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AV鑑賞 遠回りの恋~Not forgetten~(一徹&朝倉ことみ)

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これは
一徹くんと朝倉ことみちゃんの
教師と生徒の禁断もの(微妙ですが)で、ございました。

教育実習生に恋した女子高生が

卒業時に
「先生、私と付き合ってください!」と告白

彼は立場的に
その思いには応えられず
冷たく拒絶してしまったのですが

でも…

そのときのことを
ずっと忘れられずにいる…

というオープニング


彼は
彼女に対して申し訳ない気持ちやら
嫌われてしまっただろうなという
切なさやらを抱えていたわけです。

と、いうのは
決して彼女を嫌いではなく
むしろ気になっていた存在だったからだと思いますが

出会いが学校であったために
拒絶するしかなく

でも、それにしても
冷たすぎたよな…

後悔があったわけですね。

しかし
嫌われているかと思っていた彼女のほうも
実はいまだに彼への思いを断ちきれずにいた…

というところで物語は進み始めるわけです。

ある日
彼女はまちがいメールを装って彼にメールをします。

そして可愛らしいやりとりを重ねて
まんまとメル友になり
休日の過ごし方などを聞き出し

彼が休みの日によくぶらついているという公園に出向いて
偶然を装って再会を果たすのですね

やるなぁー
すごいなー

でも
なんかちょっとイヤな感じ…あざといというか
計算高いというか…ねぇ

と思っていたら

メールしちゃったことも
まだ好きでいるということも
ちゃんと告白するんです。
(そりゃそうですね。)

でも
まぁ~嵌めた感じがしますよね

純粋さとか若さゆえの情熱よりも
そっちを感じでしまうのは
私がもうそんなものから遠すぎて
あれこれ経験しすぎたからでしょうか
(+_+)

とりあえず
彼女はギュッと先生の手を握って
必死の表情で全告白します。

当然
動揺する彼…

自分に気持ちがまったくない、という相手に対しては
普通
こんなに積極的にはいけないので

あくまでも
学校だったからこその拒絶だと

彼はきっと私を好き(気になってる)にちがいない
と、彼女は確信していたわけですよね

なので
とにかく猛烈に攻めまくります。

考える隙も与えず
ドタバタと勢いに乗せて
彼の家に押しかけ

ダメだよ
いけないよと
躊躇しまくる彼に
これでもかと可愛く迫りまくり

結局彼は
ためらいながらもカワイイ元生徒の気持ちに応えてしまう

…というお話しでございました(笑)

このまま
つきあうことになるのねー
みたいなハッピーエンド
とりあえず
二人ともお芝居が上手なので楽しめました♪


個人的な萌えポイントは

彼女に告白されまくって
迫りまくられて
何度もキスされて

そのたびに

やめなさい

いや、ダメだよ

いけないよ

と押し戻しては
なすすべもなくキスされて

そこで何とか留まろうとしている一徹くんの表情ですね
可愛いですホントに(*^.^*)

で、最後の最後に
彼女を見つめて
「いいのかな…」
と言うときの
表情と声

これが
最大の萌えポイントですね~

あ、
あともうひとつ

一徹くんがパンツを脱がされるとき

笑顔のあとに
「恥ずかしいー」と言うんですが

それは先生と元生徒の関係だったからこその照れ…
それもまたたまりません。

何回もリピートして観てしまうほど
気に入ってたり(笑)


肝心のエッチの方も
期待を裏切りません。

まず、二人とも可愛い

彼女は急に色っぽく
ものすごく美しい表情をしますし
あえぎ声も◎

で、小さな顔に細い体
胸もないので幼さが際立ってて
なんというか…
一徹くんの思うままにされてしまう雰囲気が可愛い

一徹くんの方は

ずっと(後悔)気になっていた可愛いコの気持ちを
ようやく受け入れた解放感いっぱい
溢れる思いがいっぱいな感じで
(名前呼びまくりで情熱的です)

あ~
もう可愛くてたまらない
…って思ってるんだなー

というのが感じられる
とてもステキなエッチでございました。

しかし個人的には

彼女が彼を「先生」と、呼び
彼が彼女を「榊っ」と呼ぶところで
禁断な感じを煽って
より盛り上がってた気がするんですけど

でも
最後に彼は

「とりあえず…だな
先生と言うのをやめないか?誰かに叱られそうな気がする(笑)」

なんて言って
笑顔でキスしてエンディングだったんです。

う~ん…

「先生っ」「榊っ」
って呼びあってたから盛り上がったのでは?

普通の恋人同士になったら
つまんないかもよー

なんて思ってしまいました
(*^.^*)
by otpp | 2013-06-10 16:46 | AV鑑賞・感想♪