕死だったはずのウォッカが
最後の力を振り絞ってカントクを撃ち

スコッチがジンを撃つ


残ったのは
本物のボスであるスコッチのみ。

そして
進と保…


もはやここまで
絶体絶命



しかし
ここで進が動きます。


わめいている保を
蹴りあげ

居ずまいを正し
銀ブチ眼鏡をかけ

スコッチと向き合い


進「馬頭会(ばとうかい)に
ケンカを売るつもりですか?」

なんと進が
馬頭会のスパイ!?


馬頭会は
一般人を巻き込みたがらない

圧倒的な迫力で畳み掛け
保を帰らせます。

そして
自分も出て行こうとしたその瞬間


芝居は見抜かれます…



〜馬頭会のスパイ~は
保を守るための
一生一代の進の大芝居だったのです。



…最高でした。

有馬くんの
これでもかというほどの
イイ声の芝居が観られます^^*

(。・ω´・。)ドヤッ


しかし
バレて追い詰められた進

もはや
これまでか…

というその瞬間

死んだはずのテキーラと
お調子者で可愛い酒屋の彼が

スコッチに銃を突きつける

というところで
暗転



ソファで目覚める進

一瞬
まさかの夢オチかと焦りますが

血のついたタオルがそのままなので
本当の出来事

保と話していると
テキーラ(北澤くん)が

ウソのような
爽やかさで入ってきて

いやぁすみません
と種明かしをしてくれます。


実は
今回の件は
警察が潜入捜査をしていて

北澤くん(テキーラ)は警察官
タナカコウイチ

酒屋の彼も同じく警官。


全員逮捕することができました。
ご協力ありがとうございました。

などと
にこやかにご挨拶をされ
ビックリする進


そして
進と保
2人きりとなり

保「アニキ 守ってくれてありがとう」
進「いや オマエのおかげだよ」

という
ジーンとする
兄弟の会話があり


最後は
いつもの
兄弟らしい会話が続く中で照明がおち


パッと明るくなると
2人がセンターに立っていて

カーテンコール…


いやぁ
息もできないような
緊迫シーンから
一気にホッとできる種明かし

最高でした。


個人的には
カッコ悪い有馬くんが観られたことが
何よりも嬉しかったです。

カッコ悪い進を演じる有馬くんは
めちゃくちゃカッコよかった!


初日を観終えたときは

うわーっ
すっごい面白いじゃんっ!
やってくれたな〜っ

…と思いました。
(*^▽^*)


どの役者さんにも
いい意味で期待を裏切られたというか
想像を超える面白さでした。


でも…初日の夜は
とても残念なことに
客席には空席が目立っていて…

石井さんが
ご挨拶でそのことに触れ

役者としては
やはり観てもらってこそ…

この言葉を聞いて
私は翌日も観ることに決めました。


娘と2人でS席を取った時点で
予算的には限界で
初日は相当迷いながらチケットを取り
とっくに限界は超えていましたが

でも
この舞台には
それだけの価値がありました。


これは
みんな観るべき!!!
…と思いましたし
心から応援したいと思ったのです。


私は舞台が大好きですが
全公演観てみたいと思ったのは
はじめてのことでした。

初舞台の人が多く
有馬くんや翔太くんの
見たことのない姿が観られ

きっと日々の変化が大きいだろうと
期待ができたことと

そして何よりも
文句ナシの面白さ!

これに尽きます。


REXY に対しては
フクザツな思いもありましたが
今回の公演で吹き飛びました。

ファンも変化し育っていくと思うので

劇団として応援できるように
また
イイ芝居で勝負してほしいです!

次はきっと
満員御礼!!


素晴らしい舞台に感謝感激
本当に
ありがとうございました。


今回は観られなかった
もしくは
観なかったという方々

次に公演があったら
ぜひ1度は足を運んでみてください。
REXYは
想像を超える舞台を見せてくれます


そして
保木本さん
天 才です
\(^O^)/

次の公演も期待しつつ

できることなら

再演しないかな…
なんて思ったりします。

アフタートークで
トライしたように

違う役をやってみたりするのも
楽しいですし

ほんとに面白かったので
多くの人に観てほしい!

あの
素敵なギャングのいるBARが

いつか
新装開店しますように…
(人´ω`*).☆.。.:*・゜

# by otpp | 2016-03-22 07:29 | 舞台 | Comments(2)

舞台
「7人のギャングスター」

観劇してきました。


千秋楽のチケットを取り

迷いながら
初日のソワレをとりましたが


いやぁ
行って良かった(><。)


この作品はすごいです。
観なきゃ損!

舞台観て
こんな風に思ったのは初めてです。


ご贔屓の役者さんがいなくても
確実に楽しめる
素晴らしい作品に仕上がってました。


初舞台の方が4名

浅井陽登くん
役が「酒屋の彼」というのですね^^

くすりっ

思わず笑ってしまう役どころは

間が大事ですが
完璧でした

この役は
実際にお客さんが入った方が
やりやすいかな
という気がしますが

どれほど稽古を重ねたことでしょう…


初めてなのよね?と思うほど

しっかり心得ていて
いいタイミングで
弾けてました。

素晴らしいスパイスっぷり。

最後には納得の…
という役どころでした。


そして麻生蛍太くん
「ジン」役ですね

可愛い笑顔で
「ボク」と言いながらの
非道キャラ(笑)

みんなが
いかにもなギャングの中

蛍太くんの笑顔は
いい意味で存在感があり
「必要」なキャラだと思います。

銃よりも
ナイフ派のジン(-ω☆)キラリ

蛍太くんもまた
初めてとは思えない
落ち着いた芝居を見せてくれました。


そして
東惣介くん
「スコッチ」という役名を聞いて

太陽にほえろでの
沖雅也さんを思い出す私は
相当古い人間ですが(笑)

大好きだったのです。
子供ごころに
カッコいいなぁと憧れました。


東くんの「スコッチ」もまた
クールな2枚目

あまり
喋らず
感情を顔に出さず

淡々と

そして
あぁ やっぱり…という
重要な役どころ。

ラストでは
有馬くん演じる 進に
銃口を向ける…
という

うーん(。-`ω´-)
まだ
ネタバレができません…

千秋楽には
ストーリーにも
しっかり触れます(*^^)v


そして
「ウォッカ」長谷川直輝くん

寡黙な腕利きのギャングは
ピッタリ

クールなイメージですよね

「カントク」役の石井由多加さんの
命の恩人という設定ですが
今回は怪我を負ってしまいます。

再現シーンでは
目立つ役どころ

ソファごしの攻防は
狙い通りのカッコよさです(*^^)v


そして
北澤剛くんは「テキーラ」
イッちゃった暴れん坊役は
もうハマりすぎではありますが

それにしても
すごかったです

もうすっかり
立派な役者さんになられて…
という

大柄でオトコマエで
舞台ばえしますが

重要なラストシーンのおひとり。
というか
彼が語ってくれないと
何もわかりません^^*

ロミジュリでも
すごいぞ!と思いましたが

さらに上を行く「すごい!」で
今回の作品は惚れました。
ほんとにカッコよかったです。


そして
「カントク」石井由多加さん

カントクは
石井さんでなければと思います。

観れば納得

とにかく
すべてがそうですが

観てほしい作品であり

観てほしい役者さんたちなのです。

石井さんは
ご挨拶の時に
お礼の後
空席の目立つ客席を見て

観てもらってこそなので
と おっしゃいました。

本当にその通りだと思います。

彼らの頑張りは
多くの人に
見てもらわなければ。


できるだけ
良席でみたいと思っても
とにかく
「特典」が邪魔をしています。

10000円の特典付きの席を
これほど作る必要があるのかと
正直なところ
そんな印象をもちました。

売れなければ
前の方の席が空席となり
これほど勿体ないことはありません。

次の公演では
価格も含めて
ぜひこの設定そのものを
見直していただきたいと思います。


さて
思わず熱くなりましたが

石井さんのカントクは
安心で納得^^

役柄としては
重要も重要

おぉっ
そうなのか!
そうだったのね!
という役どころです。

オールバックにブラックスーツ
貫禄の「カントク」でした。


さて
友情出演のツッキー

今回は「木」の役ではなく
「ジョニー」でしたね(笑)

オールバックで
ナイスバディを惜しげもなく
披露してくれましたが

赤いパンツ姿のツッキーは
後光がさして見えました(笑)

大柄なツッキーは
存在感抜群

ちょっとヘンな人も
ツッキーらしいというか(笑)


バッチリ役を果たしてくれて
さっと捌けてしまうところが
なんとも良かったです^^



そしてそして
北野翔太くんの「チューハイ」

有馬くん演じる進の弟役です。

目立ちたがりで憎めない
弟らしいキャラで
もう
チューハイという
愛称で笑えますが

今回はもう
とことん弾けてます。

なかでもやはり
ロシアンルーレットでしょうね

見直したなんてもんじゃありません。

お母さんは感涙でした
ほんとに。

この翔太くんは
観るべし
観るべし!

観なきゃ
わからない面白さです。


有馬くんは

「進」の人となりを
一瞬で表してましたね。

何も心配はしていませんでしたが
とにかく
いろんな芝居をしなければならなくて
そういう点で大変そうです。

有馬くんなら出来るだろうと
与えられた
というのもわかりますし
それに充分応えていましたね。

進は
売れない役者で
家族には見栄を張っているという
かっこ悪い役ですが

ラストには
カッコイイ芝居を見せてくれます。


そして最後になりますが

なんといっても
本の良さと
演出の素晴らしさでしょう

保木本さんは天才です。


応える役者さんの努力と才能は
もちろんのことですが

望むものを
正しく伝えて引き出すことの難しさ

想像するだけでも
どれほどのパワーがいることか

ここまでの形にするのは
どれほど大変なことかと
感心し
それだけで感動してしまいますが

舞台セットもとても素敵で
客席についた瞬間から
作品の世界を楽しめました。


21日の千秋楽まで
このままどんどんパワーアップして下さい。

期待して
毎回楽しみに通います!

# by otpp | 2016-03-19 11:01 | 舞台 | Comments(2)

なんと
イベント二連勝

ハズレが続いた後には
ちゃんと
こんな日もやってくるのですね。
。・゜・(。´ノω・`)。ウウゥゥ

しかもお仲間と一緒

久しぶりで舞い上がりすぎ
すっかり内容が
飛んでしまいましたが


とりあえず
みんな
可愛かったです。

一徹くんの首が
白くてsexyでした…
(´Д`)ハァ…


印象に残ったのは
ちゃちゃを入れる翔太くんと
厳しく制すツッキー
(ま、おもしろいんですけど)


私は初っ端
ハイボール2杯頼んで

後からまた
ハイボール追加して
飲みまくっていたな
というのと

ツッコミまくっているうちに
終わってしまったという
そんなイベントではありましたが


なんといっても
今回は

行ってみ帯人 対決ですよね。

世界遺産検定4級に合格したツッキー

今回3級を受験してきたそうで
結果が楽しみ
というところですが

今回の試験は

なんと
一徹くんが
2級を受験したことを公表

一徹くんってば
「いやツッキーが3級落ちて
オレが2級受かったら面白くない?(笑)」

自信満々なひとこと!


ツッキー(苦笑)
「オレが落ちるの前提じゃないですかっ」

「4級
余裕でしたよっ!」

言ったツッキーに

牧野さんが
いやそんなことは…
と言って
福元さんに確認すると

合格点は60以上で
64点だったとのこと

ウ〜ン
結構ギリギリですが(爆)

ま、でも合格は合格
自信がつくといいですね(*^▽^*)


ツッキーの
今回の行ってみ帯人は

カンボジアとベトナム

しかし
なんといっても

コンですミルク

ですかね(笑)

ベトナムコーヒーの説明で
コンデンスミルクと書くところが
コンですミルクとなってたわけですが

それを
「です」が
平仮名なのが
間違いだと思っているツッキー


「デス」ではなく
「デンス」なのですよ


自信たっぷりに
覚え間違いを披露してくれた
可愛いツッキー

なんて愛しい(*´`)♡


写真もオリジナルで
ツッキーらしいチョイス

食べ物も紹介してくれていて

私はベトナムに行ってみたいので
とても魅力的に見えました。


対する 一徹くんVer.は

小笠原諸島

多分
行った人はいないと
予想したのでしょうけれど

なんと
3人いました

そして そのひとりが
私でした(笑)

あまり旅行はしませんが
新婚旅行は小笠原にしたのです。

多分10日も休めるのは
新婚旅行だけだろうと。

当時
船は10日ごとでしたから
小笠原に行くと
帰りは10日後だったわけですね。

今は7日らしいです。

一徹くんは
南島にスポットをあてて
紹介していました

そして
東洋のガラパゴスというところから
進化の話
ヒロベソカタマイマイ
適応拡散


理科の授業のような…
とは
翔太くんの感想ですが

まったくもってそのとおり(笑)


行ったことがあるわけではなく

まさに
行ってみたい
というところなんでしょうね

興味があることを
しっかり調べて
一生懸命発表するという

頭のいい男子らしい
「行ってみ帯人」となっていました^^*



で、
どちらが良かったか対決

有馬くんはツッキーに一票
翔太くんは一徹くんに一票

そして
会場には拍手で…
となりましたが

イマイチはっきりしないので
挙手となり

6:4くらいでツッキーかな
ということで

ツッキーの勝利
(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)


私もツッキーに一票でしたね

やっぱり行ってきた人の話や
観光スポットや食べ物の
旅らしい写真や話は魅力的です。

どちらに行きたいか
と聞かれたら
やはりカンボジアとベトナム
(*^▽^*)

一徹くんは可愛かったですが
ここは贔屓目なしで^^


あとは
舞台の話で
もうツッキーが台本なしで頑張ってる
ということや

ストーリーに
ちょっと触れたお話もありました。


そして
休憩後 写真撮影


翔太くん
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有馬くん
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ツッキー
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一徹くん
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全員
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最後に舞台の宣伝となり

3人がそれぞれ舞台のことを話すと
一徹くんだけが出演しないので
さびしく感じる
というようなことを言うと

牧野さんが
いや でも
一徹さん無理だったんじゃないかなと
思いますよ
身体の弱さを見てると。


結構真顔で話していましたね。

今回の花粉症はすごかったらしく
目も本当に真っ赤で病院へ行ったとのこと。

この時期は本当にね…

強いアレルギーのある人は
厳しいシーズンです。


舞台に関しては…
そうですね
前回主演で
REXY の看板役者だと思っていた
一徹くんの出演がないということにも
驚きましたが

同じ劇場で同じ公演数である
ということにも驚きましたし
それは正直なところ
ずっと心配し続けています。

REXYイベント
チケットのディスカウント

もしかしたら想像以上に
厳しい状況かもしれませんが

みんなで作り上げた作品を
期待をこめて観に行くので
頑張ってほしいと思います。


…と
そういえば

一徹くんが
舞台観に行ってくださる方〜
はーい (・ω・)ノ

と聞くので
張り切って手を挙げてたわけですが

見回して
(´-ω-`)フーーーーンという表情をするわけです

自分のファンが
自分が出てない舞台を観に行くのか…


目の当たりにしてフクザツな気持ちに
なったふうに

ヤキモチをやいてみてくれたというね^^


ファンにヤキモチって(b´∀`)

狙ってるとこもあるかな~
と思いつつ

可愛いなヽ(*´∀`)
と思っちゃいますね。


一徹くんが
その気持ちを正直に言うと

ツッキーが
あーでも
わかります わかります

そーですよね
と 熱く同調したりして
その純粋っぷりに笑っちゃいました。

男子だなぁ〜

いや ほんと
一徹くんのファンですけどもね

フォーリンラブで

頭がおかしくなったかな
…と思うくらい恋焦がれました


でもね
4年もの間
これだけみんな一緒にいるとこをみてきて
作品だってガンガン観て来てね

人形なんか作っちゃったりして
日がな1日
見つめ続けたりもしてるわけです。

そりゃーね
みんな可愛いと思うでしょ?

母性大爆発です^^


一徹くんには恋してます
少し落ち着いちゃいましたが(笑)

有馬くんのことは
この世の誰より応援しています。


ツッキーのことは
こんなイケメンは他にいないっ
と本気で思ってるし

翔太くんのことは
こんな可愛いコは他にはいないっ

これまた本気で思っているのです。


親バカだと
思っていただけると
話が早いかも知れません
(´>∀<`)ゝ


さて
最後はいつものように
ハイタッチでお別れ

翔太くん
有馬くん
ツッキーは

ありがとう
楽しかったよ

で、ハイタッチ


一徹くんには

キキ「ごめんね 小笠原選べなかったよ」

一徹くん「いいよーそんなのー全然っ」


会計のペースに合わせて
少しくらいは
話してもいいような気がしますが

急かされますね
その会話がやっとでした。

お話はしないでください

肩をもって押しやられます。

振り返ると
次の人はまだ来てなくて

手を振って
なんて時間もあるので
(・ε ・ ` )ちぇっ
なんて気持ちにもなるのですが

ま、でも
会えて幸せです。
この一瞬があるだけで
感謝ですよね

楽しいイベントでした。


また次も
元気に会えますように
(人´ω`*).☆.。.:*・゜
# by otpp | 2016-03-14 20:21 | イベント&メディア | Comments(0)

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発売日に
REXYとラブメンのイベントがあり

今回は
そちらのブログを先に書いたので

新作を見たのが遅くなってしまい
ブログのアップも遅れてしまいました。


さて
Deep Desire 2 ‐Please‐



実は前作のDeep Desireの感想を
まだ書いていません…

なんとなく
苦手なので 先送りにしてるうちに
書きそびれてしまいました。

今年は
そんなことがないよう
頑張ります!


さて
一徹くんと優希音ちゃんの

〜MIRROR ~

そう『 鏡』ですね
(*^-^*)

ユタカとカナコは
ほのぼのとした付き合いを経て
同棲することに。
ごく普通。
ノーマルの見本のような
穏やかな二人の生活
しかし
実はカナコは官能小説や
ちょっとHな漫画を読むことが趣味で
そんな世界にあこがれを抱いていた。
ユタカに隠れて本を読んでいたのだが
席を外した際に
あっさりとバレてしまう
彼女の趣味に
思いもよらなかったユタカは
届いたばかりの姿見を使ってイジワルをして

〜SILKLABOサイトより~



同棲を始めるカップル
ユタカ(一徹)とカナコ(桜木優希音)が
引っ越してきたところから
物語は始まります。


2人は
仲良く荷ほどきをするのですが

そんな中で
カナコが
ユタカに触らせず
挙動不審気味に運んでいったのは

『 本』と書いてある箱…

気になるユタカ


でも
同棲初日に
浮かれるユタカは

そのまま
無邪気なエッチへ〜
♡ฅ(・ω・ฅ)♪


翌日
ユタカが帰宅すると
読んでいる本を
さっと片付けるカナコ

それがまたユタカの好奇心を煽り…

カナコがお風呂に入った隙に
ユタカは
箱をあけ
カナコが読んでいた本を

コッソリと読んでしまう…


そして
お風呂からあがってきたカナコと…


期待の鏡プレイは

途中から始まります。
(〃艸〃)


突然
カナコの読んでいた本のセリフを
語りはじめ

そこからはじまる
姿見を使っての

超 焦らしプレイ

いやぁ
イジワルです。

そして
ものすごくエッチ


なんせ
一徹くん
今回は
囁きつづけます


まだ

ダメ

ダメだよ

いっぱい我慢して


一徹くん
優希音ちゃんの手を
上衣で拘束してしまいます。

この状況だけでも
相当エッチですが

鏡の前で
攻めまくるのです。


いやぁ
こんなの
たまんないっ
・:*:・:ウーン(ノ)'ω`(ヾ)萌ぇ:・:*:・

…とは思いましたが

私の場合は

そうですね…
一箇所
1分ほど
うわぁ(´Д`三´Д`*)hshs

となりましたが


あとは…
そうですね…


エッチで
一徹くんの声もいいし
囁く感じも内容もいい

でもね…
とにかく
焦れったいのです

めちゃめちゃイヤラシイし

いじられ倒すわけで

盛り上がるといえば
ほんとにそうですが


でも…
それよりも
焦れったい
o(><)o


多分
こういう趣味の方にとっては
たまらなくて

気持ちよすぎて気が狂いそう〜
なのでしょうけれど


私はムリ…かな


たまにはイイかも?
と考えてみましたが

いやぁ
やっぱりムリ

妙に冷静に客観的になっちゃいます



なので
焦らされるのがお好きな方に
オススメの作品ですね。

Мの方ぜひ(k゚∀゚)ノ♪
ご感想をお聞かせください。




そして
有馬くんと愛原れのちゃんの

~FLAUNT~
はためく はたはたと翻る(ひるがえる)
という意味ですね。

サトミの働くBARに勤めだしたショウ
2人は付き合い出したのだが
ショウはあまり感情を見せないタイプで
サトミもまだ本音を出せずにいる。
そんなある日
BARにサトミの元カレ
ハルがやってくる。
先にサトミはあがったが
ショウは
ハルとサトミの
赤裸々な過去の話を聞いてしまう。
自分は知らない
思いのままを求めてくるサトミの話に
嫉妬し
初めて感情をぶつけるショウ
そんなショウの姿に
サトミも翻弄されて…

〜SILKLABO サイトより~


シチュエーション的には
こちらの感じが好きでした。

付き合ったばかりで
まだお互いのこともよくわからない

自分のことを好きなのかどうかも
なんか微妙な気がする

そんなときに
気持ちをはっきりと
確認できる出来事ですよね
これは。

嫉妬されて嬉しいのは
このシチュエーションだけかも
なんて思っちゃいました。

クールな彼というのは
有馬くんにピッタリですよね。

ってか
多分 有馬くんそのものだろうと
思ったりするわけですが
どうでしょうか(^ω^)


ショウは
サトミにはマメに会いに来ていて
2人の時間は作っていますが

さっさと寝ちゃったりして
結構マイペース

サトミもちょっとさびしかったり
物足りなかったりするのでしょう

でも
まだそのあたりをショウには言えない…

そんな2人がカウンター内で
バーテンダーとして働いている店に


『この店
昔バイトしてたんだよ』
と話しながら

ハル(ツッキー)と
友達(一徹くん)がやってきます。

ハル(ツッキー)は元カレ
友達(一徹くん)は
MIRROR のユタカとして
話をしています。

ハルの
元カノ(サトミ)から求められたという話が
ショウの嫉妬心に火をつけるのですが

とりあえず
ここは
はっきり言いましょう

先輩たちの芝居は

やけに芝居くさく感じました
(あぁ…ごめんなさい)

ついでに言うと
有馬くんの
バーテンダーとして
うんちくを語るところも
いつもより演じてる感がある…
という気がしました。


でも かっこよくて

神経質そうで
クールでちょっとめんどくさそうな
ショウは
有馬くんにピッタリ。


そもそも私は

ちょっとひねくれてて
頑固で
照れ屋で
気持ちがわかりづらい

B型やAB型系の
めんどくさい人
好きです(苦笑)

ものすごく魅力的に見えますし

闘志が湧くというかね…

そういう人を
なんとしても振り向かせたい
と思うのです(笑)

そして
この人を
愛せるのは私だけ

この人のことを
わかってあげられるのは
私だけ♡

自分に酔うのが好きなのです(笑)

おバカで すみません(´>∀<`)ゝ


さて
クールなショウとサトミは
ショウの初嫉妬によって
ぐっと近づくことができた
というハッピーエンド

窓を開けるというのは
デンジャラスすぎますが

いつもと違って
ちょっと強引
みたいなのは
やっぱり いいですよねぇ( *´ω`* )


と、いうわけで
今回のDD


個人的には
FLAUNT 推しでございます。
(*^-°)v

ぜひぜひご覧ください。


# by otpp | 2016-03-08 17:51 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)

行ってまいりました~(*^-^*)

学校行事があり
サイン会に
ギリギリの時間に到着

ほんとは
物販やトークショー
何もかも参加して
ブログを書いて応援するべきなんですが

PTAである限り
行事も大切にしなくてはなりませんしね…
辛いところですが
あと2年…頑張ります(*^-^*)


さて サイン会
私は今回の公演チケットを
4枚持っているので

4人にサインをいただける
というわけで

翔太くん
有馬くん
東くん
長谷川くん
の順番でサインをいただきました。


翔太くん

♥やっと会えた〜
(この前のイベントで一瞬会ってますが:笑)

まず握手

キキ『 これね(サイン帳を出して)
有馬くんに
初めてサインもらったときのものなの』

~前のページを開いて見せる〜

翔太くん『︎ええっ?!そうなんですか?!』

キキ『そうなの。
なので翔太くん ここにお願いします』

翔太くん『はい』︎

…と、いったのに
有馬くんのサインをまた見ながら

翔太くん『これ いつなんですか?』

キキ『有馬くんの初サイン会は
もう二年前だねぇ』

翔太くん『えぇっ?!そうなんですか?!
すごいですねぇ…』

キキ(笑)
『 そこからずっと通いつめてます(笑)』
(有馬くんは。一徹くんはそれよりも前からですが:笑)

翔太くん『ありがとうございます。
なんか 緊張するなぁ』

キキ『翔太くんのサイン
可愛いから楽しみにしてたんだよ』

翔太くん『︎いやぁ
サインまだ安定してないんですよね…』

と、言いつつ書きはじめ

あっ(艸;Д;il!)
と、yへの流れでミスり
固まる翔太くん

キキ『大丈夫大丈夫
そこから続けちゃえば』と励ます私(笑)

翔太くん『︎ごめんなさい』

キキ『全然大丈夫』

ここで時間

スタッフ
『北野さーん…』

あれ?まだサイン?みたいな(笑)


急いで仕上げて
もう一度握手しながら

キキ『舞台みにいくので
頑張ってね』

翔太くん『ありがとうございます』

という感じでした。


もーっ
翔太くんってば
可愛いのです♥

このくらいのプレッシャーで
サインをミスっちゃう
というところに
キュンとしましたねぇ

なんと初々しい。
これぞ初サイン会ですよね。

翔太くんのサイン
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そして
有馬くん

実は29日
映画の舞台挨拶のとき
ダッシュでロビーに出ると
バッタリ有馬くんに会い
握手することが出来たのですが

そのとき
舞台上では
大きく見えた有馬くんが

なんだかもうホッソリと
小さく見えて

痩せちゃったなぁ
大丈夫かな
なんて思いました。

でも
昨日はにっこりと
元気な笑顔で迎えてくれて

それだけで幸せでしたね

もう何もいらない
と思いましたが
やはりサインはいただきました(笑)


キキ『あーよかった 間に合って
来れてよかった』

有馬くん『本当にいつもありがとう。
映画もほんとにね』

キキ『うん
今日はサイン ここにお願いします。
ここに日付を書いて欲しい…』

すると
3月6日と書いてから

有馬くん『 6日だよね?』

キキ『…』うーん私も一瞬飛びました
そうだっけ?

すると
スタッフさんが
有馬さん 5日ですよ!

と言って
有馬くん『じゃ こうして…』

無理やり6を5に直し

それを見て笑う私。


ここで
〜お時間です~

と言われたので

早っ(๑ ー̀εー́ ๑)
と思いながら

キキ『舞台楽しみにしてるからね』

有馬くん『ありがとう。またね』


という感じでした。

有馬くんのサイン
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『キキへ』
に毎度萌えます(笑)

男らしい呼び捨て(*^-^*)

実際には
『キキさん』と呼んでくれます

それにも萌え♥
(*´`)♡


そして
期待の新人 東惣介くん

キキ『えーっと
お友達が先に言っていたと思うんですが
私は東くんの作品を観ました!(笑)
良かったです』

東くん『ほんとですか?!嬉しいです!
今後ともご指導ください』
(*・ω・)*_ _))ペコリン

キキ『 (笑)サインはここにお願いします。
日付もお願いします』

東くん『あの…サイン
漢字で名前を書くだけなんです…』

キキ『まだサインがないんですね^-^
漢字でいいですよ。
これから決めるって楽しみですね』

東くん『はい。えーっとお名前は?』

キキ『あ、キキと申します』
(*・ω・)*_ _))ペコリン

東くん『平仮名で?』

キキ『いえ カタカナでキキです』

東くん『はい。これでもう覚えました!今後ともどうぞご指導ください』

キキ『(笑)そんなご丁寧に。
友だちもカッコイイって言ってたよ~
しばらく
シルクを離れてる友だちも
東くんが出たらイベントに行きたいって言ってた!』

東くん『︎本当ですか?!嬉しいです!!
いやーっ頑張りますっ!』


~ここでお時間〜


キキ『舞台にも行くので頑張ってくださいね』

東くん『ありがとうございます。頑張ります』


東くんのサイン
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初々しい(*´`*)
貴重なサインとなりますね。


そして
最後は
長谷川くんです。


長谷川くん『あ、ボクでいいですか?』

キキ『はい もちろん』

長谷川くんがこういう風に聞いたのは

翔太くんが左
有馬くんが右に座って
ずっとサインをしていて


真ん中は呼ばれた人が
次々入れ替わりながらサインをしていたからですね。

長谷川くんを希望する人が
2人続いたのですが

それが
間違いではないかと
思ったらしいのです(笑)


キキ『デビューからずっと観てます』

長谷川くん『︎嬉しいです。
ありがとうございます』

キキ『めちゃめちゃタイプなんです』

長谷川くん『ほんとですか?
そんなこと言ってもらえて
嬉しいです ほんと』

キキ『ここに(サイン)お願いします。
日付を入れて』

長谷川くん『ここに?』
『収まるように?』(欄が小さいのです)

キキ『(笑)いいですよ
ここに収まらなくても(笑)』

長谷川くん『︎お名前は?』

キキ『キキと申します。カタカナで』

長谷川くん『ここですか?』

キキ『うん。このへんに』

と、言ってる間に書き終えて
それが途中に見えたので


キキ『え?終わりなの?』

長谷川くん『はい。
あぁもっと大きく書けばよかったかな…』


そうなんです
サインは
とても小さくて

余白たっぷり(笑)


キキ『(笑)謙虚なんだね』

長谷川くん︎(照)


〜ここで時間~


キキ『大好き!ありがとう。
舞台も見に行きますね!』

長谷川くん『ありがとうございます』


長谷川くんのサイン
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ほら
ね?小さいでしょ?
途中かと思っちゃいますよね^^


そんなこんなで
無事に4人からサインをいただき

大満足で出てくると

祖父江さんに
まだ大丈夫ですよ!
行きませんか?

とお誘いを受け
ラブメンのマッサージへ

優生くんを指名して待っていると
お写真とは
全く違う髪の色で出てきた優生くん。

ちょっとビックリしましたが
明るい髪色はとても似合っていて

そして
写真よりずっと可愛い顔立ちで

顔 ちっさい!
背高い!

いや
これ どうしようかな…

恥ずかしいから
手のマッサージにしよう。
と思い

手をオーダー

すると
向き合って
手を延々モミモミするわけです。

お話しながらね。

もうね
無理っ(ヾノ・ω・`)

大汗かきましたよ ほんと。

彼の顔は小さいので
距離の近さを感じさせないんですが(笑)

でも
男の子と向き合って
手揉んでもらうって…

どうしていいかわかりません

恥ずかしいを連呼し
終わったときはホッとしました。

癒しというよりは
久しぶりの緊張感を味わいましたね(笑)


あぁドキドキした…
と、クールダウンしながら友人を待っていると

2人が出てきて
すると
なんとまた
スタッフさんにマッサージを口説かれます。

いやぁもう終わったとこだから
と言ったのですが

ぜひにと言われ
ラストだろうから行こうか?
なんてことになり

移動しようとしていたら

サイン会終了

スタッフさんから
ご挨拶があり
その場のみんなで拍手(^-^)//""

店じまいとなる時に
翔太くんがでてきてくれて
最後まで手を振ってくれました。

ほんとにできるコですね翔太くんは^^


そしてラストの
ラブメンマッサージイベント

岡本くんにあってみたかったですが
2人待ちというので

また優生くんを指名し

今度は肩をもんでもらいました。

しかし優生くんは
驚くほどヘタッピで(爆)

まるで子どものよう
懐かしいと思いつつ
歳を聞いたら
平成7年生まれ
今年21歳です。

なんとまぁ
娘より1つ年下

でも
それを聞いたら
もう緊張することもなく

もっと下だの
こうして欲しいだの
図々しいお願いまでしちゃって

リラックスして楽しめました(笑)

優生くんは
日本人と台湾人のご両親で
ハーフ

18まで台湾で過ごしていた
ということで
ずっと話していると
日本語の抑揚が違うところがあり

たどたどしく感じる
そんなところがまたいい感じです。

これからの活躍が楽しみですね
(*^^*)


施術の後半
麻生蛍太くんが
お客さんを出迎えるのを
間近で見れたのですが

蛍太くん
これまた端正でカッコイイ!

もうね
一瞬優生くんのことを忘れて
ガン見しました(笑)

今どきの子って
ほんと
顔が小さくて
スタイルがいいんですよねぇ

こんな
可愛い男の子たちを束ねてるchって
すごいなぁと思いました。

みんな
しあわせになりますように。

そして
silkもchも
ますます飛躍しますように。

# by otpp | 2016-03-06 13:58 | イベント&メディア | Comments(2)

オトナの恋愛事情

久しぶりに映画を観ました。

半年ぐらい前に
安藤サクラちゃんの
100円の恋を観たっきりです。


今回観たのは

森川圭 監督/脚本/編集
丸純子 主演作品

オトナの恋愛事情

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最初は
木曜日にするつもりでしたが
初日に舞台挨拶をするということなので
急遽飛んでいきました。

2月29日(月)21:10〜
渋谷ユーロスペース


まず
丸 純子さん

最初とても緊張してらして…
小柄で色白で
丸くて…
なんだかとても可愛かったです♥


間宮夕貴さん

お若いのに
とてもしっかりとしたご挨拶で
堂々とした美しい佇まい

さすがでした。


有馬芳彦さん

もう気軽に
『有馬くん』なんて言えないなぁ
と思えるほど
いつもより大きく見えましたね

とても落ち着いていて
雰囲気の違うヘアスタイルで
可愛かったです。


冨家規政さん

若い頃もほんとに素敵でしたが
今の方が更に素敵♥
お声もまた
とても素敵でした(#^.^#)


森川圭 監督は
思っていたよりも
ずっとお若くて個性的に見えましたが

でも
お話しすると優しくて柔らか…

そんな雰囲気が
作品にそのまま表れていると思います。


それぞれの印象などから
役作りについてまで
20分ほどお話をしてくださいましたが

やはり
ご本人のお話を聞いてから
その作品を観るというのはいいものですね。

フライヤーにある あらすじは

恋の相手は美しく若い男?
それとも憎まれ口をたたく中年プレイボーイ?
いくつになっても乙女でありたい
大人の女の心得、指南します


詩織はアラフォー(38)の雑誌編集者
イケメンAV男優・駿介を
アイドル的なものとして神格化し
若い頃出来なかった
ロマンティックな恋愛を
いまだに求めている。
そんなある日
取材で駿介と知り合って
2人は急接近するのだが…


主人公の 詩織には
フライデーのグラビアで
中年男性の圧倒的支持を得る
癒し系女優 丸純子

詩織の姪
冴子役には
壇蜜主演映画『甘い鞭』で
主人公の壮絶な過去を演じた間宮夕貴

詩織が恋する駿介役には
エロメンとして人気沸騰中の有馬芳彦が
劇中でも等身大の役を演じる。

そして
詩織と犬猿の仲を演じる
中年プレイボーイ役には
TVドラマで
渋い演技をみせる実力派俳優 冨家規政

監督はAV業界の一端を描いた
『メイクルーム』で
2015年
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
グランプリを受賞した 森川圭


…というわけで

これは
面白そうだなぁと
期待して行きましたが

期待
裏切られませんでした(*^-^*)


丸さんが演じる詩織は

アラフォーの雑誌編集者
絵に書いたような
キャリアウーマン

でも
意外にも夢見がちで
理想も高く
なかなか
現実を受け入れられない…

わかっているのは
自分がアラフォーで

姪の冴子のような
なにもかもはじき飛ばすような
パワーも若さももうないということ

多分恋する暇もなく
ただただ
必死に突っ走ってきたのでしょう

私は
詩織が自立して
頑張ってきた女性だからこそ

イタイことを言っても
夢見がちであっても

可愛いというか
愛しいというか…

オトナになるのは
なかなか難しいものだよなぁ

なんて風に思えました。


私の場合は
早々に結婚して
子どももいたりするので

23、4で
恋人が夫になり親になり…

それこそもう現実にまみれて
暮らしてきたわけで

もうね…
いやでも
突きつけられて

で、
結構いろいろ
受け入れて乗り越えてもきていて

ま、
そうしなきゃ
暮らしていけませんしね…


なので
どんなに
夢を与えてくれる人であっても

それはそれだろうと

現実のその人というのを
案外あっさり受け入れてしまいますし

自分のことも
もう
諦めがついてしまう。


でも…
結婚前の若い頃に
それは無理だったはずです。

経験がなければ
いくつになっても
そのあたりはきっと同じ

詩織が年齢のわりに夢見がちだったり
なかなか受け入れられず
踏み出せず…というのは
仕方がないと思うのです…


この作品は
そんな詩織が
ようやく恋(現実)を知り
(それこそ夢のようなモテ期到来です)

いろんな物事を受け入れて
一回り成長するという

そんなストーリーでした。


詩織の憧れの人である
駿介を演じた有馬くんは

スクリーンでの印象は
とても初々しく

そして
神ビジュアル

いやぁ
キレイでした( *´ω`* )

こんなにキレイな顔してたんだなぁと
二度惚れしましたね

感無量でした。

詩織を信用し
信頼しているからこそ
(甘えているとも言えますが)
何でも赤裸々
無邪気に話す可愛い駿介と

そんな駿介に戸惑う詩織


そして
冴子の恋人として
最悪な出会い方をした宗方との縁

でも
そのおかげで詩織は
駿介に飛び込むことができるのです。


宗方を演じたのは
冨家規政さん

これまた素敵でした(〃▽〃)ポッ

コミカルで
でもリアルなオトナの男性でしたね。

ラブシーンもリアル!

ちょっと
いや
かなり羨ましい(〃▽〃)ポッ

私にとっては理想でした♡


宗方を詩織に引き合わせた
冴子役の間宮夕貴さんは

今どきの女の子を
しっかりと演じていて
(夕貴さん 手足が長いです)

媚びない雰囲気が魅力的でした。


そんなこんなで
あまりネタバレもできませんが

人気エロメン役で
翔太くん
渡部くん
北澤くんが
少し出演していたりしますし

girl's chの
有馬くんと上原亜衣ちゃんの
出演作品が流れたりもしますので

ファンの方には
嬉しいと思います。


最後に
パンフの
丸純子さんのお言葉

ドタバタの中で
年上の男と年下の男の間で揺れ動く
微妙な女心を表現しています。

詩織と一緒に
ジェットコースターに乗った様な感覚を
味わってみて下さい(*^-^*)


渋谷ユーロスペースにて
3月4日(金)までのレイトショー

遅いので
難しい方もいらっしゃると思いますが

ぜひぜひ(・ω<)-☆
# by otpp | 2016-03-01 14:23 | 映画 | Comments(2)

と、いうわけで

行ってまいりました
Ittetsu♡Paradise 2016

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まず はじめに

個人的な思いが溢れ
前置きが超長い…ということで

どうかその辺り
ご了承くださいませ
m(_ _)m



なんと

ロフト イベント
半年ぶりでございます。

こんなに行かなかったのは
ファン生活のこと。

思わず
自分のブログで振り返りました。

いつから行ってなかったっけ?


すると

Sぃちゃんが申し込んで
FC席を当ててくれた

8月のスイトラに
張り切って
浴衣で行ったのが最後でした…


申し込まなかったのは
学校行事と重なった2回…

それだって
2度目は
FCは未練がましく申し込み

当たれば
みんなに謝り倒して
行ってしまおうと思ってました。


しかし…

気がつけば
半年ぶり


10月にはエムズがあり
11月にREXYの舞台もありました。

当たったことには
感謝していますし
会えたことにも
満足しています

…が
それにしても

ロフトに
半年も行けない日が来るとは
思ってもみなかったので

鬱々が増していき

年明けからの
仕事が最悪な状況だった
というのも相まって
日々ヘコみまくっておりました。

で、
こればかり考えてると
鬱々としてくるので

もう
他のことを考えよう

忘れられないけども
ちょっとシフトしよう

と思って頑張っていたら


遠距離恋愛が自然消滅するような…

揺るがないはずの
「好き」という思いが

なんだか危うくなり…(苦笑)


そんな中
FCハグイベント6回目

とうとう周りのお仲間は
みんな当たり

私だけが残されました。


みんな行ってしまうのね~
。゚ヽ(゚´ω`゚。ヽ)


と、いうわけで
更にひっそりと落ち込み

そして
その諸々に疲れ

もし
今回のイッパラにハズレたら

もうファン生活は 卒業して
ブログもやめよう…と

そう思うほどに
打ちひしがれていたのです(苦笑)


が、ここへきて
当選!

イッパラは嬉しかったです。
誕生日イベントは3回目

これで
ファン生活4周年を
どうにか無事に迎えられそうです
(*^▽^*)

2人で申し込んだので
当たって
ホッとしたというのもありますが

今回は
ほんとに
ほんとに嬉しかったんです
‹‹(´ω` )/››‹‹(  ´)/››‹‹( ´ω`)/››

どのくらい嬉しかったかというと
まず当選に
やった!当たった~!と叫び
そして
娘に「当たった」と言いに行き

その夜には
嬉しすぎてなかなか眠れなかった
という
そのくらいの嬉しさ(爆)


さて
そんなわけで
今回は初心に戻り

美容院に行き
服を選び

ただただ楽しみに出かけて行きました
(*^▽^*)


さて
イベントはというと

いつものように
牧野さんのご挨拶と注意から始まり


翔太くん
有馬くん
ツッキーが登場


最後に一徹くんを
みんなで迎えてスタートしました。


37歳…
というわけで

初っ端から
加齢臭ネタ(笑)

自分の匂いで目が覚めるんですよ
ん?って。
枕とかのね(爆)

なんと のっけから
加齢臭の
カミングアウトをした一徹くん。


まぁね…
オジサンの仲間入り的な
年齢ではありますが

でも
まだまだ40前
若いよ 若い^^

ニオイ
少数派かもしれませんが

そんなにイヤじゃないです

枕に関して言えば
むしろ好き(爆)

オットも
腋の下のニオイには
興奮すると言ってましたが

腋の下と耳の後ろから首筋には
ちゃんとフェロモンがあるんだそうで

本能を刺激されるんです(-∀-`ニカッ


ま、好きな人限定だとは
思いますけど。



そして
そんな流れから

早々にケーキが運ばれ
Happy birthday

今年は
ロウソクを吹き消す
一徹くんを見ることができました。

こういう普通のお祝いが
一番だな~と思いますね。


そして
お楽しみプレゼントタイム


シルクからは
なんと
目覚ましでした(爆)

だんだんとライトが明るくなっていき
自然な目覚めを促すという
外国製の目覚ましですね。

効果があるのかどうか…

イマイチ信用できないところも
ありますが(笑)

ま、でもね

個人的には
2度と一徹くんの遅刻の現場は
目にしたくはない
…と思っているので
(キライなりそうですから)

「時間厳守」
本気で
頑張っていただきたいと思います。


そして
翔太くんから
一徹くんへのプレゼントは

なんと
見事なハゲネタ

斉藤さんや江頭さんなど
かなり髪がさびしい方々の
お顔を一徹くんに挿げ替えたものが
次々と…

一徹くんがハゲたら…
というのが想像できる
素晴らしい出来映えでしたが
でも多分
頭の形が違うので
こうはならないかな
なんてことを思いつつ
妙に冷静に見てしまいました(笑)


禿げても素敵な人はいますし
違う方向で活躍できるはずなので
ここはもう
ありのままを受け入れて
明るくいきましょう!

と言うメッセージをこめたのだと
最後に翔太くんは言っていましたが

一徹くんは
ハゲ
と言いすぎる翔太くんに過剰反応(笑)

また翔太くんってば
『ハゲ』の言い方に
愛がない(笑)

なんか
容赦ない感じで
悪意すら感じられる(笑)

ま、若いしね^^

それに
そもそも
父と祖父がフサフサだという
有馬くんと翔太くんは
余裕があるのです。

全然へっちゃらで
まったく ピリピリしてない(爆)


お父さんも
おじいちゃんも禿げてないという
…安堵感ったら
ないでしょうね(笑)


そして
逆に
お父さんとおじいちゃんが
M字ハゲ
という一徹くんは
(ツッキーもですが)

遺伝
という

底知れずデカイ因子を
背負ってるわけですから(笑)

その
恐怖と焦燥感ったらないでしょう(爆)


しかし
そんな怯える一徹くんに

ツッキーからの
とどめのひと言
『ハゲても好きな
(好きでいてくれる)人なんていませんよ~』



いや
好きですよ

ハゲたって
きっと好きだと思う。


だって そんな
いきなりハゲるわけではないし

危うくなってイヤなら
植毛でもウィッグでもね^^

ま、そんな話もしてましたが


ハゲても大丈夫
好きだよという人〜
と一徹くんが会場のファンに聞いた時は

結構
拍手が多かったです^^


私もね
太る方がイヤですね
個人的には。



そして
有馬くんからは

「ハゲの原因と予防と対策」

またもや
ハゲネタ(笑)

スクリーンには
パワポできちんと作られた
文字と画像

これがもう
スッキリと見やすく
わかりやすい。

しかも
ちゃんと落とし所もある
という素晴らしい出来^^

そして
快活に見事な説明をする有馬くん。

もうね
立派なプレゼンでした(笑)


ハゲの原因は
食生活とストレス!

~食生活の乱れ〜では

大阪に行った時の
めちゃくちゃな食事を指摘

大文字で
エクレア5個!

ざわめく会場(笑)

一徹くんも自ら
ラーメン食べてたこ焼き食べて~
で、エクレアだから、と(笑)

えーっ(会場)

しかもベッドに寝っ転がって
食べてましたからね、と。

うーん…
それはヒドイ

ま、解放感から
食べすぎるのはわかりますが

エクレア5個は
さすがに
やりすぎかも(笑)


そして
もう一つの原因は

〜後輩達から受ける過度のストレス~(笑)

後輩たち
(ツッキー、有馬くん、翔太くん)の
ヒドイ顔の写真と共にさらりと説明(笑)
ウケました
(^▽^)


そして
~遺伝〜

ま、こればかりは抗えませんからね…


最後に
漢方にもハマってるとのことで
いろんな漢方を紹介して

髪にいいという黒豆をプレゼント
(*^▽^*)

一徹くんは
風呂にも入らないで寝ちゃったりする
と言っていたので

食生活に気をつけ
良いと言われるものは
積極的に摂らなくてはですね。

頭皮ケアの話にもなり

『お風呂に入って
ちゃんと髪の毛洗います』

当たり前のことを
誓った一徹くんでした。



そしてツッキー

ハードルあがってますからね
大丈夫?と思いましたが

一徹くんも
大丈夫なの?
と心配していました(笑)


ツッキー『僕のは まともですよ~』

一徹くん『え?何?
映像作ってきてくれたの?』

ツッキー『そうですよ〜』

(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ


やってくれましたツッキー

なんと
スカルプDのCMのパクリ(笑)

ツッキーが振りを踊り
カメラ目線で
シャンプーの真似をするんですが

歌も歌ってるんです!

いやぁこれ
盛り上がりました。


翔太くんや有馬くんと違って
ツッキーには
やってきた感は全くなかったというのに

しっかり盛り上がって
誰よりも印象づけてしまうという

ほんと
持っていきますよね ツッキーは^^


一徹くんも大喜びで
もう一度見たい!と言うと

渋るツッキー(笑)


すると一徹くんは勝負を挑み
『じゃぁ僕が勝ったらもう一度見せて!』

そして…
一徹くんの願い通り

ステップを踏む
ツッキーがもう一度 観れました(笑)
(最後は切れましたが)


一徹くん『ツッキーさ
何であんなに目が座ってるの?』

ツッキー『 恥ずかしくて目も座りますよっ』

可愛い2人…(*^^*)


一徹くん「でも これすぐ撮れたんでしょ?」

ツッキー「そんなことありませんよっ」


そこで牧野さんが
いやぁこれ
1時間くらいはかかってますからねぇ
あの簡単なステップが
どうにも出来ませんでしたから(爆)

と撮影裏話を(笑)
(苦労したんだね)


そんな感じで
楽しいプレゼントタイムは終了〜

写真撮影があり
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一徹くん

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ツッキー

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有馬くん

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翔太くん

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全員

いつものように
プレゼント抽選会

最後の挨拶で
なんと
一徹くんからのサプライズ!

皆さんに何かお返しがしたくて
用意してきました
と。


スクリーンに映し出されたのは
オリジナルプリントの
キットカット(チョコ菓子)

4種類あり
写真が変顔の一徹くんなのは
どうかと思いますが

なぜか1つ笑顔のツッキーがいて

それはもっとどうなのかと(笑)


ま、この笑顔が好きで~と聞けば
あぁツッキー愛なのねぇ
と思いますが

やっぱり 変ですよね(笑)


自分のことを大好きで
最高にカッコイイと思っている
「一徹ファン」が集まってるわけです。

もう こういうのは
これでもかとキメキメの
最高の写真を
使ってくれていいと思うんですよ
ナルシスト全開で
ねえ?

なのに変顔&ツッキー(笑)


ま、でも

一徹くんは
キメキメの自分が
こそばゆいんですよね。
気持ち悪いとか言ったりしますし。


さすがにもう
慣れてほしいとは思います…

いつまでも
照れてんじゃないよ~
と思ったりもしますが

でも そこが
それこそが
一徹くんらしさでもあるので

そのまんまを愛でて
ありがたく
何でも受け入れようと思った私です。



…が

これね…

えーっ
ツッキーやだ〜っ

けっこうマジっぽく
文句言った人がいたのですね(苦笑)

はい。
まぁ
気持ちはわからないでもないですが

でも
プレゼントに文句を言っちゃ〜
ダメです。

それは
常識ですよね。


大人げない
&隣りにいるツッキーの立場(苦笑)


センスをけなしたり
否定するなんてもっての外

一徹くんは
そういう人なんで
もう
諦めるしかありません(笑)

ファンならば
懐深く 愛しましょう(´ー`)


私?

私はですね
とりあえず
普通の変顔一徹くんでした(笑)
(「普通」の「変顔」)

で、こう言いました

わぁ
ありがとう〜(*^▽^*)

『 一徹くん』『で』『 嬉しい~っ』

こちらです
c0304922_15390919.jpg



いやぁ

本音
ダダ漏れ(´>∀<`)ゝ


でも会話はスムーズでしたね。
お見送り
急かされはしましたが
いい感じだったと思います。


翔太くんとは

キキ「5日のイベント行くからね!」

翔太くん「ほんとですか?!ありがとうございます!」

キキ「初めてのサインだから楽しみにしてるよ〜」

翔太くん「そうですよねぇ(*^▽^*)」

キキ「頑張ってね」

翔太くん「ありがとうございます」


有馬くんとは

キキ「お久しぶり~」

有馬くん「あぁ〜来れたんだ~」

キキ「イベントと舞台!行くからね
頑張ってね」


するとツッキーが
「ボクも舞台出ますよ〜」

と話かけてくれたので
有馬くんとはそのまま終了(笑)

ツッキーとハイタッチしながら
キキ「そうだよねぇ舞台決まったもんね。
頑張ってね」

ツッキー「はい。頑張ります!」


そして一徹くん

ハイタッチしながら

一徹「あぁ久しぶり」

キキ「うん。おめでとう!
会えて嬉しい~」

一徹くん「ありがとう。ボクも嬉しい~」

ここで
ぼーやくんに急かされたので

キキ「あっ じゃあ…」
とチョコに目をやり

一徹くんが手渡してくれて

わぁ ありがとう
一徹くん『 で』嬉しい
(笑)

でも
『嬉しい』に反応してくれて
『 良かった、ボクも嬉しいよ〜』
と言ってくれました。


と、いうわけで
お見送り
とても幸せでした。

一瞬でも会えるのは
やっぱり嬉しいですよね。


そんな感じの
半年ぶりのロフト

ま、馴染みの方々はほんの僅かで
すっかり浦島太郎気分ではありました。

まさか
「久しぶり」と言われるようになるとは…
(苦笑)

ファンも増えてるわけですから
当然ですが
やっぱりさびしいですね…


でも
おかげで
初心を思い出すことができ

ありがたみがわかったことには
感謝しています。


次は12日

絶対
当たりを引き寄せたいです!



しばらく
行けてない~という方

心折れそうになりますが
負けずに一緒に頑張りましょうね


ぜひ
ロフトで
お会いしましょう!
*\(^o^)/*
# by otpp | 2016-02-28 07:25 | イベント&メディア | Comments(4)

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2月6日は

一徹くん
虎ノ門でイベントの日

今日はイベントかぁ…
と思っていたら


新作発売日!
(すっかり忘れてました)

ということで


ダウンロード^^


今回のダウンロード特典は
なんと主観版


まるで自分に向けて
セリフを言ってくれているような

ちょっと恥ずかしいですが
キュンとする特典


というわけで

嬉し恥ずかし
ニコニコ キュンキュン
楽しんでいたらば

なんと
ツッキー特典で

騎上位から
ツッキーを
見下ろすアングルがっ
(∀\*))キャッ

リアルすぎて
思わず
絶句

いや
元々イヤホンして
黙って観てますが

わっ

言っちゃいましたね 多分(笑)

まともに
テレてしまいました
゚+.(*ノωヾ*)ャン♪+゚


あまりにリアルで
夢に見そう…
と思いましたが
残念ながら
見ることはできなかったです(笑)


さて
まずはツッキーと井上綾子さんの

weak point


ツッキー演じる若本健吾くんは
同じ会社の上司である
岩井潤子さんと恋をするわけですが

そのきっかけとなったのは

彼女が1人で残業中
夜中に
ふと婚活サイトをみてしまい

つい条件を書き込んでみたりして
(本気ではないけどやってみた感じ)

そのまま席を外したときに
健吾が戻ってきて
潤子のパソコンを見てしまう…
というものでした。


猛烈に焦る彼女に

この条件(入力している)は
自分にピッタリだと言い

翌日
デートの約束を取り付ける健吾。

公園で待ち合わせて
デートをするのですが

健吾は
バゲットに生ハムとチーズ
というオシャレな昼食を用意してきて

それを2人で食べて

バドミントンをする

…という

とても
36と39のカップルとは思えない
健全な爽やかデートをした2人
(*^^*)

帰りには
手をつなぐこともできました。


その後
潤子が風邪でダウンしているのを
健吾が見舞いにきて看病してくれて…


その場面が

PVのあの部分


潤子「息子がいたら
きっと こんな感じなんだろうなぁ~」

健吾「やだなぁ 僕は カレシ
彼氏になりたいんですよ」

といって
ふい打ちキス
(* ^)(^ *)

超絶カッコいい
ツッキーが見られます。


さて
そんないい感じで距離を縮めた2人


後日
LINEで食事に誘う健吾

でも
潤子は
同じ会社で
しかも目の前に座っていて
部下でもある健吾からの誘いに
応えることができず

それまでも なんとなく
健吾を避けていて…


その日も結局
そのまま自宅に帰ります。


すると

なんと
潤子の部屋の前で
座り込んで待っている健吾…


部屋に入る二人


「僕のこと避けてるでしょ
どうして?」
と問う健吾に

「もう 付き合うとか
そういうのわからなくて…」

と困惑して答える潤子


健吾は
「僕たちなりに
やっていけばいいじゃないですか」
と真っ直ぐに気持ちを伝え

ようやく
受け入れる潤子…


そして
健吾「僕たちオトナですよね」

潤子「え?」

健吾「そういうのが わからないところも
可愛いです」

…といって
戸惑う潤子を押し倒す…

という
無理のないシチュエーションで
進んでいきますが


絡みでは

なんと
ツッキーが笑う笑う


こらえ切れずに笑っちゃう感じで

あの
ニッコニコの顔( ˆˆ )


職場の上司でもある人と
そうなる時は
なんともフクザツには違いなく
照れるのも間違いなく
嘘だろーヾ(・∀・;)オイオイ
ってな気持ちになるのはわかります。

が、

コレ 個人的見解なんですが

彼女
素では
面白い人に違いない
…と思ったりするわけです。

そういう喋り方で声質なんですね。

絶対的に母親感
というか
オバサン感がある(笑)

この感じの人は
間違いなく面白い人だろうと
確信できる雰囲気の人で

なので
そんなキャラの彼女が
「女」になるというギャップ

これに 笑ってしまうのではないかと。


もうね…
いちいち笑うんですよ
あの笑顔で(爆)

そうすると
彼女も笑っちゃうし
素に戻るわけで

で、何度も仕切り直し
というか
スイッチを入れることになり…

ま、でも
それもまた
この2人ならでは
というところで
悪くはないのですが

とりあえず
色っぽくはないし
キュンとすることもないかな…と
(^ω^;)

そんな絡みになってます。


井上綾子さん
実際には46歳のお姉様

同じくらいじゃないかなぁ
と思って
思わず調べてしまったのですが
(ごめんなさい)

これは
実年齢設定でも
良かったような気がするのです。

ツッキーのほうは
36歳の実年齢設定でしたし
彼女は10歳上で
そのくらい年が離れていれば
彼女が躊躇するのももっともなはず

そしたらもっと
リアリティがありましたよね。


でも
ツッキーが誰かを待っていた設定とか
その芝居とか

積極的に口説くのとか

これはもう
なかなかね

イイもんです。

芝居も
うまくなりましたが

まだまだ伸びしろがあるという部分で
楽しみもある
そんな
可愛いツッキーの新作
ぜひぜひご覧ください。


イケメンで逞しく美しい肉体
なのに
とても優しいツッキー

次にもしも
年上の彼女設定があるのなら

DVを受ける薄幸な美しい人妻と
隣に引っ越してきた青年が心を通わせ
連れて逃げるようなのを希望します。



そして
一徹くんと安野由美さん

language of flowers

博(ひろし)くんと泉(いずみ)さんのストーリーですね。

博は
押し花の
今風のアレンジを教えている先生で

泉は生徒


落ち着いた雰囲気の
優しげな先生役は
一徹くんにとてもお似合いでした。

いいなぁ
こんな先生…(´-`)

カルチャースクールに
こんな先生がいたら
間違いなく人気講座になります(笑)

生徒がこんなに少ないはずがない(笑)


さて 最初に驚いたのは

このスクールのシーンで
とても不安げな生徒の泉が
家に帰って料理を作り

そこに
「ただいま」と
帰ってきたのが
博だったことです。


もう 付き合ってる
という設定なのでした。


二人の馴れ初めは
後からドラマで。


安野由美さん
元々童顔なのだろうと思いますが

愛らしい顔立ちで
実年齢より若く見えます。

声も話し方もお若い

かといって
若作りでイタイわけではなく

ある意味年相応な雰囲気もあり
それでもなお魅力的(*^^*)

うーん
男性ウケがいいタイプですね
(*^^*)

なので
同じ女からは
嫉妬と反感をかうタイプ
ではないかと思われます(笑)


馴れ初めは

博がスクール後に
昼食のカップ麺を持って
廊下を歩いていると

泉が声をかけるところから始まります。


泉「あらぁ カップ麺は良くないですよ〜
彼女にお弁当作ってもらえばいいのに」


ココについては
相応にオバサン臭く
お節介なことを言う泉さんです(笑)


でも
バツが悪い博くんは

「恥ずかしながら独り者なので
ついこんな感じになっちゃうんです」

みたいなことを言い

泉は
それを聞いて

自分も独り者で
押し花は下手だけど料理は得意なので
今度お弁当を作ってきますよ
と。

すると博も

「小倉さんみたいなキレイな人が
お1人なんて
周りの人は見る目がなかったんですね。
お言葉に甘えて
お弁当 お願いしてもいいですか?」


…そして スクールの日

お弁当箱を返す博

帰宅した泉がお弁当の包みをあけると
そこに博からの手紙が入っています。


〜お礼に食事でもいかがですか?~


花の便箋にしたためられた
お礼の手紙を
嬉しそうに抱きしめる泉


テラス席でのランチ

二人は話しが弾み…

帰り際
博が已を決して
「またデートに誘ってもいいですか?」

そして今に至る…というような
流れとなっています。


絡みはもう
一徹くんですから
当然ステキなのですが

年相応に
二の腕もお腹も
プルンプルンな泉さんを

からかいながら
そして
恥ずかしがらせながら

でも
ギリギリやりすぎず
言い過ぎずという絶妙さで
うまく進めていくのです。

これはもう
そのまんまの一徹くんだと思います。

とてもお上手。



どんどん色っぽくなっていく由美さんに
一徹くんもどんどん興奮していく

そんな自然な二人の絡みは
素晴らしかったですね。


しかし
一徹くんの
いずみさんという呼び方の
イントネーションが違います。

これだと
和泉さんという
名字かと思っちゃいます。

小さなことですが
名前って何度も呼びますし

あだ名ならまだしも
普通の名前で
イントネーションが違うのは
やはりおかしいので
これはとても気になりました。

演出力ですよね これも。


些細なことかもしれませんが
こういうことが
気になってしまう女性は
案外多いと思います。



今回の
年上の女性との恋は
ハッピーエンド
(*^▽^*)

潤子さんや泉さんに
自分を重ねて楽しむのも良し
せっせと別の妄想をするのもよしですが


40代後半の
とっくに若くない女としては
こんな恋愛ものを演じてくれたことが
とても嬉しかったです。

タイミングもよかったと思いますし。
(*^▽^*)


ま、でも

私がもっと若かったら
母親みたいな年齢の人との
こういう作品はイヤだったと思うので

イヤな人も多いでしょうし
厳しい意見もあるでしょうね…



次々と作品を生み出すのは
とても大変なことだと思いますが

ファンとして
毎月の新作を楽しみに待っています。

良くても悪くても
好きでも嫌いでも

ずっと変わらず
応援していきたいな…と思います。
(*^▽^*)
# by otpp | 2016-02-07 12:04 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(2)

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正反対
という意味ですね。

今回は
自主制作の映画監督をしている
冴えなくて
恋愛経験のない彼と

衣装係をやってくれている
明るくて魅力的な
経験豊富っぽい彼女との恋の始まり


ありきたりといえばそうですが

翔太くん
オタクっぽい感じで

でも
とても熱心で
好きな仕事をしている人
…という感じがよく出ています。

いい人なんだろうけど
気弱な部分がありそうな

でも
仕事では
はっきり意見は伝えてくるんだな
みたいな。

立ち方
表情
喋り方

ちゃんと考えて
役作りをしてお芝居をしてるなぁと

今回は
いい意味での演じている感で
とてもいい印象を持ちました。

翔太くん
演技を頑張りたいと言っていましたね。

私は
芝居のできる人が好きです。
なので
そんな風に努力して
変化を見せてくれる翔太くんに
とても期待していますし
今後ますます
応援していきたいと思いました。


ストーリーは

映画監督の彼と
衣装係の彼女が
打ち合わせをするところから始まり

そこで彼女が
役柄に合う衣装について
意外にハッキリした意見が言える彼に

役柄の衣装については
わかってるのに
自分のことは何故構わないの
と。

すると彼は
オレなんて…と口にして

それを彼女に咎められ…


それが縁で

奇跡が起きたのです…という
翔太くんのナレーションで
場面が変わり

部屋で寛ぐ2人…

おぉ〜
この2人 付き合い出したのか~
という映像になるのですが

翔太くんカッコイイけど
メイク顔です^^

そして
なかなか手を出さない彼に
しびれを切らした彼女がキスをして

彼は経験がないことを打ち明け

そこから彼の初体験がはじまる…
というね


そうなのです…

今回もまた
不慣れなカレ。

初体験のカレ。


ま、若くて可愛い翔太くんには
お似合いなんですが

でもね…

これも
もう
そろそろいいんじゃないかな と(苦笑)

さすがにそう思ってしまうわけです(^^)


いや

頑張ってくれている
翔太くんとちさちゃんには
ほんとに
申し訳ないことですが

翔太くん
出来るコなのでね。
((・・*)

なんかもう
勿体なく感じちゃうのです。

自由に思うままに楽しんでる
(そう見える)方が魅力的だと思うので。


絡みって
経験もあると思うんですが

やっぱり
センスかなと。


翔太くんは
魅力的ですよね とても。

なので個人的に
普通のからみが見たいのですよ
(´>∀<`)ゝ


初体験ものって

当たり前ですが
やたらと照れるし笑うし
遅々として進まない(苦笑)

作品の時間そのものも
COCOONとは思えない長さで

初体験ゆえのモタモタ感と
じれったさがハンパない(爆)


そして
個人的に…

彼女の何度か言う
「ウケる~」が

気になる(-"-)


…というわけで

ちょっと どうかな
と思う部分もあるのですが


でも
最初のドラマ部分での翔太くんが
とても良かったのと
2人の雰囲気も
とても良かったので

可愛い
チェリーボーイが見たい方
お好きな方は特に



☆☆☆☆☆5つ!


オススメです(^ー^)ノ
# by otpp | 2016-01-23 16:16 | AV鑑賞・感想♪ | Comments(0)