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by キキ
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専属卒業

一徹くんとツッキーが
一月いっぱいで
SILK LABOの専属を終え
卒業すると発表がありました。

牧野さんから
コメントも出ましたね。


一月…

一徹くんがchの専属となり
その期限が一月までというのを見た時
ちらっと考えたりしたのです。

なんでかな?と思って。


今回の発表で
あぁこういうことか…と納得しました。


2人が専属となったのは
一徹くんが8月で
ツッキーは12月だったと思います。

でも
2人とも
一月で卒業ということは

会社側からか
一徹くんとツッキーからかはわかりませんが

前もって申し入れをして
話し合った結果
一月ということが
決まったのだと思いますし

そこには
なんらかの事情が見て取れるわけですが

私たちに
そんな事情はわかるはずもなく

発表には
動揺する人がとても多かったと思います。


私も
通知からTwitterを開き
ブログに飛ぶときには
もうすでに不安でした…

予感めいたものがありますよね

一徹くんがブログを書くというのは
今はもう
特別な時しかありませんから…。


読み進めなから思ったのは

あぁこれは
…来たかな

うん
来た…ね

…そうか
そうなんだ…

でした。


ガ━━(゚ω゚;)━━ン!
ではなく

あ、この日が来たんだなと
静かにそう思いました。


「引退はしないつもりです」

この言葉で
少しホッとしつつも


引退はしない「つもり」です

「しばらく休む…」というところで

しばらく会えなくなる…
というのを確信し
なんとも言えない
不安とさびしさを感じました…


でも…
一徹くんのファンとなり
いろいろ知って
イベントに行くようになったときから ずっと

みんなそうだと思いますが
いつも
覚悟はしていました…

だからこそ
会えるうちに
会いに行かなければと

不安と焦燥感に追い立てられるようなところが
あったような気がします。

専属だからこそ
月に2度の
定期イベントがあり
ファンクラブもあり
いろんな情報も知ることが出来る

それがわかっていたからこそ
祈るような気持ちで
熱く応援していたのですよね。

そして
どんどんファンが増え
人気が出たからこそ
出版も続き
イベントも開催され
メディアへの露出も増えたわけです。

祭りだと
一徹くんは言っていましたが
多分
こわいくらいの変化だったことでしょう。

ファンは
必死に着いていくだけでしたが

一徹くん本人は
期待されることも多く
本当に大変だったと思います。

将来については
不安で仕方ないと言っていましたし

40までは現役でいたいという
具体的な数字を見た時から
覚悟は強まっていました。

だからこそ
何よりも優先して
会えるうちに会おうとしてきましたし
そのために無理もたくさんしました。

なので
あぁ 来たんだなと
意外に冷静に
受け止められましたが

それでも
あと2年は大丈夫だろうと思っていて

専属に関しては
多分 引退するまで続くだろう
とも思っていたわけで
卒業には
私も少なからず動揺したのです…

とりあえず
1日経った今思うことは

一月の終わりに
一徹くんは何を言うのかな
一月のイベントはどうなるのかな

もしかしたら
何も変わらなかったりして…^^

不思議と楽観的なのは
まだ
実感がないからかもしれません。


2月から
フリーなのか
それとも他の事務所に行くのか

ということは
有馬くんや翔太くんと
同じ感じになるだけなのか

いや
そもそも一徹くんは
今の仕事を
続けていくつもりなのだろうか…


わからないことだらけですが

でも
追ってブログをあげてくれたツッキーは
一徹くんよりは
少し前向きな雰囲気で
具体的でもあり

SILKの仕事は受けるつもりだし
仕事の自由度が増すだろうというような
そんな感じでしたね。

読みながら
ツッキーの方が
幾分ショックが少ない書き方…
なんて思いつつ


あらためて
2人とも卒業か…と思うと

まさに
走馬灯のように…ですよね

今までのあれこれを
一瞬で思い出しました…


私は
一徹くんが業界初の専属男優となり

検索ワードにあがったのを検索したのが
ファンになったきっかけなのです。

ヒットした画像を見て
即堕ちました^^

まさかの
フォーリンラブ

この出会いに心から感謝しましたが

しかし
向井理くん表紙のan・anが
ブレイクきっかけと知ったときは

マジで?と
驚きました。

向井くんのファンだった私は
そのan・an持っていましたし
当然付録も観ていたはず

…が
そのときは
向井くんしか見えてなかったので
全然
まったく響くことはなく

付録はおろか
特集そのものも忘れ去っていたのです…


憶えていたのは
向井理の表紙とグラビアのみ(笑)


一徹くんを好きになるほどに
それを嵐のように悔やんだりもしました。

そのときに
好きになっていたら…

そしたら
専属前からずっと追いかけられたのに

…と。

でも
何事にも
タイミングというのかあるんですよね。

私は
一徹くんが専属にならなければ
一徹くんを知ることはなく

ファンとして応援することも
多分なかったわけで

なので
専属となってくれたということに
本当に感謝しているのです。

そのおかげで今がある

本当にそう思っていますし

だからこそ
SILK LABOに感謝し
熱く応援し
イベントに出演するようになった
大賀くん、有馬くん、翔太くん、東くん
みんな応援してきました。

これからも
SILK LABOが在り続ける限り
応援して行きたいと思っているので

素晴らしい作品を生み出して
心をつかんでいてほしいと思います。


ファンとして
どんな選択も、変わり行くことも

全部全部
必死に受け入れて
着いていく覚悟をしているということが

どうか伝わりますように…
by otpp | 2016-11-23 01:50 | イベント&メディア